「07その他」の記事一覧(129 / 213ページ)

吉高由里子、すっぴん隠して称賛の声?「ブサイク」発言で完全復活か

オタクに”なるほど”面白い!オタクニュース・ポータル「おたぽる」より

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吉高由里子公式Twitter(@ystk_yrk)より。

 女優の吉高由里子(@ystk_yrk)が11日、自身のTwitterに「マネージャーさんがヨガマット買ってくれたから慣れないストレッチでもやってみるか」と、フェイスマスクをした自撮り写真を投稿。すっぴん顔を隠したその姿に、「わざわざ、これみよがしにすっぴん顔を披露しないのがいい!」と、ネット上では称賛する声が上がっているようだ。

「『すっぴんでもきれい!』と褒められることを期待して、SNSにすっぴん顔を披露する女性タレントは多いですが、この風潮に辟易している人も少なくないようです。『恥ずかしいけど……』などと前置きをするところにあざとさが垣間見えると、批判の声を上げる人もいます。そんな中、普通の女優だったらすっぴんを披露するような場面で、顔を隠して登場する吉高には、“すっぴん公開”の風潮に対して反旗を翻しているようで、好感がもてます」(芸能関係者)

 去年末に無名時代から付いていたマネジャーが辞めたことをきっかけに、休業状態だった吉高だが、今月9日から始まった舞台『大逆走』で初舞台を踏み、完全復活を果たした。

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月9ドラマは描かない「お坊さん」のダークな実情! 水子供養で大儲け、枕営業で寺院建立、ご本尊を換金…

フジテレビ『5→9 ~私に恋したお坊さん~』番組サイトより 【本と雑誌のニュースサイトリテラより】  石原さとみ主演の月9ドラマ『5→9 ~私に恋したお坊さん~』(フジテレビ系)、…

米雑誌プレイボーイ、ヌード写真掲載中止へ

米雑誌プレイボーイの創刊者ヒュー・ヘフナー(89)が今後同誌にフルヌードグラビアを掲載しない方針を固めた。62年前に創刊して以来マリリン・モンローやパメラ・アンダーソンらのセクシー写真で話題を提供してきた同誌は来年3月に大幅リニューアルに踏み切る予定で、最も大きな変化としては女性の写真をPG13指定まで下げ、より幅広い読者の獲得を狙っているようだ。

同誌の幹部陣はインターネット上でヌード写真に手軽にアクセスできるようになった状況を考慮して今回の決断に至ったようで、スコット・フランダースCEOはニューヨーク・タイムズ紙に「バトルが繰り広げられ、勝ちました」「もはやワンクリックで無料のセックス画像にアクセスできる時代です。それに、今となっては(ヌード写真が)ただの時代遅れです」とコメントする。

社会人の若い男性層をターゲットとしている同誌は8月に公式ウェブサイトを「勤務先でもアクセス」できるような内容に改めており、さらなる若い世代の読者の獲得とウェブへのアクセス数の増加に成功している。同誌チーフ・コンテント・オフィサーのコリー・ジョーンズ氏は誌面のリニューアルによりさらに雑誌を手に取りやすくなり、さらに親しみやすくなると見込んでいるようだ。

同誌は1971年に株式を公開したが、2011年にはヘフナー氏がリズヴィ・トラヴァース・マネージメント社に出資したことで株を買い戻していた。現在同社が株を6割、ヘフナー氏が3割保持し、残り1割はプレイボーイが保持している。

キスマイ玉森裕太、『青春探偵ハルヤ』のアクションに見るストイックな役者魂

(C)タナカケンイチ 【リアルサウンドより】  若手ジャニーズタレントの中で、俳優としての飛躍がいま最も期待される人物のひとりが、Kis-My-Ft2の玉森裕太だろう。  Kis-…

『花燃ゆ』不発で露呈…井上真央のピークは『花より男子』だった? 『キッズ・ウォー』時代を懐かしむファンも

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『花燃ゆ』(NHK)公式ページより。

 放送開始以来、視聴率が振るわず、NHK大河ドラマ史上最低の平均視聴率更新も危ぶまれている『花燃ゆ』だが、最終回に向けて視聴率の巻き返しを図る秘策は、乃木坂46や知花くららの投入など、たいして効果が望めないものばかり。最終回までに視聴率挽回することはないと踏んだ視聴者の中には、戦犯探しを始めている人もいるようだ。

「近年、大河ドラマで多発している幕末ものに視聴者が辟易していることと、上手く練り込まれていない脚本が原因に挙げられることが多いです。その他に挙げるとするなら、やはり、ドラマの看板である井上真央の存在ですかね。子役時代から活躍しているだけに演技力は申し分ありませんが、『花より男子』(TBS系)の頃に比べると明らかに華がなくなったと指摘する業界人は多いようです」(芸能関係者)

『花より男子』が放送されたのは10年前の2005年。井上が18歳の時だ。その頃と比べるのは酷かもしれないが、女優によっては年齢を重ねるごとに魅力を増す人もいる。果たして、井上の女優としてのピークは『花より男子』の頃だったのだろうか?

