「06連載」の記事一覧(190 / 203ページ)
2015年5月8日 [06連載, 23北村ヂンの突撃取材野郎!, サブカルチャー, 最新芸能ニュース, 突撃取材野郎]
<p> 横浜近辺のイベントなどによく行く人だったら、一度は目撃したことがあるんじゃないかという名物「帽子おじさん」。</p>
<p> お手製の派手すぎる帽子をかぶって街中を練り歩いているんですが、インパクトありすぎなビジュアルだけに、遭遇してもちょっと話しかけづらい……。</p>
<p> そんなおじさんが、生誕80年を記念して個展『頭上ビックバン!帽子おじさん宮間英次郎 80歳記念大展覧会』を恵比寿のNADiff Galleryで開催中(現在は終了)ということで、ボクが代わりに帽子おじさんこと宮間英次郎さんに直撃取材してきました! あの愉快な帽子誕生の裏には、意外な事件があった!?</p>

「横浜名物“帽子おじさん”のヤバすぎる過去にギョーテン!」の続きを読む
2015年5月8日 [06連載, 43お騒がせ!東アジアニュース, 中国, 最新芸能ニュース, 東アジアニュース]

防犯カメラに写った、くだんの暴走族
中国広東省掲陽市で、刀を手にバイクに乗った数十人の若者グループが、夜中に道行く人を無差別に襲い切りつけるという事件が頻発。カメラの映像には、はやりのファッションに身を包んだ若者たちが手にナタなどを持っている姿が映し出されており、地元住民たちは不安に包まれた。
続きを読む

「「広東連合」に「湖南爆走族」も!? マッドマックス化する中国“通り魔”暴走族」の続きを読む
2015年5月8日 [06連載, 43お騒がせ!東アジアニュース, 北朝鮮, 最新芸能ニュース, 東アジアニュース]

上海の北朝鮮レストランの女性従業員たち (c)Stephan
中国や東南アジアを中心に展開している北朝鮮レストラン、通称「北レス」。日本には進出していないが、熱狂的なファンが多く、各国の北レスを渡り歩いたり、通い詰める猛者もいるほどだ。
その北レスで働くウエイトレス(服務員)たちの接客に、変化が起きているという。
続きを読む

「チップ拒否→笑顔で「コマプスムニダ!」北朝鮮レストランのウエイトレスに異変」の続きを読む
2015年5月7日 [06連載, 43お騒がせ!東アジアニュース, 北朝鮮, 平壌でムーンウォーク, 最新芸能ニュース]
<p> こんにちは。突然ですが、商談や合コンなどで間が持たなくなったとき、大活躍するのが「血液型占い」という、愚にもつかない問答ではないでしょうか。</p>
<p> A型と言ったら「あー、確かにそう見えるぅ!」、O型と言っても「あー、確かにそんな感じぃ」……って、あれ? もはや一緒じゃね? と各自が心の中でツッコミを入れつつ行う、あの至極日本的コミュニケーション作法です。</p>

「B型が一番人気!? 医者も認める、北朝鮮版「血液型性格診断」」の続きを読む
2015年5月7日 [06連載, 43お騒がせ!東アジアニュース, 中国, 最新芸能ニュース, 東アジアニュース]
<p> 2年に一度開催されている“車の祭典”上海モーターショーに今年、異変が起こった。モーターショーに付き物だった、車の脇でニッコリ笑ってポーズを取るコンパニオンたちの起用が一切禁止になってしまったのだ。</p>
<p> 原因は、コンパニオンたちの行きすぎたセクシーな衣装。注目を集めるためにコンパニオンたちの衣装が年々過激になっていき、中には乳首と下を隠しただけでほとんど裸のコンパニオンまで現れる始末。カメラ小僧ならぬカメラ親父たちが、車そっちのけでコンパニオンの周りに群がって写真を撮るようになっていた。</p>

「中国モーターショーから追い出された半裸美女 今度は不動産展示場で活躍中!」の続きを読む
2015年5月7日 [06連載, 20パンドラ映画館, アニメ, パンドラ映画館, 映画, 最新芸能ニュース]
<p> 江戸文化をこよなく愛した漫画家・杉浦日向子さんの連作集『百日紅』を、原恵一監督が『百日紅 Miss HOKUSAI』として長編アニメーション化した。天才浮世絵師・葛飾北斎の娘であるお栄(後の葛飾応為)を主人公にしたもので、北斎のゴーストペインターをつとめるほどの腕</p>

