「07その他」の記事一覧(59 / 213ページ)

手越トラウマは消えず?柏木由紀「AKB48総選挙1位」宣言に向けられる冷視線

【アガるニュースをお届け!デイリーニュースオンラインより】

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「柏木由紀 3rd ソロライブ 寝ても覚めてもゆきりんワールド ~もっと夢中にさせちゃうぞっ~」

 NEWSの手越祐也との熱愛スキャンダルが発覚して、もう少しで1年。沈黙を貫き続けるAKB48の柏木由紀が、全国ソロライブ「柏木由紀1st LIVE TOUR〜寝ても覚めてもゆきりんワールド 日本縦断みーんな夢中にさせちゃうぞっ?〜」と「第8回AKB選抜総選挙」にチャレンジしようとしている。とくに総選挙は「今年こそもしかしたらもしかするかも……!?」と1位を狙う構えだが、手越祐也の呪縛を抱えたままどこまで順位を伸ばすのか、試されそうだ。

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ジェフ・ベック、6年ぶりのニューアルバムをリリースへ

ジェフ・ベック(71)が6年ぶりにニューアルバムをリリースすることになった。2010年リリース作『エモーション・アンド・コモーション』ぶりとなるこのアルバムは、まだタイトルが決定していないようだが、7月15日に発売されるジェフの独自の世界を綴った書籍『BECK01』とともに発表される予定だという。 

革製で手でとじられた同書籍の限定版には、400枚もの未発表の貴重な写真と思い出の品などが集められ、2万ワードもの文でジェフの軌跡が綴られているほか、ジェフの直筆サイン入りとなっているようだ。

そんなジェフは先日、2010年以来となる新曲『トライバル』をお披露目し、ファンを驚かせていた。

当初ジェフは同曲について、「『トライバル』はロサンゼルスでのレコーディングのときに、一番最初に浮かんだものだったんだ」とコメントしていた。

松田龍平はいつから“ゆるキャラ俳優”に!? 不安定かつユニークな特性が培われた背景

【リアルサウンドより】  松田龍平は、クール、ミステリアス、無機質、孤高、冷静沈着といった形容詞が当てはまる、唯一無二の存在感を放つ俳優だ。ところが、4月9日から全国公開される沖田…

ツキに見放された岩田康誠騎手に「評論家」が浅い意見

 24日に開催される香港のクイーンエリザベス2世C(G1)に出走を予定しているヌーヴォレコルトが、武豊騎手鞍上となることがわかった。オークスを制するなど、この馬の大半のレースに騎乗していたのは岩田康誠騎手だが、痛恨の乗り替わりとなってしまった。

 この馬への調教を主な目的として、スポット的にではあるが関東に身を移した岩田騎手。それだけ惚れ込んでいた馬に大舞台で騎乗できないというのは辛いに違いない。

 先週大阪杯(G2)に出走したヌーヴォレコルトは、見せ場なく6着に惨敗。スローペースを道中3番手という好意につけての惨敗に、競走馬としての力の低下を感じた人も多かったかもしれないし、キレ味勝負が得意でない部分もあるだろう。その中には「直前の調教がきつすぎた」という意見も多く(ヌーヴォレコルトの直前調教のタイムが破格だった)、その判断をした岩田騎手に責任が……という声があるのも事実だ。

 つまり、すべての責任が岩田騎手にあるというわけではない。斎藤誠調教師や厩舎スタッフにも、当然ながら大阪杯の敗戦の原因はある。「誰かが責任を取らなければならない」という状況で、岩田騎手が乗り替わりとなったとも考えられるだろう。

 乗り替わった相手が武騎手というのも、理由の一端が見える。武騎手の海外経験の豊富さはもとより、今年はラニでアメリカのケンタッキーダービー(G1)、エイシンヒカリで欧州G1競走にも挑戦することが決まっている。「海外志向」が高まっている武騎手に白羽の矢が立ったと考えれば納得もいくところだ。

 岩田騎手としても、現状は海外遠征よりも国内での勝利を伸ばすことに集中したかったという部分もあるのかもしれない。最近の岩田騎手はとにかくツキに見放された感があるが、様々な要因によって競馬の結果や騎手の選択は変わる。それは大前提であり、岩田騎手にも気分一新でがんばっていただきたい。
 そんな中、大阪杯の結果に関して「岩田騎手の調教が原因では」と真っ向から批判した人物がいた。
 
