「07その他」の記事一覧(115 / 213ページ)

『帰ってきたウルトラマン』が戦っていた相手は、怪獣だけじゃなかった!! 必殺技が通じない人間が持つ差別意識

オタクに”なるほど”面白い!オタクニュース・ポータル「おたぽる」より

kaettekitaurutoraman_.jpg
『帰ってきたウルトラマン Blu-ray BOX』(バンダイビジュアル)

『帰ってきたウルトラマン』がブルーレイボックスになって帰ってきた。1971年~72年にTBS系で放映された『帰ってきたウルトラマン』は、『ウルトラマン』『ウルトラセブン』に続く3代目ウルトラヒーローとして第二次怪獣ブームを巻き起こし、ウルトラセブンやウルトラマンが助っ人として登場する回もあり、ウルトラ兄弟という概念が生まれたシリーズでもあった。その一方、放映時には“帰ってきたウルトラマン”には名前がなく、初代ウルトラマンと区別するために便宜的に“新マン”と呼ばれていた不憫な一面を持ち合わせていた。そんな名前のないヒーロー『帰ってきたウルトラマン』は、特撮界に多大な足跡を残した脚本家・上原正三がメインライターを務めた作品としても知られる。

 上原正三は、『ウルトラQ』『ウルトラマン』『ウルトラセブン』の初期ウルトラ三部作の企画&メインライターを務めた金城哲夫と同じ沖縄県出身。同郷で同世代だった金城に誘われる形で円谷プロに出入りするようになった。

「おたぽる」で続きを読む

AV出演を拒否したら所属事務所から2400万円の違約金請求が! 人身売買契約横行の裏にAV業界の芸能界化

「創」(創出版)2015年12月号 【本と雑誌のニュースサイトリテラより】  先日、アダルトビデオへの出演を拒否した女性が、所属プロダクションから2400万円もの違約金を請求された…

ジョニー・デップ、ベネディクト・カンバーバッチに兄弟愛!?

ジョニー・デップ(52)はベネディクト・カンバーバッチを実の弟のように感じているそうだ。新作『ブラック・スキャンダル』でジェームズ・バルジャーとビリー・バルジャーという兄弟役を演じている2人だが、ジョニーはベネディクトが素晴らしい才能の持ち主だと絶賛している。「彼は比類ない才能を持った素晴らしい男だよ。本当の弟のような存在になったよ。僕らが置かれた設定はとても変わったものだけどね。弟が政治家になって、兄は裏の世界の帝王っていうね」「それでも2人は家族の食事会や教会で顔を合わせていたんだ。ただ正反対の世界にいたというだけさ。それに真実味を持たせるにはベネディクトのように才能豊かな俳優が必要とされたわけさ」

一方で、ジョニーは実在したこの暗黒界のリーダー役を引き受けたのには2つの理由があったそうで、「彼には長年興味があったんだ。FBIの情報提供者であったのに、その後にFBIの最重要指名手配になっちゃったんだからね。あんなに長年どうやって逃げ回っていたんだろうね」「それにファンのために仕事をするもんだろ。その呼び方は嫌いだけどね。どちらかと言えば彼らのことを上司って呼びたいんだ。だって彼らこそが僕に仕事をくれるんだからね。だからその人たちのために現場に行くのさ」とBBCニュースに明かした。

酒井法子の上海フェリーディナーショーが大盛況! 蒼井そら、w-inds. …中国に活路を見出す日本人たち

オタクに”なるほど”面白い!オタクニュース・ポータル「おたぽる」より

1511_sakainoriko.jpg
「オフィスニグンニイバ」公式サイトより。

 11月20日、女優の酒井法子の歌謡ショーが、上海と福岡を結ぶフェリーの船上で開催された。酒井は、2009年に覚醒剤所持と使用容疑で逮捕され、執行猶予付きの有罪判決を受けている。その後は自叙伝出版や、舞台出演などを行っているものの、本格的な芸能界復帰には至っていない。

 場末の国際フェリーの船上で、かつての有名芸能人がディナーショー開催となれば落ちぶれた印象は拭えない。ところが意外にも、チケットの売れ行きは好調だったという。

「おたぽる」で続きを読む

小島慶子、冨永愛、遠野なぎこ…増える“母がしんどい”“母が重い”娘たち それでも親子でいなきゃいけないのか?

『それでも親子でいなきゃいけないの?』(秋田書店) 【本と雑誌のニュースサイトリテラより】  遠野なぎこ、小島慶子、冨永愛……と実母との確執を告白する女性タレントが近年相次いでいる…

ウィル・スミス、政界進出に意欲的!

