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西島秀俊主演ドラマ『無痛』の視聴率が“苦痛”……結婚ショックが響いた? 福山雅治も戦々恐々か

オタクに”なるほど”面白い!オタクニュース・ポータル「おたぽる」より

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『無痛~診える眼~』(フジテレビ系)公式サイトより。

 ドラマ『無痛~診える眼~』(フジテレビ系)の視聴率が、放送開始前の予想に反して苦戦している。主要キャストに西島秀俊、伊藤英明を配し、原作の評価も申し分ない。ストーリー展開や演出も目立った粗がないだけに、「フジはもう何をやってもダメなんじゃない?」「ドラマのタイトル、“苦痛”の方が合ってるんじゃない?」など、ネット上では辛辣な意見が飛び交っている。

「原作は、現役医師である久坂部羊によって書かれているため、細部の描写までリアルに描かれ、“医療サスペンスの名作”と謳われています。西島秀俊と伊藤英明が初タッグを組んだことでも話題になり、演出には西島も出演していた『ストロベリーナイト』(フジテレビ系)などで知られる佐藤祐市が担当するとあって、放送開始前には高視聴率を期待されていたのですが……

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「美人女医タレント」逮捕情報は本当だった! 暴力団との関係も浮上、マスコミは逮捕に備えすでに臨戦態勢

「脇坂英理子オフィシャルブログ「おしえて〜Ricoにゃん先生」Powered by Ameba」より 【本と雑誌のニュースサイトリテラより】 「バラエティ番組などでおなじみの美人女…

『ジュラシック・ワールド』3部作化決定!

『ジュラシック・ワールド』が3部作化することになったようだ。スティーヴン・スピルバーグ監督と第1弾作品では脚本と監督を担当したコリン・トレボロウは現在すでに今年初めに映画史上最高額の興行収入をたたき出した作品の1つとなった『ジュラシック・ワールド』の続編2作のために脚本作りに乗り出しているという。

ユニバーサル・ピクチャーズのドナ・ラングリー会長はザ・ハリウッド・レポーターの取材に対し、スピルバーグ監督とトレボロウ監督がこのような計画を持っていたとは知らなかったがとても嬉しいサプライズだとしたうえで、「コリン・トレボロウは概要を練るのに忙しそうよ。スティーヴン(スピルバーグ)と一緒に働いているの。実のところ新たな2作品を作る計画を持っているみたいよ」とコメントしている。

2018年6月22日に公開予定の第2弾作品にはオーウェン・グレイディー役のクリス・プラット、クレア役のブライス・ダラス・ハワードが再び出演することが決まっているのだが、第3弾に関しては今のところ公開予定日が決まっておらず2020年以前公開はないだろうと言われている。

『ジュラシック・ワールド』の前身である「ジュラシック・パーク」シリーズも3部作で成り立っており1993年作のオリジナル作品公開後、1997年に『ロスト・ワールド/ジュラシック・パーク』、2001年に『ジュラシック・パークIII』が贈りだされていた。

コスプレよりも大反響! “激ヤセ”島崎遥香の変貌ぶりにファン唖然

オタクに”なるほど”面白い!オタクニュース・ポータル「おたぽる」より

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『島崎遥香』公式Twitter(@paruruchan0330)より。

 先日、渋谷などで騒動を巻き起こしたハロウィンだが、芸能界でもっともハロウィンコスで話題となったのは、やはりAKB48だった。

 先月30日に放送された『ミュージックステーション』(テレビ朝日系)では「ハロウィンSP」と題して、メンバーたちがハロウィンコスプレを披露した。

 指原莉乃は女性政治家に、山本彩はセクシーな社長秘書、松井珠理奈は宝塚の男役など、それぞれのメンバーが似合うと思う職業コスプレを、秋元康氏が選んだという。

 お水系のコスプレを披露した柏木由紀には、共演したTOKIOの城島茂も「指名したい」と絶賛するなど、反響は大きかった。でも、それはあくまでコスプレ部門での話。じつは視聴者が最もクギづけになったのは、ナースに変身していた島崎遥香の激やせぶりだった。

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フジの生放送で松坂桃李、指原莉乃、長嶋一茂が「安保法制は廃止すべき」、視聴者調査でも66%が廃止に賛成

上・TOP COATホームページより松坂桃李/下・指原莉乃オフィシャルブログより 【本と雑誌のニュースサイトリテラより】  安保法成立から2カ月、「安保法は廃止すべき」と考える国民…

ハリソン・フォードの元妻が他界

ハリソン・フォード(73)の元妻メリッサ・マシスンが死去した。ハリソンと1983年から2004年まで結婚生活を送っていた『E.T.』の脚本家としても知られるメリッサが4日(水)、患っていた神経内分泌がんのためロサンゼルス内で65歳でこの世を去ったと姉妹であるメリンダ・マシスン・ジョンソンがCBSニュースに明かした。

1982年の大ヒット作となった『E.T.』の監督スティーヴン・スピルバーグはこの訃報を受け、「メリッサは寛大さと愛情で輝いた心を持ち合わせ、彼女がE.T.に与えたくらいに明るい心で燃えつきました」とコメントを出したが、ハリソンからはまだコメントは出されていない。