「葛飾北斎親子は江戸のゴーストバスターズだった!? 杉浦日向子が愛した世界『百日紅 Miss HOKUSAI』」の続きを読む
2015年5月7日 [06連載, 33テレビ裏ガイド, テレビ, テレビ裏ガイド, ドラマ, 最新芸能ニュース]
<p>「有名になりたいから、NHKを利用するってことかな?」</p>
<p> はに丸が、埴輪をモチーフにした高槻市のゆるキャラ「はにたん」に対して容赦なく突っ込んだ。</p>
<p> これは『はに丸ジャーナル』(NHK総合)での一幕。25年ぶりに蘇った「はに丸」が、“ジャーナリスト”を務める番組だ。「はに丸」とはもちろん、NHK教育テレビ(現・Eテレ)で放送していた人気子ども番組『おーい!はに丸』のキャラクター。馬の埴輪をモチーフにした従者「ひんべえ」がパートナーである。</p>

「“元祖ゆるキャラ”『はに丸ジャーナル』の、ゆるくない問いかけ」の続きを読む
2015年5月6日 [06連載, 43お騒がせ!東アジアニュース, 最新芸能ニュース, 東アジアニュース, 韓国]
<p> 韓国で2月に封切りしたスパイアクション映画『キングスマン ザ・シークレットサービス』(日本では今夏公開)』が、公開2カ月にして観客動員数600万人(4月13日現在)を突破して、大ヒットを記録している。同作は『キックアス』のマシュー・ボーン監督最新作で、韓国での興行収入が海外収益の20%以上を占めているというから驚きだ。</p>
<p> 今年、韓国で封切られた映画の中でNo.1ヒットとなっているのだが、注目なのは「青少年観覧不可」にもかかわらず、この記録を叩き出したということ。ちなみに「青少年観覧不可」の外国映画では、すでに韓国歴代1位を記録している。</p>

「“R18”海外作品が大ヒットも……国家ぐるみで映画を規制する韓国“レーティング”事情」の続きを読む
2015年5月6日 [06連載, 43お騒がせ!東アジアニュース, 中国, 最新芸能ニュース, 東アジアニュース]

術前の女性。すでに一度豊胸手術を受けていることもあり、そのままでも小さくはなさそうだ
中国で「辣媽(ラーマー)」という新語が浸透しつつある。英語でいうところの「ホットママ」の意味で、「出産してもファッションや美容に妥協しない女性」を意味している。
ポータルサイト「騰訊」に配信された4月24日付の記事によると、上海市で80年代生まれの辣媽が、母の日の自分へのプレゼントとして豊胸手術に挑んだ。注目を集めているのは、600ccという注入したシリコンの量。中国国内で行われた豊胸手術としては、最大の注入量になるという。
豊胸手術では、通常約50~70㏄のシリコン注入量で、カップがワンサイズ大きくなるといわれている。600㏄となると、少なくとも8サイズアップとなり、AでもIカップになる計算だ。もともとのブラサイズは明らかにされていないが、彼女にとってこれは2回目の豊胸手術であるといい、ネット上では「中国で一番大きな胸を持つ辣媽」として話題となっている。
彼女によると、独身時代に1回目の豊胸手術を行っていたが、出産後は以前より太ったのに胸は小さくなり、スタイルが悪くなった。また、夫がグラマラスな女性が好みといういこともあって今回の手術を決意したという。

術後の女性。包帯が巻かれているが、それでもかなりの大きさになっていることがうかがえる。
執刀医の話によれば、新型のシリコンジェルは乳房の形態をしており、術後の触覚も非常に自然で、見た目も「白鳥の首筋のように美しい」とのこと。おっぱい好きの夫も、満足するに違いない。
中国版Twitter「微博」では、このニュースに関し、賛否両論が巻き起こっており、
「豊胸手術で夫婦円満になるなら安いものだ」
「本当に妻を愛している夫なら、絶対豊胸手術なんかさせない」
「俺は妻に受けさせるなら、豊胸よりも膣縮小手術のほうがいいな」
「夫はペニス増大手術を受けるべき。それがギブアンドテイクというものだろう」
といった書き込みが見られる。
ただ、豊胸をはじめとする中国の美容整形手術には、医療過誤もつきもの。夜の営みの最中に爆発しないことを祈るばかりだ……。

「おっぱい好き夫のために……豊胸手術でシリコン600ccを注入した中国人妻は大丈夫か」の続きを読む
2015年5月5日 [06連載, 43お騒がせ!東アジアニュース, 最新芸能ニュース, 東アジアニュース, 韓国]

イメージ画像 Photo By Simon Williams-Im from Flickr.
京都府警は4月23日、女性警察官へ卑猥な発言を行うなどセクハラ行為を繰り返した男性巡査部長を減給処分にしたことを明らかにした。その男性巡査部長は「女性につらい思いをさせて申し訳ない」と罪を認めている。法を順守しなければならない警察官の情けない不祥事に、眉をひそめた人も多いかもしれないが、くしくも同日、韓国でも、とてもよく似たセクハラ事件が明らかになった。
続きを読む

「女性警察官の85%がセクハラを「我慢する」 泣き寝入りがはびこる、韓国セクハラ社会の闇」の続きを読む