「07その他」の記事一覧(187 / 213ページ)

浅田真央の現役復帰報道の裏で熾烈な駆け引きが…商品価値低下を防ぐための作戦説も

【本と雑誌のニュースサイトリテラより】

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浅田真央オフィシャルウェブサイトより

「浅田真央、現役続行」――。 5月13日、スポーツニッポン、日刊スポーツ、朝日新聞が休養中の浅田真央が現役続行を視野に練習を開始したことを一斉に報じ、大きな盛り上がりを見せている。その愛くるしい笑顔と圧倒的強さで国民的にも絶大な人気を誇る浅田の復帰は、多くの人々にとって歓迎すべきことだったのだろう。ワイドショーなど他マスコミもこれをトップ扱いで後追いしたほどだ。さらに浅田は18日に予定されているアイスショーの会見で進退について表明する予定だという。

 だが翌14日発売の「週刊文春」(文藝春秋)では一転、「今月中に引退発表」として、既に引退を決意した浅田が佐藤信夫コーチなどごく親しい人にその気持ちを伝えたと報じたのだ。スポーツ紙に比べ締切の関係もあるだろうが、それにしてもあまりの間の悪さに「『週刊文春』の大誤報」として笑いもの扱いされているほどだ。

コートニー・ラブ、またもや未払い騒動!?

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【ビッグ☆セレブ】より

 コートニー・ラブがツアーの関連商品のデザイン費が未払いであるとしてアーティストから非難されている。コートニーの長年のファンであるというグレッグ・フレデリックは、コートニーのコンサートで販売された自身のデザインによるTシャツからの収益の一部を受け取る約束をしていたというが、いまだにその支払いがなされていないという。フレデリックはニューヨーク・デイリー・ニュース紙に……

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日本でもついに大ヒット! 『ワイルド・スピード』現象の鍵はマイルドヤンキー層へのリーチ?

『ワイルド・スピード SKY MISSION』 【リアルサウンドより】  『ワイルド・スピード SKY MISSION』が映画、サントラCDともに大ヒットである。本国公開の2週後、…

もはやおなじみ!? マツコ・デラックスが語った“ハロプロ愛” 一番好きなのは「太陽とシスコムーン」

オタクに”なるほど”面白い!オタクニュース・ポータル「おたぽる」より

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テレビ朝日夜の巷を徘徊する公式ページより。

 タレントのマツコ・デラックスが深夜の街を気ままに徘徊する番組『夜の巷を徘徊する』(テレビ朝日系)。秋葉原が舞台となった5月14日の放送回では、もはやすっかりおなじみとなったマツコの“ハロプロ愛”が惜しみなく披露されていた。

 番組冒頭で「行きたいところがある」というマツコが訪れたのは、「ハロー!プロジェクト オフィシャルショップ」。店内には、ハロプロメンバーのサインやBerryz工房の活動停止ライブの衣装などが展示されている。ハロプロファン歴15年以上にもなるマツコだが、この店を訪れたのは初めてだとか。

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嵐・相葉クンが語ったジャニーズの金銭事情 いちばん貯金を貯め込んでいるのは誰?

【本と雑誌のニュースサイトリテラより】

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嵐の相葉雅紀がナマナマしいお金の話を!?

 4月に発売され大きな話題を集めている、嵐の暴露本『嵐、ブレイク前夜』(元「嵐」側近スタッフ一同/主婦と生活社)。本サイトでも既報のとおり、メンバーの不仲恋愛遍歴など、嵐のデビューからブレイクまでの生々しい裏舞台が描かれ、ファンに衝撃を与えた。

 しかし、これまでジャニーズに関する暴露本は何冊も出版されてきたが、そこでもあまり焦点にならなかったのがタレントたちの金銭事情である。先の暴露本では松本潤がギャラにこだわるタイプで、「先輩たちって今、いくらくらいもらってるの?」などとスタッフに聞いてくるというエピソードが紹介されていたが、ジャニーズタレント同士でも互いの懐具合はわからないようだ。

 そんななか、現役ジャニーズタレントである嵐の相葉雅紀が、「an・an」(マガジンハウス)2015年4月15日号の「お金の話」特集で、お金の使い道について語っていた。

マクドナルドだけを食べ続けた男性が27キロのダイエットに成功!?

