「06連載」の記事一覧(136 / 203ページ)

おばちゃんがセクシー衣装で……公害化する中国“広場ダンス”に大ブーイング

<p> 広場や公園に中高年女性が数十人~数百人も集まり、巨大スピーカーからダンスミュージックを爆音で流して踊る「広場舞(広場ダンス)」が数年前から社会問題化している中国で、あるイベントが行われて注目を集めている。</p>

<p> 江蘇省のテーマパーク内で10月17日に行われたのは「全国広場ダンス選手権大会」。中国各省から広場ダンスの“精鋭”が集結し、歌と踊りを披露した。しかし、当然ながら、出場するのは中年のおばちゃんばかり。しかも、コンテストで目立とうという意図があったのか、露出度の高いドレスや衣装で踊りまくる姿が報じられた。これには中国人も辟易しているようで、SNS上では以下のような発言が飛び交った。</p>

世界野球WBSC、スター選手が勢ぞろいする“因縁の日韓戦”に不満殺到「韓国に不利だろ!」

<p> 11月8日から開催予定の世界野球WBSCプレミア12は、日本ハムの大谷翔平ら、人気選手の選出が発表されており、日本の野球ファンにとって楽しみなイベントとなっている。芸能界きっての野球ファンで、本大会のナビゲーターに選ばれたSMAP中居正広も、興奮を隠せない様子。「(日本の選手団は)現時点で最強メンバーですね。見ているだけでワクワクします」と、メディアの取材に答えている。</p>

<p> 先日、ラグビー日本代表“エディー・ジャパン”が快進撃を見せ、日本中を感動に包んだが、東京五輪を控えた現在、正式種目復活という目標とともに、“侍ジャパン”が世界の強豪にどう立ち向かうかに期待が高まっている。</p>

月6億円を売り上げた“膣圧アップ”ニセ薬摘発の背後に、SEXに溺れる中国・中年女性たちの実態

<p> 浙江省の警察が、北京市内にある会社の工場および社長宅を家宅捜索し、その寝室から現金410万元(約8,200万円)と71本の金の延べ棒60kgあまり(約2億8,000万円相当)を押収したと報じられた。容疑はニセ薬の生産と販売で、ネット経由で女性向けに販売していたという。10月15日付の「京華網」ほかが伝えた。</p>

<p> この会社が販売していたのは米国製「BOBO」というニセ薬で、「女性ホルモンの分泌を促し、陰道(膣)内のデトックスを促進。締めつけ効果抜群」「婦人科系の病気を防ぎ、少女のような体に戻って夫婦生活も円満、赤ちゃんが欲しい人にも最適」などとうたっていた。</p>

芸能界に空前の結婚ブーム到来! 福山雅治フィーバーの裏で離婚危機がささやかれるアノ夫婦

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 9月下旬から続く、芸能界の結婚ラッシュ。福山雅治と吹石一恵から始まり、それに続けとばかりに多くの芸能人・著名人が結婚を発表。涙を流したファンも多いのでは?

 さて、今クールはそんな結婚にまつわる裏ネタに加え、謎の巨大新プロジェクト「HIGH&LOW」を立ち上げたEXILEの話題も事欠きません。

 それでは、ランキングの発表です。

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地井武男、高倉健、菅原文太が逝き……“名脇役”田中邦衛に「老人ホーム入居」報道

<p>まずは、セクシーグラビアから。現代は「発掘スクープ! 女優たちの午後」で紺野美沙子、原日出子の懐かしいセクシー。毎度おなじみの「美少女 百合沙がいる街」。袋とじが、これもおなじみになった「平凡パンチに載せられなかった禁断の無修整ヘアヌード」だが、だいぶ小粒になった。春日けい、立花りえ、波乃ひろみ、ひろみ麻耶。</p>

<p> ポストは「つちやかおり『妻、卒業しました』80年代アイドルが離婚後初のセミヌード公開」と「1000年に1人の美人妻 恥じらいヌードデビュー 36歳、子持ちファッションモデルのエッチな肢体」。私の好みだと「1000年に1人の美人妻」だな。</p>

「1週間3万8,000円で心の平穏を……」“意識高い系”上海OLの間でプチ出家ブーム到来!?

