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「うち、クソとは付き合えへん!」大暴走のmisonoが、まるで“炎上商法のお手本”のよう……

オタクに”なるほど”面白い!オタクニュース・ポータル「おたぽる」より

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「misono OFFICIAL WEBSITE」より

 歌手のmisonoが炎上商法のお手本を見せた。今月19日、ゲームプレイ動画共有サービス内のバラエティー番組『YOSHIと愉快な仲間達』で、嫌いな芸能人を大暴露したのだ。

 マジシャンのYOSHIに「仲のいい芸能人は?」と聞かれ、「(ロンブー)淳とたむけん」と即答したまではよかったが、「嫌いな芸能人は?」と聞かれると、溜まりに溜まったものがあったのか大爆発!「うち、決めてん。クソとは付き合えへん。類は友を呼ぶから、クソはクソを呼ぶ。クソに割く時間も体力もないし。ウチのこと叩く人いるけど、もっと性格悪い人いっぱいいるからな。裏でいろいろ言ってる奴らのほうが好感度いいねん。なんでバレへんねんやろ」と速射砲のようにまくし立てた。

 最後は、手で口を覆って嫌いな相手の名前をつぶやき「テレビで『人見知りなんです』って言ってるくせに、お前、男と遊びまくってるやんか。ウチはウソつかずに正々堂々と勝負してるのに。自分のこと言えへんのやったら、テレビ出るなよ」と叩きまくった。

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リベンジポルノの影響で素人カップルのあの写真を掲載する“投稿雑誌”が…編集部がとっている意外な対策とは?

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『エッチな現場を覗いてきました!』(彩図社)

【本と雑誌のニュースサイトリテラより】

 2014年11月に「私事性的画像記録の提供等による被害の防止に関する法律」(リベンジポルノ防止法)が可決・施行されて以来、逮捕・有罪判決となる例も多発し、今なお大きな関心を集めている、リベンジポルノ。最近でも、9月4日発売「FRIDAY」(講談社)に掲載された、女子アナと元交際男性との不倫ハメ撮り写真が、「これはリベンジポルノへの加担なのではないか?」と大変な騒ぎになった。誌面では男女ともに顔にモザイクを施していたものの、過熱化した騒動を受けて、講談社は「FRIDAY」のウェブ版から記事を取り下げるという対応をとっている。

 スキャンダル雑誌をにぎわせてきた有名人の“H暴露写真”掲載も、これからは、双方が納得していないリベンジポルノの可能性がある場合は掲載が難しくなりそうだが、その一方でアダルトメディアのなかには、男女ともに納得したうえであけっぴろげに自らのセックス模様を公開する、なんとも大らかな世界も存在している。それが「素人投稿雑誌」である。このタイプのエロ本には、原則的にプロのヌードモデルやAV女優は登場しない。「ハメ撮りを世間に公開する」という“刺激”をスパイスに性生活を楽しもうとする一般のカップルたちによって提供された写真、そして、それらの写真の“生々しさ”、“リアルさ”に魅力を感じるマニア読者によって構成された深くて熱い世界なのである。

 かねてからの出版不況もあり、「熱写ボーイ」(東京三世社)が休刊してしまうなど、数は減ってしまっているものの、「アップル写真館」(大洋図書)「ニャン2倶楽部Z」(コアマガジン)など、青息吐息ながら未だ刊行を続けている素人投稿雑誌はまだまだ存在する。そんな「素人投稿雑誌」はどんな風につくられているのか? フリーライター菅野久美子氏が著した『エッチな現場を覗いてきました!』(彩図社)は、謎のベールに包まれた素人投稿雑誌の編集部に迫っている。

 菅野氏が取材に訪れたのは、〈発行部数4万部〉を誇る、〈今年で30周年を迎える”由緒正しき”素人専門投稿雑誌〉、「スーパー写真塾」(コアマガジン)編集部。表紙には、

「あなたの住む地域にもサセコは必ずいる…!!」
「働くオンナの淫らすぎるナイトライフ」
「アイドル級にカワイイ公務員(25)の秋の行楽ハ×紀行」

 といった扇情的な文字が踊り、150分の付録DVDも付いている。〈ヤラセなしの読者からのガチ投稿〉がウリだという老舗雑誌だ。

 投稿写真掲載の流れはいたってシンプル。〈コンビニなどで雑誌を購入した投稿者が、「彼女のエッチな画像を観てほしい」とか、「雑誌に載せてほしい」という思いから、映像や写真を編集部に送り、それに目線を入れて雑誌に掲載する〉というもの。そのための編集部員の仕事はというと、まずは企画会議で〈紙面の割振りや付録DVDのネタ集めの内容〉や、〈紙面と連動した撮り下ろし企画〉を決める。そして、〈投稿ビデオの中から、選りすぐりの動画をピックアップし、映像を編集部で編集し、モザイクを専門の業者に依頼〉するほか、撮りおろし企画も撮り、この作業には約2週間を費やす。