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東京五輪で風俗店が一掃される? 新人風俗嬢「接客講習」の掟とは? ベテランライターが風俗業界の噂を検証

『ベテラン風俗ライターが明かす フーゾク業界のぶっちゃけ話』(彩図社) 【本と雑誌のニュースサイトリテラより】 「2020年、東京オリンピックを機に東京中の風俗店が一掃される!?」…

ロサンゼルスの路上で女性が堂々と排便!

日中のロサンゼルスの路上で女性が排便をしている姿がカメラに捉えられた。この画像の中では1人の女性が通りすがりの人々の目も気にせずに歩道でズボンを足もとまでおろして排便をしている姿が映されている。その後この女性はトイレットペーパーでお尻をふき、そのペーパーを路上に投げ捨てて立ち去っている。

近隣住民は現在、この女性に適切な処分を与えるために身元の確認を急いでいるところだというが、ロサンゼルス市当局はこの女性の行為が同地のイメージを傷つけたのではないかと懸念しているようだ。

「ウザい女を量産した罪は重い」“スイーツ女子の教祖”に君臨し続ける西野カナに辛辣意見

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西野カナ オフィシャルブログ『君に会いたくなるから』より。

 10日から放送開始された連続ドラマ『掟上今日子の備忘録』(日本テレビ系)の主題歌に西野カナの新曲「No.1」(SME Records)が起用されている。9月にリリースされた27thシングル「トリセツ」(同)も、映画『ヒロイン失格』の主題歌に起用され、“スイーツ女子の教祖”として不動の人気を誇る西野。今年に入ってからすでにシングル2枚をリリース、11月にはアルバムのリリースを予定するなど、CDが売れないといわれる昨今の音楽業界で、西野の活躍は輝きを放っている。

「“スイーツ女子”といえば、数年前からネット上で流行ったスラングですが、簡単にいってしまえば、夢見がちな女性のことを意味します。西野の歌詞は、恋愛に夢見る女性が現実とのギャップに揺れ動く心を表現していることが多いようで、同世代の女性を中心に多くの支持を得ているようです。また、歌唱力に関しても、桑田佳祐や桜井和寿といった、大物ミュージシャンたちから絶賛する声が上がるほどにレベルは高いようです」(芸能関係者)

 女性からの支持は高い西野の歌詞だが、世間の男性からすると首を傾げるような表現も多く、中には怒りすら覚える人もいるようだ。

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片山さつきが坂上忍に年金問題とマイナンバー制度を批判され暴言連発! またぞろ生活保護バッシングも…

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左・片山さつき公式ホームページより/右・右・アヴァンセプロダクション・スクールHPより

【本と雑誌のニュースサイトリテラより】

 下着ドロボーの高木毅復興相に、竹刀で体罰の馳浩文科相、ヤクザとズブズブという過去が暴かれた森山裕農相……。早くもその本質が露呈しつつある第三次安倍内閣だが、そんななか、今度は安倍応援女衆のひとりである片山さつきがテレビの生放送で問題発言を連発した。

 片山が出演したのは、10月6日に放送された『バイキング』(フジテレビ)。きょうの番組テーマは年金制度だったが、片山は「年金は支え合いの制度。愛です!」「You and I、そして愛なんです」と珍妙なフレーズを連呼。年金はいまの若者たちの老後にも「破綻的なことがなければ」支払われると訴えた。

 しかし、ここでツッコミを入れたのは、番組MCの坂上忍だ。

「ぼくは執念深い男なので、消えた年金問題のときにね、安倍さんが『最後のひとりまでお支払いする』っておっしゃったんですよ。それ、どうなったんですか?って話があって。それができない限り、ぼくは信用しません」

 生放送で突然、鋭く切り込まれてしまい、ものの見事に表情が固まってしまった片山。だが、口を開くと、こんなことを言い始めた。

「また厚生労働省でね、事件起きちゃって、わたしたち政治家のほうは怒っております」

 坂上が話したのは消えた年金問題のときの安倍首相の説明についてで、厚労省のマイナンバー収賄の話ではない。こうして露骨に話題をすり替え、さらには「政治家のほうは怒っております」と責任を転嫁する。だいたい片山自身も大蔵官僚時代、労働省(当時)から官官接待を受けていたことが問題になっているが、そんなことは棚に上げて、である。