メリッサにはハリソンとの間に息子マルコム(28)とジョージア(25)という2人の子供がいる。

1976年のフランシス・フォード・コッポラ作『地獄の黙示録』をきっかけに知り合った2人は、1983年に挙式した後18年間の結婚生活を送ったが、ハリソンが他の女性と遊んでいたとされたことが原因で2011年に破局していた。3年後に法的に成立したその離婚は、E!ニュースによればセレブの離婚史上最高額の慰謝料が発生した離婚だとされている。その後ハリソンは2002年のゴールデン・グローブ賞で知り合ったキャリスタ・フロックハートと2010年に再婚したが、メリッサは再婚することはなかった。

「千年さん」橋本環奈までならまだ許せるが……「万年さん」太田夢莉に賛否両論!「十年さん」後藤真希が圧勝の声も

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『太田夢莉』インスタグラム(@yuuristagram12)より。

 NMB48が、1日に大阪で開催された『日本女子博覧会 -JAPAN GIRLS EXPO 2015 秋-』に大トリで登場し、4曲を熱唱。また、ファッションショーにも出演し、2人1組になりランウェイをウォーキング。ここで一際大きな声援を受けていたのは、ネット上で“1万年に1人の美少女”と、その美少女ぶりを絶賛されている太田夢莉だった。

「“千年に1人の美少女”橋本環奈から始まって、“2千年~”滝口ひかり、そして一気に年数が飛んで、“1万年に1人の美少女”と持ち上げられているのが、NMB48の太田です。橋本でさえも『大袈裟すぎるのでは?』と疑問の声があっただけに、太田に対しては『いい加減にしろ!』『○○年シリーズはもうウンザリ!』『縄文時代なら、ダントツで美人かもな』など、ネット上では相当な批判の声も上がっているようです。……

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TPPでコミケが危機に? 著作権侵害の恣意的運用で当局が性表現や政権批判を次々摘発する可能性も

コミケの歴史が詰まった1冊(『コミックマーケット40周年史「40th COMIC MARKET CHRONICLE」』コミックマーケット準備会) 【本と雑誌のニュースサイトリテラよ…

ケイティ・ペリー、最も稼いだミュージシャンに選出

ケイティ・ペリー(31)が2015年度の最も稼いだ女性ミュージシャンに命名された。一晩で約200万ドル(約2億4400万円)の収益を上げたとされる「プリズマティック・ワールドツアー」で計1億3500万ドル(約165億円)を稼ぎ出したケイティは、フォーブス誌の同番付で昨年の5位からトップへと躍り出た。成功したミュージシャンとしての現状についてケイティは今年になってから「私は自分の会社のボスでも一員でもある自分のポジションを誇りに思うわ」「私は事業家よ…そこを避けるつもりはないわ。実際のところ自分でしっかり主導権を握りたいの」と語っていた。

同ツアーにおけるチケットセールスのほか、2013年リリースのアルバム『プリズム』の持続的なヒットも貢献したようで、ほかにもオリジナルの香水、クレアーズやコティ、カバーガールからの広告収益もこの巨額の収益に含まれている。

ケイティのこの驚くべき収益により、8000万ドル(約98億円)を稼ぎ出したライバルのテイラー・スウィフトが2位にとどまる結果となった。

今回のリストでは数々のフェスティバルでヘッドライナーを務め、大規模なツアーを敢行していたフリートウッド・マックが3位、レディー・ガガが4位と続き、2014年の同番付でトップを飾ったビヨンセは5450万ドル(約66億円)で5位にとどまった。

フォーブス誌音楽界で最も稼いだ女性アーティストトップ10:

1.ケイティ・ペリー 1億3500万ドル(約165億円)

2.テイラー・スウィフト 8000万ドル(約98億円)

3.フリートウッド・マック 5950万ドル(約73億円)

4.レディー・ガガ 5900万ドル(約72億円)

5.ビヨンセ 5450万ドル(約66億円)

6.ブリトニー・スピアーズ 3100万ドル(約38億円)

7.ジェニファー・ロペス 2850万ドル(約35億円)

8.ミランダ・ランバート 2850万ドル(約35億円)

9.マライア・キャリー 2700万ドル(約33億円)

10.リアーナ 2600万ドル(約32億円)

ファンに押された“豚”の烙印…現実を受け入れられずに20代後半になった地下アイドルの悲しい覚悟

オタクに”なるほど”面白い!オタクニュース・ポータル「おたぽる」より

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ご無沙汰しております! 久々の連載更新です。

――地下アイドルの“深海”で隙間産業を営む姫乃たまが、ちょっと“耳の痛〜い”業界事情をレポートします。

 楽屋を出ようとした瞬間、「あいつ、もう豚だろ」という男性の声がフロアから聞こえて、彼女の足はすくみました。

「自分のことではない」と考えながらも、心にさざ波が立つのを抑えられませんでした。ライブハウスの壊れかけたドアノブから手を離して、そっと耳をそばだてていると、その男性の話し相手である若手アイドルの、反応に困ったような声が聞こえてきました。

「えっと……私はいまも彼女は可愛いと思いますけど……」

 歯切れの悪い返事が続きます。嫌な予感は的中したようです。

 彼女はフロアからの声を自分の体で遮るように、楽屋のドアの前で立ち尽くしたまま、ほかのアイドルに聞かれないことを祈りました。この体はまだ、豚と呼ばれるほど崩れていないと、彼女は思います。彼女は、それなりに可愛かったおかげで、美容のために努力をしてきませんでしたが、さすがに“豚”はないだろうと思い、憤然としていました。

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