 その人物とは、競馬評論家の柏木集保氏。柏木氏はレース終了後、「追い切りは騎乗者の判断だったというが、 さすがに直前の調教がきつすぎた面もあるのではないか。 トップジョッキーは、レースでは一流でも、調教は加減しすぎて調教にならなかったり、 逆に走らせすぎたり、なぜか調教でも一流の乗り手とは限らないケースが多いとされる」と発言。その後「今回のような高速上がりのレースはもともと得意ではなく」などと付け加えている。
 
 ずいぶんはっきりと言うものだと思うと同時に、いろいろと補足情報はあるものの「普通の、誰にでも思いつく浅い見解」と感じた。「競馬評論家」を語るなら、もう少し独自の見解を見せてほしいものだ。後出しジャンケンのように感じてしまった。
(文=ねある子)

能年玲奈の『おそ松さん』コスに腐女子激おこ!? しかし能年は『イナイレ』『銀魂』も見ていた腐女子だった!!

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『能年玲奈』オフィシャルブログより。

 能年玲奈が自身のオフィシャルブログ「07′ no-nen」にアップした、大人気TVアニメ『おそ松さん』(テレビ東京系)のコスプレ姿が賛否両論を招き、大反響となっている。

 能年は4月1日にブログで「こんにちは。最近、兄弟で写真を撮りました。六つ子~~。あはは!チョロ、おそ、カラ、トド、一、十四…」と『おそ松さん』に登場する松野家の六つ子たちそれぞれをコスプレして、合成で一枚の写真に加工した画像をアップした。そして「そんなわけないですね!エイプリルフールという事で、嘘の六つ子写真を撮りました。わあー!おそ松さん、六つ子達の悪いヤツなところが好きでした。セリフの掛け合いが面白くって、なにも事件がないのに最高に楽しかった。推し松は十四松です。マッスルマッスル。おそ松さんコスプレ、難しかった~~!それではまた。」と綴り、ブログを締めた。

 この写真はTwitterでトレンドに入るほど話題となり、男性ファンからはもちろん「好きやで」「可愛すぎる」「能年ちゃんほんま天使やわ」「わしは孫にしたい」「さすがワイの嫁」と大絶賛の嵐。さらには、普段は安易なアニメコスプレを許さない腐女子からも、「能年玲奈の松コス、クオリティとかは置いといてやる気と可愛さでもう許せちゃうレベル」「コスプレに不快感感じなかったの初めてかも」「意外とクオリティ高くて養える」「能年ちゃんのむつごコスめっちゃ可愛い…一松の全然可愛くない感じが逆に可愛いよ」「あたしも能年玲奈になって松コスしてちやほやされてえな~!」「羽生君に似てる~!」と一定の評価を得ていた。

 しかし中には「いたい。久々に本気でイタイ」「これで能年玲奈嫌いになった」「ただアホ毛があるか無いかとおそ松パーカー着てるだけ」「十四松は海パンなのに普通に短パンはいてるからやっぱにわかは嫌いだなあと思うんですよ」「ナニコレキモチワルイ、ふざけてんのか」「能年のおそ松さんコス批判する腐女子どうせブスなんでしょって?そうですが何か?wwww 別に批判しようが肯定しようがその人の勝手じゃんw」と、やっぱり腐女子たちの一部からは厳しい意見も寄せられた。

 また、この松コス画像を受けて、彼女ファンの間では「能年ちゃんは腐女子なのか?」との声も多く上がったので、能年の過去のブログをさかのぼってみた。

 すると、2010年6月の時点では「私は、オタクなのか?まずそう思いました。いや、違う。私はオタクじゃない!! 少しアニメや漫画に興味があり、ほんの少し詳しいだけだ!!」とオタク説は否定している。しかし11年5月には「アニメ→GOSICKが好きです。あと今期始まった中ではノイタミナ枠の、あの花も凄く良いんですが!Cに注目してます。あとは、新シリーズのイナズマイレブンGO…日常…TIGER&BUNNY…でも…やはり食い込んでくるのは再開した銀魂ですよね…!あと電波女のOP凄くいいです」とさまざまな種類のアニメをみていることを明かし、中でも子ども向けTVアニメながら腐女子に圧倒的な人気の『イナズマイレブン』シリーズ(テレビ東京系)を見ていることから、おのずと“能年腐女子説”疑惑も濃くなるというもの。

