「06連載」の記事一覧(189 / 203ページ)
2015年5月11日 [06連載, 43お騒がせ!東アジアニュース, 中国, 最新芸能ニュース, 東アジアニュース]
<p> 5月5日、中国の公安部刑事偵査局の「微博」(中国版Twitter)アカウントに掲載された一連の写真が、中国のネット民たち(特に男)の心を大きく揺さぶっている。</p>
<p> 掲載されたのは、公安部の特殊警察、略して特警に所属する女性隊員たちの写真。暴動鎮圧やテロ対策が任務の彼女たちだが、さぞかし屈強な容姿の女性ばかりかと思いきや、これがまた美女ぞろいであったのだ。</p>
<p>「【特警警花】特警部隊といっても、みんなが無骨というわけではありません」<br />
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「「俺を捕まえに来てくれ!」中国・美人すぎる“エキゾチック”特殊警察に、ネット民熱狂中」の続きを読む
2015年5月11日 [06連載, 43お騒がせ!東アジアニュース, Apple, IT, 最新芸能ニュース, 東アジアニュース]

Apple公式サイトより
4月24日、Apple社製のスマートウォッチ「Apple Watch」が発売された。今後、ウェアラブル端末市場の主力商品になるだろうと予想されるスマートウォッチに、満を持してApple社が参戦したことになる。日本では販売予約開始直後から注文が殺到。現在、メディアやガジェット好きを中心にレビューが登場し、盛り上がりを見せているが、その光景をうらやましげに眺める人々がいる。それは、韓国のAppleユーザーたちだ。
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2015年5月11日 [06連載, 43お騒がせ!東アジアニュース, ソウル弾丸ツアー, 最新芸能ニュース, 韓国, 風俗]
<p>「どうでした、楽しめましたか?」</p>
<p> ピョ氏とチョ氏と3人で江南(カンナム)の海鮮居酒屋へ。濃厚なのにキレがいいCASSビールで乾杯し、刺身と海鮮鍋の夕食をとりながら、オフィステルでの一戦を話す記者に、ふたりともニヤケ顔で聞き入る。男同士のエロ談義の楽しさは、日本も韓国もまったく同じなのだ。その後、タクシーで向かったの</p>

「散髪よりイッパツ!? 気持ちイイ床屋と忍者屋敷の秘密「美人床屋」」の続きを読む
2015年5月10日 [06連載, 43お騒がせ!東アジアニュース, 中国, 最新芸能ニュース, 東アジアニュース]

とある「陪玩」サイトの女性紹介ページ。なかなかの美女ぞろいだ。
新手の商売が次々に生まれては消えていく中国で、過去にないネットビジネスが誕生した。
4月22日付の「東亜経貿新聞」によると、女性がオンラインゲームの相手をしてくれる、「陪玩」(ペイワン、一緒に遊ぶの意)と呼ばれるサービスが流行。すでに複数の業者が参入しており、利用料は1時間約500~2,000円が相場だ。また、インターネットのカメラ機能を利用した性的なオプションサービスを持ち掛けてくる女性もいるという。
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「中国“女性とプレイ”できるネットサービス登場で、非モテのゲームオタクがカモに!?「性的オプションも……」」の続きを読む
2015年5月10日 [06連載, 35ネットの歩き方, IT, ネット, 最新芸能ニュース, 賢いネットの歩き方]

新生活が始まって1カ月。GWも終わり、五月病にかかっている新入社員も少なくないだろう。ネット上では、毎年恒例の“新入社員あるある”が話題になっているが、今回は「スマホで時間をチェックするのはOKか、NGか」というトピックスを取り上げたい。
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「スマホで時間をチェックするのはアリ? ナシ? 」の続きを読む
2015年5月10日 [06連載, 43お騒がせ!東アジアニュース, 最新芸能ニュース, 東アジアニュース, 韓国]
<p> 韓流ブームの火つけ役となったドラマ『冬のソナタ』でブレークし、日本では“ジウ姫”の愛称で知られる女優チェ・ジウ。2006年にはTBSドラマ『輪舞曲』にも主演するほどだったが、韓国では04年に主演したドラマ『天国の階段』以来10年近く目立ったヒット作がなく、一部では「女優として限界を迎えたのではないか」という声も上がっていた。実際、13年には日本で大ヒットしたドラマ『家政婦のミタ』の韓国リメイク版『怪しい家政婦』で主人公ミタ役に扮するも、平均視聴率はたったの10.3%。14年にBIGBANG、2NE1ら人気アーティストたちが所属するYGエンターテインメントに移籍し、心機一転で挑んだドラマ『誘惑』も大コケ。『天国の階段』以来10年ぶりとなる俳優クォン・サンウとの共演という話題性があったにもかかわらず、平均視聴率は10.8%の惨敗を記録した。“涙の女王”が“視聴率に泣かされる女王”になりつつあった。</p>