 一方の紙面は、ラフを描き、原稿を書いたのち、デザインをデザイナーに発注。雑誌の特性上、最も配慮すべき作業は、〈目線を入れたり、性器にモザイクを入れる〉こと。なんとこの作業、〈編集者の手作業〉だといい、〈編集部員が玉からサオまで念入りに〉モザイクを入れ、目線も入れるという。〈「女優さんではなく素人さんなので、万が一目線が漏れたら極端な話、性器よりマズいことになってしまいます(中略)目線の漏れは、雑誌がなくなるぐらいの一大事〉と、菅野氏の取材に対し同誌編集長が答える。

 そして、一番気になるのは、そんな素人女性たちの素性だ。まず、女性自ら投稿するのではなく、〈掲載にあたっては、女性の許可も取ってもらいますが、投稿写真自体は基本的に男性が送ってくるケースがほとんど〉ということを前提に、編集長が、〈「エッチが好きな人たち」「貪欲な女性」「知的な職業や固い仕事に就かれている女性の方が多い」「医者とか、画稿の先生、公務員」「インテリな職業の方はなぜか投稿のような変態チックなことにも積極的」「年齢層としては、18歳から70歳まで」〉と事もなげに答える。

 となると、疑問に思ってしまうのは、パートナーから“ハメ撮り写真投稿”なんて過激な提案をされて、それにOKする女性が一体どこに潜んでいるのか?ということ。『エッチな現場を覗いてきました!』を読み進めていくと、なんと、菅野氏は取材している間、実際に素人女性が撮影している模様を目撃したという。

 インタビュー中、〈東京観光中にムラムラと発情してしまったという地方在住の水泳インストラクター・ユリさん(仮名)と投稿者の男性・スクリーマーさん(仮名)〉が、突然編集部を訪問。そしてそこから突如、オフィス内で酒池肉林の撮影が始められたというのだ。

〈地方在住の控えめなOLといった雰囲気〉のユリさんをスクリーマーさんが、〈「いきなりですけど、彼女を、皆さんで犯してもらえませんか? 好きなように犯しちゃってください。編集部さんが撮りたい画を、好きな感じで撮ってもらえれば……」〉と言えば、ユリさんも、〈「東京なんて滅多に来ないから、『もし東京でエッチなことが起きたら』って、一度妄想したら止まらなくて……それでここに来ちゃったんです」〉なんて続ける始末。

 編集部員はというと、〈社員総出でカラダを張って女性のお相手をする〉のが、コアマガジンの伝統だとのことで、この現象が日常茶飯事のごとく、〈まずは机の上をざっとお片づけ〉。そしてユリさんが全裸になると、編集部員がクンニ、電マ責め、オマンコを全開に開いての手マン&大量の潮吹き。菅野氏が〈とても控えめな反応が逆に初々しくてエロい〉と感慨に耽っている間にも、フェラ、そして〈シーツを敷いただけの即席ベッド(デスク)で正常位合体!〉と撮影はエスカレートしていったのだという。

 ちなみに、〈隣のデスクでは編集部員が普通にパソコンに向かって忙しそうに仕事をしている〉というから、普通のサラリーマンでは妄想でも辿り着けそうにない日常を送りつつ、投稿マニアたちの支持を一手に集める熱き投稿誌「スーパー写真塾」は生まれているのだ。

 とはいいつつも、本稿の冒頭で触れたように、最近はリベンジポルノ問題が叫ばれている。それに関して投稿雑誌編集部はどのような対策を練っているのだろうか? 筆者は独自に取材を敢行。掲載されるカップルとの許可取りはどのように行われているのかについて詳しく質問してみた。