 そしてさらに同年7月には、ファンからの「好きなアニメは?」との質問に対し「一つを決めるのって難しいですね…。サマーウォーズは何回も見ました。最近、突然思い出してef-a tale of melodies.を見ました。でもなんだかんだ銀魂な気がする」と、前回に引き続きこちらも腐女子人気の高い『銀魂』(テレビ東京系)の名前を出したり、18禁ゲームが原作のアニメ『ef – a tale of melodies.』(AT-Xほか)を見ているマニアックっぷりも明かしている。

 能年が腐女子かは定かでないが、アニオタ、かなりアニメ好きなのは間違いないだろう。今回の松コスも流行りに乗っかろうという安易なノリではないようなので、腐女子の方々には同胞だと思って、芸能界に居場所の無い能年を温かく迎え入れてもらいたい。

AKB公式10年史発売記念…暴力団との関係、タレントへのお手つき、盗撮、脱法ハーブ…AKB運営闇の10年史

『涙は句読点 AKB48公式10年史』(日刊スポーツ出版社) 【本と雑誌のニュースサイトリテラより】  先日、横浜スタジアムにて前田敦子らOGメンバーも多数参加しての高橋みなみ卒業…

藤原紀香の“ウェディングハイ”に嫌悪感?歌舞伎界からは微妙な反応

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「紀香バディ!2 リ・アル」より

 ついに念願の「梨園の妻」になった女優の藤原紀香(44)に激しい逆風が吹いている。ノリノリのツーショット記者会見や子作り宣言でヤル気をアピールしたが、世間から猛バッシング。歌舞伎界からもハシャギぶりをいさめられ、冷たい視線を送られているという。業界内では「二度目の披露宴テレビ中継」が噂されているが、その皮算用にも黄色信号が灯っている状況だ。

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チャーリー・シーンの元婚約者、接近禁止令を獲得

チャーリー・シーンの元婚約者がチャーリーに対する一時的な接近禁止令を獲得した。ブレット・ロッシは先日、チャーリーが自身に対して暴行を加えるのに2万ドル(約220万円)を払っても惜しくないと口にしていたことが公になったことで、緊急の接近禁止令を申請していた。ある関係者はニューヨーク・デイリー・ニュース紙に「正直言って、ブレットは恐怖に震えていますよ。チャーリーは2万ドル払って彼女を殺させようとしていると言っていたわけですからね。多くの人が『いつものチャーリーのことだ』って言うかもしれませんが、 冗談とは思えません」と語っている。

一方でチャーリーの弁護を務めるマーティー・シンガー氏は「この一時的接近禁止令はチャーリー・シーンおよびその弁護人に連絡なく発令されました。タブロイド誌の情報に基づいて裁判所からの命令が発行されたのは今回が初めてなのではないかと思われます」と話している。

昨年にHIVに感染していることを公表したチャーリーは、ブレットから暴行およびHIV感染の危険にさらされたとして訴えられた後に、ブレットに暴行を加えることを意図する発言を録音されたテープが先日公表されていた。ナショナル・エンクワイアラー誌が入手した35分間に渡るそのテープの中では、チャーリーと思われる人物がブレットではない別の元恋人の女性に自分のプランを話している声が録音されている。そこでは「あいつは闇に葬られるべきだ。クソ野郎め。俺は金をゆすられるなんてごめんさ。これは反逆だよ。反逆の意味、分かるか?これは死をもって罰せられるべきだな。俺はあいつを殺害するために2万ドル支払うのも惜しくないね」と言っているのが聞き取れる。

ブレットはチャーリーと避妊せずに5回セックスを行い、HIV治療薬を見つけるまで、チャーリーからHIV感染者である事実を伝えられていなかったとして昨年、500万ドル(約5億6000万円)を求める訴訟を起こしていた。

板野友美主演『のぞきめ』の“恐怖システム”はどう機能する? Jホラーの系譜から考察

【リアルサウンドより】  昨年の『劇場霊』から、今年の1月に公開された『残穢 住んではいけない部屋』と、このところJホラーが息を吹き返してきているのが何とも喜ばしい。少々ヨーロッパ…

はいだしょうこ、“顔色わる子”姿披露で「奇跡のアラフォー!」と称賛の声 「薬まみれ」発言で、うたのおねえさん志願者激減?

