「06連載」の記事一覧(97 / 203ページ)

“ヘア・ヌード”生みの親が、悩める週刊誌に助言「SEX記事はやめるべきではない!」

<p> 今週の金曜日は3月11日。東日本大震災から5年目になる。だが、週刊誌は取り上げてはいるものの、扱いは小さい。復興や原発被害はまだ道半ばにもなるまい。どこかの雑誌で20ページぐらいとって大特集をしたらどうか。削れる記事は、たくさんあると思うのだが。</p>

<p> まずは、ずっと低空飛行が続いている週刊現代の記事から。京都市にある国際日本文化研究センター副所長の井上章一氏が昨年9月に著した『京都ぎらい』(朝日新書)が、ロングセラーとなっている。</p>

こんなあからさまなヤツいる? 『ポンコツ&さまぁ~ず』の人間ドキュメント「狩野英孝の“あの日”」

<p>「なんだ、この画?」</p>

<p> スタジオでVTRを見ていたさまぁ~ずの大竹一樹は、そこに映っていた狩野英孝の“異変”に気付き、そう言った。</p>

<p>『ポンコツ&さまぁ〜ず』(テレビ東京系)の一幕である。狩野英孝とアンジャッシュ・児嶋一哉に女性ゲスト(今回は及川奈央)を加えた3人が、てんぷらなどで使われたサラダ油などをろ過して燃料とするエコカー「オイルン」で鹿児島を目指す旅企画である。</p>

<p> そこで狩野は、明らかにおかしかった。<br />
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中国共産党機関紙「人民日報」が前代未聞のミス! 女教師モノAVの写真を丸パクリで……

<p>“中共の喉と舌”として中国共産党のプロパガンダを担う機関紙「人民日報」の記事で、とんでもない“事故”が発生した。記事の写真に、なんと日本のアダルトビデオの画像が勝手に使われていたのだ。</p>

<p> 3月3日、中国版LINE「微信」の「人民日報」公式アカウントに掲載された「一流教師は、いったいどのように待遇すべきなのか」という記事。タイトルの上には、黒板に字を書く美人女性教師の写真が。ところがこの写真、日本のアダルトビデオの画像からパクッたものだったことが判明した。</p>

中国共産党機関紙「人民日報」が前代未聞のミス! 女教師モノAVの写真を丸パクリで……

<p>“中共の喉と舌”として中国共産党のプロパガンダを担う機関紙「人民日報」の記事で、とんでもない“事故”が発生した。記事の写真に、なんと日本のアダルトビデオの画像が勝手に使われていたのだ。</p>

<p> 3月3日、中国版LINE「微信」の「人民日報」公式アカウントに掲載された「一流教師は、いったいどのように待遇すべきなのか」という記事。タイトルの上には、黒板に字を書く美人女性教師の写真が。ところがこの写真、日本のアダルトビデオの画像からパクッたものだったことが判明した。</p>

所構わず「ジャー!」 タクシー運転手による信号待ち中の“立ちション”が中国で社会問題に

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江西省上饒市でも。早朝6時40分と交通量の少ない時間帯だったそうなので、トイレを探しやすいと思うのだが……

 2月21日、インターネット掲示板に投稿されたある写真が、物議を醸している。それは、上海の街中でタクシー運転手が信号待ち中に立ちションをするという、日本ではありえない写真だ。

 投稿者は「20年運転してきて初めて見た」とコメントしているが、ただし中国では、それほど珍しい光景ではない。「巴山財経」(1月22日付)は、黒竜江省ハルビン市で、タクシー運転手らによる立ちションが横行していると報じている。同紙は、公衆トイレが絶対的に少ないという課題を指摘しつつも、「危険な上に下品だ」と、極めて常識的に非難をしている。ところが、掲示板の書き込みでは、意外にも「理解できる」「男なら、どこで小便しようが問題ない」などと運転手を擁護する声が多い。

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「大物歌手、大物司会者、有名俳優……」3月中旬の保釈を前に、清原和博容疑者の“シャブ仲間”探しが加速中!

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 ぽかぽか陽気の3月に入りました。1月2月と、大きな芸能ニュースが続きましたが、果たして今月は落ち着くのでしょうか? それとも、それらを上回るビッグニュースが飛び出すのか……!?

 さて、今期一番の注目記事は、覚せい剤取締法違反容疑で逮捕された清原和博容疑者の“シャブ仲間”に、あの超大物歌手・長渕剛がいたという話。確かに、どちらも真っ黒ですしね(肌が)。一方、SMAP解散騒動の裏で、こっそり「充電期間」宣言をしたKAT-TUN。事実上の解散なのか、冠番組の終了がアナウンスされていますが、真相は……!?

 それでは、ランキングを見ていきましょう!

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炭鉱の町に小エロを投入「鉄岩炭鉱歴史村」

<p> ディープスポット愛好者にとって、はずせないのが炭鉱だ。こちら韓国にも、かつて炭鉱町として栄えたものの、いまや衰退してしまった町がいくつかあり、当時の様子を人形で再現した博物館や、廃坑を活用したギャラリーなど、香ばしいスポットが複数存在する。</p>

<p> 今回足を運んだのは、太白(テペク)市に位置する「鉄岩(チョラム)炭鉱歴史村」。前回訪れたサンタ村から、風光明媚な渓谷の間を走る列車に乗って、小一時間程度の距離にある。</p>

丼の上から逃げ出す!? 本当に生きてる『活いか踊り丼』

<p> 北海道新幹線開業直前の2月末、はるばる雪の函館までやって来た。それは、「この一杯の丼を喰うためじゃ!」と言っても過言ではない。それなのに、ああ、それなのに……。</p>

<p> 函館名物といえば、観光客のほぼ100%が立ち寄るJR函館駅のすぐ横にある朝市も、そのひとつ。そこで食べられる魚介類は、内地ではなかなか口にすることのできない新鮮さである。その朝市の中でも、ある衝撃的なシーンで有名なのが、この『活いか踊り丼』なのだ。<br />
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中国農村で祈祷師による呪術殺人「肉まんのように蒸し焼きにされ……」

<p> 祈祷師や呪術師など、いわゆるシャーマンの存在は、日本においては陰陽師や青森県・恐山のイタコ、沖縄地方に伝わるユタなどが思い浮かぶ。現在でも、祈祷師の力を崇拝し、病気の治療や人を呪い殺すことができると信じている国や地域がたくさんある。中国も例外ではなく、一部の農村地域では、病の治療を祈祷師が行っているところもある。</p>

<p> そんな中、とんでもない事件が起きた。「頭條新聞」(2月29日付)によると、四川省の僻地にある漁龍村で、祈祷師が病気の治療中に村人を“蒸し殺す”という事件が発生したのだ。<br />
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「不気味すぎる」から一転、話題沸騰! お堅い韓国役所が広報キャラクターに“ヤンデレ娘”を採用!?

<p> 最近、韓国のSNSで、とある2次元キャラクターが話題になっている。「リサイクル少女」の異名を持つ「ソン・ジヨン」ちゃんだ。いまや韓国サブカル界のアイドルになりつつある。</p>

<p> もともとジヨンちゃんは、城南(ソンナム)市によるリサイクル・キャンペーンのために制作された広報キャラクター。いかにも日本アニメっぽいキャラデザインはさておき、彼女が有名になった理由はズバリ、「目が死んでいる」からだ。瞳にハイライトが入っていない、いわゆる“ベタ目”のところが、アニメや漫画好きの間で大きな反響を呼んだのだ。</p>

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