「投稿に際しては、編集部が用意した専用の投稿フォームに男女双方の名前・住所などを記載したうえ、印鑑を捺すことが必須です。また、女性に運転免許証や大学・専門学校の学生証など、顔写真付き身分証明書を持たせた写真を同封することも投稿者にお願いしています。というのも、リベンジポルノ云々の前に投稿雑誌にとって最大の問題であり続けているのは、児童ポルノ法なんですね。投稿者が18歳未満の子を撮影したものを送ってきて、それを掲載してしまったら、その瞬間に逮捕&休刊ですから。なので、それを防止する意味でも女性の許可を得ていない写真が載るということはまずありえませんね。ただ、あまりに良い写真だと、10年前に投稿されてきた写真を再利用したりすることがあり、そういう時に念を入れて再度の許可取りのために電話すると『あの旦那とはもう数年前に離婚しました。なので、使用はお控えいただければ……』なんて返されることも、まれにあります」(元投稿雑誌編集者)

 なるほど。リベンジポルノが問題になるより前に、児童ポルノ法を遵守する観点から掲載される女性の承諾に関してはきちんと対処していたことが分かった。しかし、これだけリベンジポルノが話題となったいま、なにか影響はないのだろうか?

「ご指摘の通り、リベンジポルノが話題になってからは、彼氏や旦那からの雑誌投稿の誘いに首を縦に振らない女性も増えたでしょうね。新規の投稿者がかなり減りました。いまや雑誌を構成するのは常連の投稿者ばかりです。あと、今はないですが、これから先何かトラブルが起きた時に当局の標的にならないか、というのも心配です」(前出・元投稿雑誌編集者)

 ただでさえ、アダルトメディアの不況が叫ばれているうえにリベンジポルノ法の登場、これからも素人投稿というあけっぴろげな世界が続くかどうかはやや微妙な情勢といえそうだ。
(田中 教)

ロージー・オドネル、別居中の妻が自殺未遂!

ロージー・オドネル(53)が自殺未遂を図った別居中の妻の命を救ったと報じられている。ロージーは昨年11月に破局したミシェル・ラウンズが自殺をしようと大量の薬物を服用したことを知って、ミシェルへ電話をかけたと言われている。TMZによれば、ロージーは自身がミシェルと電話口で話している間に別の人間に救急車を要請するように指示したそうで、ロージーがその行動を起こしていなければミシェルは恐らく命を落としていたという。

警察側もミシェルが22日(火)午後11時15分にホテルの一室からニュージャージー州内の病院に緊急搬送されたことを認めている。

内部関係者によれば、ミシェルは2歳の娘ダコタちゃんの親権を失ったことがきっかけで自殺を試みたという。ミシェルは以前、ロージーは娘を常にベビーシッターへと預け、しつけもすることが一切ないため、自分が親権を持つべきだと主張しており、「あの子にはロージーの自宅で年中無休のベビーシッターがついているの」「私は娘のために全てをやっているわ。私はやりたい放題にさせるのではなくてある程度のしつけをしているけど、ロージーは好き放題やらせているも同然よ」と語っていた。

ロージーは2月に娘とよりの多くの時間を過ごすことと自身の健康上の問題を理由にレギュラー番組であった『ザ・ビュー』を降板したわずか2週間後にマンハッタン最高裁判所へミシェルとの離婚申請をしていた。

宮台真司の『野火』『日本のいちばん長い日』評:戦争を描いた非戦争映画が伝えるもの

【リアルサウンド】  7月25日公開の『野火』(塚本晋也監督)、8月8日公開の『日本のいちばん長い日』(原田眞人監督)、そして10月1日に公開される『ドローン・オブ・ウォー』(アン…

「着エロ熟女歌手」椎名林檎が広瀬香美化している? “エロ巨乳”に偽乳疑惑浮上!?

オタクに”なるほど”面白い!オタクニュース・ポータル「おたぽる」より

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『椎名林檎』Facebookより。

 歌手の椎名林檎が、23日放送『MUSIC STATION ウルトラFES』(テレビ朝日系)に出演。同番組初披露となる「丸の内サディスティック」を英語と日本語混合バージョンで歌い上げたのだが、その妖艶な歌いっぷりよりも、視聴者の注目は椎名のルックスに注がれ、「年齢を増すごとに、広瀬香美に近づいていってないか?」と、ネット上では椎名と広瀬香美が似ているという話題で持ちきりになっている。

「椎名も広瀬も、整形疑惑が絶えないアーティストの筆頭といわれています。整形を繰り返すと、顔が似てくるといいますから、この先、ますます似てくる可能性もあります。椎名は、手術でホクロを除去したことで、顔に特徴がなくなってしまい、さらに、メディアに登場するたびに顔の印象が変わっているので、街中ですれ違っても、ファンですら気付かないのではないかといわれているようです」(芸能関係者)