ウィル・スミス(47)が政界進出を考えているようだ。ハリウッドで最も稼ぐ俳優の1人としてその名を轟かせているウィルだが違い将来、政治という新たなフィールドに足を踏み入れる可能性があることを『アワード・チャッター』ポッドキャストに出演している際明らかにした。「僕は一生懸命働いているし、話を伝える能力も向上しているんだ。体と言葉で雄弁に語り、俳優としてのアイデアを伝える能力を高めているよ」「政治情勢を見ながら僕はそこに自分の未来があるんじゃないかと思っているんだ。僕はそこで必要とされるかもしれない」

現在の政治に対して怒りを覚えているというウィルは、この事が自身の劇的なキャリアチェンジのアイデアを思いつかせたといい「今年は生まれて初めて夜も眠れないほど政治に対して怒りを感じたんだ」「それと同時に近い将来、これまでとは違った方法で僕の意見を伝える必要が出てくるんじゃないかと考えているんだよ」と語る。

その一方でウィルは自身の成功はその働き方によって評価されていると感じているようで「僕は特別な才能を持っているとは思わないんだ。平均より才能があるかなと思ってるくらいだよ。でも誰の僕以上にはなれないけどね」「僕は少しの才能を持ってそれに対してスキルを加えているだけど、これが僕を素晴らしく見せているんだ」と続けた。

桐谷美玲の“おばちゃんトーク”にもファン歓喜! 「世界で最も美しい顔」1位へ高まる期待

オタクに”なるほど”面白い!オタクニュース・ポータル「おたぽる」より

1511_kiritani.jpg
『桐谷美玲』公式インスタグラム(@mirei_kiritani_)より。

 22日、女優の桐谷美玲が自身のインスタグラムに「ありさとごはん お喋りの内容はもっぱら、“年取ったね”」と、モデル仲間の佐藤ありさと鍋を囲んでのツーショット画像をアップ。これには、「おばさんトークの似合わない美女2人」「一緒に鍋を突っつきたい!」など、ファンからは2人の美貌を褒め称えるコメントで溢れ返っている。

「桐谷と佐藤はファッション雑誌『Seventeen』『non-no』(ともに集英社)で専属モデルを務めていた時からの親友で、その付き合いは10年近くにも及ぶだけに、“年取ったね”という会話になったようですが、ファンからの指摘にもあるように、おばちゃんトークが全く似合いません。桐谷は19日からインスタグラムを始めたにも関わらず、フォロワーはすでに45万人を超えています。

「おたぽる」で続きを読む

オウム真理教・菊地直子「無罪判決」でわかった井上死刑囚の嘘! 証言の背後に性愛への嫌悪と検察シナリオ

高裁で逆転無罪の判決がくだった元オウム真理教信者・菊地直子氏(YouTube「ANNnewsCH」より) 【本と雑誌のニュースサイトリテラより】  オウム真理教元信者・菊地直子氏の…

トム・ハンクス、『トイ・ストーリー4』が製作中と明かす!

トム・ハンクスが『トイ・ストーリー4』の製作が現在進行中であることを明かした。同人気シリーズ映画の中で主役のウッディ・プライドの声優を担当しているトムは待望の第4弾が約2年後に公開されると出演した『ザ・グレアム・ノートン・ショー』の中で語った。「『トイ・ストーリー4』のために収録を行っているところだよ。2018年には公開になるんだ。かなり時間がかかっているよ。現在進行中で僕は12月2日に収録があるよ」

そんなトムは今までにシリーズ3作品でウッディを担当してきているわけだが、それでもセリフを言う時には努力が必要だと言い「アニメーション映画ってとても大変なんだ。収録は4時間から5時間に及ぶこともあるから僕の横隔膜は働きまくっているよ」「運転して家に帰るんだけどその後僕は自分の胸にアイスパックを置かなくちゃいけないほどなんだ。胸が固まっちゃっているからね」と説明している。

『トイ・ストーリー4』の製作が現在進行中であることを明かしたトムだがこれ以上の詳細を明かすと問題が生じると思っているようで「以前ね、誰かが僕にマイクを向けて『トイ・ストーリー4は製作されますか?』って聞いてきたから『うん。そうだと思うよ』って答えたんだ」「そしたら次の日、ディスニーから電話がかかってきて『契約上「トイ・ストーリー4」について話すことは禁止されています。そしてこれはディズニー・コミックの株価に影響を及ぼします』って言われたんだよ。だから僕は『ごめんなさい』ってとりあえず言っておいたよ」とディズニーとのエピソードを語っていた。

KAT-TUN・田口淳之介、引退宣言の4日前に“アノ”友人タレントに激白していた「自分の人生を行く──」

オタクに”なるほど”面白い!オタクニュース・ポータル「おたぽる」より

1511_taguchi.jpg
田口淳之介。

 ジャニーズの人気グループ・KAT-TUNの田口淳之介が来年、グループから脱退して、所属事務所も退社することをテレビの生放送で発表したが、この直前となる4日前、田口が部外者の友人タレントに「自分の人生を行く」という話をしていたことがわかった。

 この友人タレントは、別の事務所に所属するダンスグループDのメンバーで、かつて極秘交際していた女性アイドルN・S、田口とその恋人で元女優の小嶺麗奈、4人でのダブルデートが目撃されたことがあった。友人タレントは自分の交際相手がかなりの有名アイドルで「彼女に迷惑をかけるのはマズい」と自ら身を引いたというのだが、知人に「僕とは違って田口は事務所と対立しても交際し続けていてすごい」と話していたという。

「おたぽる」で続きを読む

サブコンテンツ

このページの先頭へ