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はいだしょうこオフィシャルブログ「しょうこのメーメーblog」より。

 先月30日、タレントのはいだしょうこが自身のブログで、「ボサ子 顔色わる子の登場です」と、寝癖がついた、ほぼすっぴんでメガネをかけた姿を披露。これによってファンは「素肌、美しすぎる!」「奇跡のアラフォー!」など、はいだの美貌を再認識したようだ。

「ロケ先への移動のため、早朝4時に起きての慌ただしいスケジュールの合間に撮られた写真のようですが、現在37歳とは思えない素肌の美しさに、ファンは興奮。さらに同日のブログには、元AKB48・板野友美の実の妹であり、現在20歳の女優・板野成美とのツーショット写真もアップされていたのですが、ネット上では『17歳差とは思えない』『はいだ一択!』などと驚嘆する人が続出。はいだといえば、02年に宝塚歌劇団を退団した後、03年から5年間、NHKの未就園児向け番組『おかあさんといっしょ』の第19代目うたのおねえさんとして活躍。その後は、特徴的な声と天然ボケを武器にバラエティ番組でも活躍。その一方で、06年に『おかあさんといっしょ』の番組内で、当時番組のマスコットキャラクターだった『スプー』の絵を描いたところ、あまりに衝撃的な絵にスタジオ内やお茶の間がざわつく事態になったのですが、“スプーの絵描き歌騒動”と呼ばれるこの事件をきっかけに、画伯としても注目されるようになり、昨年12月にはLINEスタンプを発売。ネット上では『田辺誠一を脅かす存在』として注目を集めているようです」(芸能関係者)

 抜群の歌唱力と明るいキャラクターで子供たちや、その母親たちから人気を集め、歴代4位となる5年間もの長きにわたってうたのおねえさんを務めたはいだだが、その裏には想像を絶する努力があったようだ。

「倍率600倍という狭き門をくぐり抜け、うたのおねえさんに抜擢されたはいだですが、13年に放送されたバラエティ番組『ジョブチューン~アノ職業のヒミツぶっちゃけます!』(TBS系)に出演した際には、最初の3カ月で1000曲もの歌を覚えることになり『1日10曲から12曲レッスンがあって』と、休みがないほどにハードなスケジュールであったことを告白。これに対してMCを務めたネプチューンの名倉潤が『休みなしでそんなに働いて、身体壊したらどうするんですか?』と質問すると、『だからもう、薬まみれでした』と告白し、名倉が『風邪薬とかシップとかね』と、慌ててフォロー。スタジオ内は笑いに包まれていましたが、はいだが『吐いて死にそうな時にも「あ、こんにちわ」ってやらないといけない』と、うたのおねえさんの明るいイメージを保つために苦労していたことを明かすと、ネット上では『うたのおねえさんの志願者減るのでは?』『これから、うたのおねえさんを見るたびに同情してしまう』などとささやかれてしまう事態に。さらに、同番組では、“恋愛はバレたら駄目”“昔は海外旅行は禁止だった”“(ダンスに邪魔なので)巨乳はNG”などといった、うたのおねえさんのNG事項も紹介されたのですが、『こんなに束縛されて、よく笑顔で歌ってられるな』『巨乳NGは差別だ!』など、厳しいルールに首を傾げる視聴者も少なくなかったようです」(同)

 14年に放送された『ナイトシャッフル』(FBS福岡放送)に出演した際、はいだは、『おかあさんといっしょ』放送中に「ずっと私の胸を揉んでいる子供がいたんです」と告白。さらに、撮り直しせず、そのままオンエアされたということで、ネット上では「どの回? 誰かアップして!」「子供が羨ましい」など、騒然となった。

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