 椎名といえば、CDのジャケット写真や音楽番組に出演する際のセクシーな衣装が話題を呼ぶこともしばしば。今回の出演でも、自慢の胸を強調したピンクのノースリーブを着用していたのだが、そのことに関しても疑惑が浮上しているようだ。

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華原朋美が過去の男たちの酷すぎる仕打ちを告白! 小室哲哉の冷酷な別れ方、加護亜依元夫のDV、そして薬物…

『華原朋美を生きる。』(集英社) 【本と雑誌のニュースサイトリテラより】  今年デビュー20周年を迎えた華原朋美。5月にはかつての恋人である音楽プロデューサー・小室哲哉が作曲した新…

マドンナ、遅刻バックダンサーに足にキスのお仕置き!?

マドンナがバックダンサーの1人に自身の足にキスをさせたそうだ。完璧主義者で時間に厳しいマドンナはダンサーの1人がリハーサルに遅れてきた際、そのお仕置きとして自身の足にキスをさせたのだという。ある関係者は「そのダンサーはほんの数分遅れただけでしたし、ものすごく謝っていました」とその当時の様子を語る。

また内部関係者によれば、マドンナがサウンドチェックのために会場入りする前にプロデューサー陣は特別な取り計らいをしていたそうで、ニューヨーク・デイリー・ニュースのコンフィデンシャル欄に「無線で連絡が来ていたのでマドンナが来ると分かったんです。それでまず主催者側はマドンナが我慢できないという飲み残しの入ったペットボトルを全部捨てていました」「それから照明を落としてキャンドルを灯しました。マドンナは特定の雰囲気と香りを部屋に求めるそうなんですよ」と説明した。

一方でマドンナは先日、「レベル・ハート」ツアー開幕初日を終えた後にファンへ感謝のツイートをしていた。

スティーブ・ジョブズ伝記映画を巡り、ティム・クックとアーロン・ソーキンが舌戦

【リアルサウンドより】

 ダニー・ボイル監督のスティーブ・ジョブズ伝記映画『Steve Jobs』について、アップルCEOのティム・クックが批判的な態度を見せていることに対し、劇作家・脚本家のアーロン・ソーキンがコメントした。『Hollywood Reporter』など 、米各メディアが報じている。(参考:Aaron Sorkin Rips Apple’s Tim Cook Over ‘Steve Jobs’ Critique: “You’ve Got a Lot of Nerve”

 ティム・クックは先日出演した「ザ・レイト・ショー・ウィズ・スティーヴン・コルベア」で、スティーブ・ジョブズ伝記映画について問われ、ジョブズの自伝やドキュメンタリー作品『Steve Jobs: The Man In The Machine』(原題)などは読んだり、観たりしていないとしつつ、「多くの人々が彼を利用しようとしていて、私はそれが本当に嫌です」とコメントしていた。

 アーロン・ソーキンはこれに対し「誰もこの映画で儲けようとは考えていない」とコメントしつつ、「ティム・クック氏は、内容を決めつける前に、ちゃんと映画を観るべきである」と続けた。

 さらに、「もし、あなた(ティム・クック)が中国の電話組み立て工場で1時間17セントで子供たちを雇っていたのなら、“映画監督らが(ジョブス)を利用しようとしている”などとは言えないはずだ」と皮肉った。

 映画『Steve Jobs』は、10月9日に米国で公開される。

(文=編集部)

凋落フジテレビから“イチヌケ”した中野美奈子の「バブリーすぎる」現在

オタクに”なるほど”面白い!オタクニュース・ポータル「おたぽる」より

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『中野美奈子』公式ブログより。

 フジテレビの凋落が止まらない。先日、最終回を迎えた月9の『恋仲』は、最終回視聴率が11.5%と振るわず、平均視聴率も歴代ワースト3となった。さらに8月には、ゴールデンタイムで視聴率3%台を記録するなど局全体が低迷ムードに包まれている。

 フジテレビの売りであった女子アナも、カトパンこと加藤綾子の退社騒動や『めざましテレビアクア』に出演するフリーアナの不倫写真流出疑惑など、ネガティブな話題が続く。

 そこで遠い記憶として思い出されるのが、フジテレビ絶頂期の元祖アイドルアナであった、中野美奈子の現在だろう。中野は、2002年にフジテレビ入社。12年に医師との結婚を機に、フジテレビを退社した後は、シンガポールへ移住している。

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