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【ビッグ☆セレブ】より

 マクドナルドだけで半年間食事を摂って約27キロの減量に成功した男性がいるようだ。米アイオワ州出身のジョン・シスナさんは、学業の研究の一環として3カ月間マクドナルドを食べる実験を始めたというが、最終的には27キロ以上体重が落ちたのだという。

 この結果によりマクドナルドの親善大使に任命されたそうで、同社の広報は……

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geek sleep sheepが体現する、バンドの楽しさと醍醐味「音のやりとり、コミュニケーションがすごくある」

【リアルサウンドより】  yukihiro(Dr/L‘Arc〜en〜Ciel)、kazuhiro momo(Vo, G/MO’SOME TONEBENDER)、345(Vo,B/…

「りぼん」発行部数はピークの1/10、『ONE PIECE』担当編集も登場…集英社マンガ誌制作の裏側

オタクに”なるほど”面白い!オタクニュース・ポータル「おたぽる」より

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集英社 りぼんわくわくステーション」HPより。

 今月13日に放送された『探検バクモン』(NHK)が集英社を特集し、同社の人気マンガ誌「週刊少年ジャンプ」編集部と「りぼん」編集部の様子や、マンガ雑誌制作に関するエピソードが続々と飛び出した。

 番組では、「週刊少年ジャンプ」編集部にて『ONE PIECE』の若き担当編集者が登場。担当編集者は、『ONE PIECE』作者の尾田栄一郎は、作者と編集者は対等にコミュニケーションを取りたいという思いから、どんなに若い担当者でも「さん」付けで呼び、担当者が「尾田先生」と呼ぶと怒る――など、その人となりがわかるエピソードを披露。尾田は担当編集の意見も積極的に取り入れているそうで、ネーム(マンガの設計図)と、担当編集の意見を取り入れた生原稿とを見比べてみる場面もあった。

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自衛隊機の緊急発進急増も嘘…まるで“サイコパス”安倍首相の安保法制会見の詐術を検証

【本と雑誌のニュースサイトリテラより】

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安保法制関連法案の閣議決定で記者会見する安倍首相(首相官邸ホームページより)

 平然と嘘をつき、罪悪感が皆無で、自分の行動の責任をとる気が一切ない――。これは反社会的人格・サイコパスの特徴らしいが、もしかしたら、この男こそ典型ではないのか。そんな恐怖を覚えたのが、5月14日の安倍首相の記者会見だった。

「アメリカの戦争に巻き込まれるのではないか? 漠然とした不安をお持ちの方もいらっしゃるかもしれません。その不安をお持ちの方に、ここで、はっきりと申し上げます。そのようなことは絶対にありません」
「ですから『戦争法案』などといった無責任なレッテル貼りはまったくの誤りであります」

 閣議決定した安保法制関連11法案について、安倍はこんな台詞を吐いたのだ。

 改めて断言しておくが、今回の安保法制は明らかにアメリカの戦争に日本が協力するための法整備である。

 まず、「自衛隊法」と「武力攻撃事態対処法」の改正では、日本が直接攻められたときに限っていた防衛出動を「密接な関係にある他国に対する武力攻撃が発生」した場合にも拡大。武器の防護についても、自衛隊は米軍や他国の軍隊の武器を防護できるように変更される。これでなぜ、「アメリカの戦争に巻き込まれることなど絶対ない」と言い切れるのか。

ケイト・ブランシェット、バイセクシャルを告白!?

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【ビッグ☆セレブ】より

 ケイト・ブランシェットが自身がバイセクシャルであることを明かしたと報じられている。夫アンドリュー・アプトンとの間に3人の息子と養子の娘を持つケイトが、過去に何度も女性と交際してきたことを告白したという。新作映画『キャロル』の中でレズビアン役を演じるケイトは、レズビアンになるのは初めてかどうかというVariety.comの質問に対し恥ずかしそうに「映画の中で、それとも実際の生活の中で?」と返答したのち「ええ、何度もあるわよ」と過去に女性と交際した経験があることを明かした。

 しかしケイトは……

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