 ある意味、この“話のすり替え”は片山のお決まりのパターンだが、番組ではここから片山の暴言劇場がはじまった。

 というのは、番組レギュラーの渡辺えりが「年金を払っていない人が4割もいて、その人たちがお年寄りになったときにどうするのかって、すごく不安ですよ」と発言。すると片山は咄嗟に「それなんです!」と言い、生活保護受給者バッシングを繰り出したのだ。

「私がこの4年間、ずっと取り組んでいる生活保護の問題で、本当に無年金で蓄えもなく、その方たちもわたしたちと同じ日本人、仲間ですから支えなきゃいけないと。(でもその人たちは)100%税金の生活保護になっちゃって、それが3兆円、4兆円になっちゃって、このままじゃ本当に国がもたないんですよ。だから、少しでも、少しずつでも、できる限り働く側に回ってもらって」

 もちろん、渡辺は年金を払っていない人たちを責めたのではない。「働きたくても働けない人たち、払いたくても(年金の)その金額が払えない人たち」のことを心配したのだ。だが、片山にはまったく届かず、「現役で働ける方が60万人くらいいらっしゃるのも事実」「病院たらい回しとか、その問題もあるし」と、結局“生活保護受給者が国を滅ぼす”と言わんばかりに主張した。

 しかも、その後、前出の厚労省官僚のマイナンバー収賄に話が移っても、「(マイナンバー導入によって)ずる貰いみたいな生活保護もなくなるし、管理もしやすくなる」と言ってのけたのだ。

 片山は、次長課長・河本準一を「税金ドロボー」だとし、生活保護バッシングを展開した張本人だが、そのせいで渡辺が指摘したような国が保護しなくてはいけないような人びとがさらに生活保護を受給しづらい環境をつくり上げた。それでも片山には反省などあるはずもなく、生活保護を「ずる貰い」と表現し、マイナンバー問題をまたしてもお得意の論理のすり替えで生活保護バッシングに利用したのだ。

 さらに、そのマイナンバー導入に坂上や雨上がり決死隊の宮迫博之から反論が飛び出すと、「世界中IT化だから、どこの国でも制度あるからやっていこうっていう、そういう国民運動なんですね」と説明。当然、国民のあいだからはマイナンバーに懐疑的な声こそ上がってはいても、それを求める運動など起こってはいない。誰にでもわかる大嘘である。

 また、賄賂を受け取ったと言われる厚労省の官僚についても、「すごいキャラの立っちゃってる、変わった厚労省の職員さん」「服装が異常」などと述べ、“たんにヘンな人が混ざっていただけ”だと片山は問題を矮小化。他人の容姿をとやかく言うなら片山のヘアスタイルも大概ヘンだと思うが、挙げ句、片山はこのように語り始めた。

「いちばん利権があるのは、いま中華人民共和国と言われていますから、官僚制度のいちばん強いのは共産圏なんですよ。情報独占で何でもできちゃう。(中略)そういうレベルでは日本はないわけですが」

 日本の官僚による収賄の話をしているのに、今度はなんと中国に話題をすり替える。──これだけでも驚きだが、番組の最後に「最近、嬉しかったニュースは?」と尋ねられた際には「スポーツ界のいろんな活躍ですね」と言い、つづけて「日本のいろんな国際貢献がね、国連の場とかでも少しずつ認められているのが嬉しいのと、逆にあの南京みたいな、間違った情報が登録されて、これは絶対、反論してやり返さなきゃいけないなと」と、さらっと“南京事件はなかった”と主張した。

「間違った情報」を垂れ流し、詭弁を弄しているのはあなたのほうでは?と言いたくなるが、これこそが安倍政権クオリティというものなのだ。

 ちなみに番組では、片山が前夫・舛添要一とのスピード離婚について触れ、舛添のことを「怖かった」と語る一幕も。そして、当時の自分をこう評した。

「いまの議員やってる片山さつきじゃないですもん。大蔵省で、まだそれこそ新進気鋭の、夜遅くまで働いている女性ひとりのキャリアウーマンで」

 自分のことを“新進気鋭”と自画自賛……。厚かましいにも程がある。
(水井多賀子)

飲酒運転で逮捕された男性が運転していたのは犬だと言い訳!

飲酒運転で逮捕された男性が運転していたのは自分ではなく犬だったと言い訳したそうだ。自身の車で衝突事故を起こしたフロリダ出身のこの男性は警察に対し「誰が僕を追いかけていたんですか?うちの犬があの車を運転していたんです。僕は走りたい気分だったから走り去っただけです。僕はドラッグも銃も持っていませんよ」と話したという。

この容疑者男性は停止標識を無視して運転し続け、住宅に衝突したものと見られており、その後は車を現場に残して走り去り、近くの教会に隠れていたそうだ。その男性を逮捕した警察官は「アルコール飲料のかなり強い臭いと焼けたマリファナの臭いがしました。容疑者は質問される前にゆらゆらと逃げ続けていました」と説明している。

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