<p>「宗教は民衆のアヘンである」と説いたのは社会主義思想を確立したマルクスだが、その流れをくむ社会主義国家・中国では、実際のところ、仏教が比較的盛んに信仰されている。中国でお寺などに行くと、日本人よりもずっと熱心にお祈りしている中国人の姿をよく見かける。とはいえ、たいていの人は「商売繁盛」を願っているらしいが……。</p>

<p> そんな中、中国で最もビジネスが繁栄した上海にある玉佛禅寺で、10月15日から21日にかけて、一般市民向けに7日間の短期出家、いわゆる“プチ出家”のコースが開催されたと、上海紙「ホウハイ新聞」が伝えた。</p>

「待たせたな!」久々に帰ってきた“ザ・王道”朝ドラ『あさが来た』

<p>「待たせたな!」</p>

<p> 山本耕史演じる新選組副長・土方歳三が、画面に向かって叫んだ時、「待ってました!」と多くのドラマファンが歓喜した。なにしろ、10年余りの時を経て蘇ったのだ。</p>

<p> 2004年に放送された三谷幸喜脚本のNHK大河ドラマ『新選組!』で、山本は土方を演じた。この作品はドラマファンの記憶に深く刻み込まれており、放送終了から10年以上たった今でも語り草になっている名作だ。主演の香取慎吾はもちろん、このドラマで一躍知名度を上げた堺雅人や藤原竜也、オダギリジョーといった若い世代の俳優たちが、瑞々しい青春群像劇のような大河ドラマを作り上げた。その中で山本は、ドラマ上でもドラマ外でも、チームのまとめ役としてドラマを引っ張る存在だった。正直、放映開始前は他の主役級のキャストと比べると格落ち感があり、『ひとつ屋根の下』(フジテレビ系)での車いすの内気な弟役のイメージが強く、彼が“鬼の副長”役でホントに大丈夫かという不安が拭えなかった。だが、終わってみれば、山本主演のスピンオフドラマが作られるほど、彼の土方歳三はハマり、愛されたのだ。</p>

覆面調査団員になると、年間400万円以上の風俗代が無料!?

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 もし、風俗代やホテル代がすべてタダになり、毎週のように極上の美女ばかりを抱きまくれるとしたら、あなたはどうするだろうか。

 まるでマンガやライトノベルに出てくる妄想めいた話だが、なんと、この話は実在する。ソフト・オン・デマンドが運営している風俗検索サイト「カクブツ」の覆面調査団員だ。「カクブツ」は、まるでミシュ●ンのように、覆面で女の子とプレイをして、女の子や店舗に点数をつけているサイト。例えば、写真とまったく違う女の子が来れば点数が低くなり、写真と変わらぬ可愛い女の子が来れば点数は高くなる。もちろん、調査するべき項目は非常に細かく、ただルックスやスタイルだけを求めているわけではないのだが、可愛くてサービスの良い女の子は総じて点数が高い。特に最近は、事前の内部調査やクチコミなどで点数の高くなりそうな女の子がわかった状態で、それを裏付けるための覆面調査が多い。かつてのように、優良店と悪質店を見極めるための調査ではなく、優良店の良い女の子を探すための調査が多くなっているため、美女ばかりを抱くことになるというわけだ。

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 まさに、おいしいことだらけ。本当に夢のような話だが、当然のことながら、誰でも覆面調査団員になれるわけではない。調査をする以上、何度も風俗に通った経験がなければならない。ほとんど風俗に行ったことがない人に正確な点数をつけることは不可能なため、風俗初心者は絶対に採用されない。続いて、清潔感があることも必須条件だ。調査団員の中にはハゲている人も太っている人もいるが、清潔感のない人は採用されない。女の子を不快にさせるような身なりは私服も含めて審査され、口臭やワキガなどは一発で不合格になる。これは女の子がポテンシャルを十分に発揮される環境にあって、その上でどこまでのサービスをしてくれるのかを調査するためだ。意外なところでは、イケメンすぎる人も採用されない。女の子が過剰なサービスをして点数が高くなってしまう可能性があるからだ。そして最後は、文章能力があること。調査は点数をつけるだけでなく、細かくレポートを書くことが求められる。普段、職場で資料を作っているような人には難なくこなせるし、日頃から「カクブツ」のレポートを読んでいれば、だいたいどんなことを書けばいいのかはわかるはずなので、それほど問題にはならないだろう。