「“涙の女王”から“笑いの女王”へ――ドラマ不振続きのチェ・ジウが、バラエティ転向か」の続きを読む
2015年5月10日 [06連載, 43お騒がせ!東アジアニュース, チェ・ジウ, 最新芸能ニュース, 東アジアニュース, 韓国]
<p> 韓流ブームの火つけ役となったドラマ『冬のソナタ』でブレークし、日本では“ジウ姫”の愛称で知られる女優チェ・ジウ。2006年にはTBSドラマ『輪舞曲』にも主演するほどだったが、韓国では04年に主演したドラマ『天国の階段』以来10年近く目立ったヒット作がなく、一部では「女優として限界を迎えたのではないか」という声も上がっていた。実際、13年には日本で大ヒットしたドラマ『家政婦のミタ』の韓国リメイク版『怪しい家政婦』で主人公ミタ役に扮するも、平均視聴率はたったの10.3%。14年にBIGBANG、2NE1ら人気アーティストたちが所属するYGエンターテインメントに移籍し、心機一転で挑んだドラマ『誘惑』も大コケ。『天国の階段』以来10年ぶりとなる俳優クォン・サンウとの共演という話題性があったにもかかわらず、平均視聴率は10.8%の惨敗を記録した。“涙の女王”が“視聴率に泣かされる女王”になりつつあった。</p>

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2015年5月9日 [06連載, 43お騒がせ!東アジアニュース, 最新芸能ニュース, 東アジアニュース, 韓国]
<p> アジア人権委員会(AHRC)の委員長が4月末、「韓国の民主主義と人権水準は、100点満点中40点」と発言するなど、民主主義国家としての体裁を問われている韓国。それを証明するかのように、韓国の「言論の自由度」が低下している。最近、韓国国会立法調査処が発表した「韓国の言論の自由度、現況と示唆点」によると、韓国マスコミの自由度は、経済協力開発機構(OECD)諸国(34カ国)のうち、30位。韓国よりも評価が低い国は、ハンガリー、ギリシャ、メキシコ、トルコだけだったそうだ。</p>

「政権批判したら即告訴! 言論の自由度が低下する韓国は「民主主義水準40点」?」の続きを読む
2015年5月9日 [06連載, 43お騒がせ!東アジアニュース, 中国, 最新芸能ニュース, 東アジアニュース]
<p> 近年、世界各国に押し寄せている中国人観光客。日本だけでも春節期間中の“爆買い”の経済効果は1,000億円以上ともいわれ、日本経済にも大きな影響力を持つようになった。</p>
<p> 一方で、中国人観光客のマナーに関して世界中の観光地が頭を抱えているのは周知の通り。日本ではホテルの備品の持ち帰りや、百貨店内での飲食、路上での唾吐きなどが話題になっているが、欧州でも教会など歴史的建造物への落書きが問題視されている。</p>
<p> そんな中、中国は自身の観光客にも悩まされている。「網易新聞」(5月3日付)によると、湖南省の鳳凰古城にある400年前の明の時代に使用されていた大砲などの重要文化財が、観光客によって破壊されているというのだ。</p>

「預金封鎖に出国停止処分も! 国内外でマナーが悪すぎる中国人観光客に、政府が強硬手段」の続きを読む
2015年5月8日 [06連載, 43お騒がせ!東アジアニュース, K-POP, 少女時代, 最新芸能ニュース, 東アジアニュース, 韓国]
<p> 昨年9月のジェシカ脱退以降、8人で活動を続けるK-POP界のスーパーガールズグループ少女時代。ユナが俳優イ・スンギと、スヨンが俳優チョン・ギョンホと、ティファニーが2PMのニックンと、テヨンがEXOのベクヒョンとの熱愛が発覚したことから、最近は韓国メディアから“熱愛時代”とも皮肉られている。さらに5月にはユリが阪神タイガースの抑えの切り札、オ・スンファンとの熱愛を認め、ますます“熱愛モード”まっしぐらだが、その人気は衰えることを知らない。日本では4月22日にはニューシングル「Catch Me If You Can」の日本語バージョンがリリースされ、26日にはさいたまスーパーアリーナで日本初のファンクラブイベントが開かれるなど、相変わらずの人気ぶりだ。<br />
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「被害総額4,400万円! 自称「少女時代の専属スタイリスト」が業界慣例を悪用してボロ儲け」の続きを読む