 まとめると、風俗にある程度の知識と経験があり、清潔感があって、文章が書ける人ならば、風俗代とホテル代が無料になり、毎週のように極上の美女ばかりを抱けるようになる。ただし、その採用率は1万3000人の応募の中から合格した人は約130人。つまり、100人に1人しか合格しないという狭き門である。

 さて、見事に覆面調査団員となった人たちはどのような生活をしているのか。公開されていないレポートも含め、今年だけで既に120本以上の調査をした島崎ぱる夫(団員名)さんは、今年だけで約400万円分の風俗代とホテル代が無料となっている。そんな島崎ぱる夫さんが今年出した女性の中で、最もオススメできる女性TOP3を挙げてもらった。

3位:錦糸町桃色クリスタル 「みるくちゃん」 点数:86
彼女を3位にした理由。それは今年№1の可愛さと一番の素人っぽさ!と言うか、ここ数年で一番可愛かったかな?と思えるくらい。レポートに記載したとおり、テクニックがアップしたら間違いなく90点越えしちゃう逸材!こんな原石、放っておくわけにはいかないので、今すぐまた会いたい第3位とさせていただきます。

▼みるくちゃんのレポート
http://fuzoku.sod.co.jp/kinshicho/13517/report/11419

2位:メイドの宅急便 「ゆりなちゃん」 点数:86
大沢佑香似のルックスは★4評価、スタイルはふっくら感アリで★3評価。なのに2位!なぜに2位? って、今年上半期調査の中で、一番プレイが一生懸命な子だったから。性格と感度がイイんですよ。まだ若いのにホスピタリティある接客姿勢は真面目さとイチャっぽさがMIXされた心地よいものだったし、プレイでこちら責めた時の感度も凄く良くて、悶える姿が堪らなく良かった。

▼ゆりなちゃんのレポート
http://fuzoku.sod.co.jp/shibuya/2615/report/10759

1位:恋愛白書「このはちゃん」 点数:89
テクニック不足で90点越えはしなかったが、雰囲気含めて可愛いルックス、適度なイチャ感のある優良接客、感度イイエロさって三冠王!さらになかなか予約が取れないってところが男心をくすぐる?なんて。レポートでは「エロカワ天使」なんて名付けてますが、客観的云々ではなく、島崎個人的に今一番会いたい、いや恋人にしたいなら№1の女の子なんです。

▼このはちゃんのレポート
http://fuzoku.sod.co.jp/yokohama/7340/report/12346

 なんと、3日に1回以上のペースで風俗に行っている計算になるのだが、やはりレベルの高い美女ばかりを400万円分も美女を抱きまくれるなんて、羨ましくてしょうがない。「kaku-butsu」によると、今も覆面調査団員を募集しているという。詳しくは、http://fuzoku.sod.co.jp/recruit/をご覧いただきたい。

▼kaku-butsu SOD覆面調査団 風俗ランキング
http://fuzoku.sod.co.jp/

▼調査団員が撮影する体験動画はこちら
http://fuzoku.sod.co.jp/movie/taiken/higashi-tokyo/70370-1191/1126

金を払わないとヤラせてくれない!?  東南アジア系“外国人嫁”にカモられる韓国人男性が続出中

<p> 韓国で、国際結婚を取り巻く珍事件が起きた。</p>

<p> 韓国人男性A氏と結婚したベトナム人女性Bさんが、お金をもらわないと性的関係に応じなかったとして、裁判所に「結婚無効」の判決を言い渡された。</p>

<p> A氏とBさんは昨年の4月に結婚し、ベトナムで式を挙げた。A氏は嫁ぐ用意をするというBさんを残し、先に韓国に帰国した。すると、Bさんは、韓国にいるA氏に対して再三にわたってお金を要求。日本円にして、約30万円を受け取った。</p>

ついに『ヱヴァ』超え! 韓国でも快進撃続ける劇場版『ラブライブ!』、問われるラブライバーのモラル

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 廃校寸前の母校を救おうと、9人の女子高生がスクールアイドル「μ’s(ミューズ)」を結成する青春群像劇として絶大な人気を集めるアニメ『ラブライブ!』。その人気は日本国内にとどまらず、お隣・韓国のオタクたちにも拡散している。韓国のファンたちの熱狂ぶりは過去にもインターネットを通じて広まり、有志が募金を集めてμ’sメンバーである「矢澤にこ」の生誕記念広告を出したり、街中の『ラブライブ!』ポスターに向かって土下座したりする姿などが注目されてきた(参照記事)。

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