「07その他」の記事一覧(60 / 213ページ)

「小6のときレイプされて。そのとき車のなかでそのおっさんが……って歌っていた」大森靖子が激白した衝撃の半生

『かけがえのないマグマ〜大森靖子激白』(毎日新聞出版) 【本と雑誌のニュースサイトリテラより】  昨年10月に第一子を出産したばかりのシンガーソングライター大森靖子。2月18日には…

浜崎あゆみや川栄李奈も被害者?avexの宣伝手法に悪評噴出のワケ

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 昨年にAKB48を卒業し、現在は女優として活動中の川栄李奈(21)。4月14日に放送開始するドラマ『早子先生、結婚するって本当ですか?』(フジテレビ系)では主演・松下奈緒(31)の妹役を務める川栄李奈だが、スポーツ紙のインタビューでは熱愛を報じられた俳優・浅香航大(23)の名前が飛び出す“暴挙”に出ている。ファン不在とも見られかねない事態はなぜ、起こっているのか。

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チャーリー・シーン、元婚約者を殺害すると発言?

チャーリー・シーンが元婚約者を殺害するために2万ドル(約224万)支払っても惜しくないと発言していたようだ。昨年HIV感染者であることを公にしたチャーリーに対し、2014年に破局した元恋人ブレット・ロッシが暴行、HIV感染の危険にさらされたとして裁判を起こした後、チャーリーはブレットに暴行を加えようとしていたようだ。

ナショナル・エンクワイアラー誌が入手し、レーダーオンラインに渡された35分間の録音テープには、チャーリーと思われる人物がブレットではない別の元恋人の女性に自分のプランを語っている声が録音されている。そこでは「あいつは闇に葬られるべきだ。クソ野郎め。俺は金をゆすられるなんてごめんさ。これは反逆だよ。反逆の意味、分かるか?これは死をもって罰せられるべきだな。俺はあいつを殺害するために2万ドル支払うのも惜しくないね。そうすればみんな気がつくはずさ」と話しているのだ。

ブレットはチャーリーと避妊せずに5回セックスを行い、HIV治療薬を見つけるまで、チャーリーからHIV感染者である事実を伝えられていなかったとして昨年、500万ドル(約5億6000万円)を求める訴訟を起こしていた。

2人は2013年から2014年の間交際し、一時的に婚約もしていたのだが、ブレットはチャーリーから妊娠中絶を強いられたり、身体的な暴行も受けていたとも話している。

チャーリーはこのブレッドの主張をすべて否定しており、100万ドル(約1億1200万円)での示談も断ったと言われている。

昨年11月、米TV番組『トゥデイ』の生放送でチャーリーは自身がHIV感染者であることを告白していた。

『ドロメ』内藤監督が語る、Jホラーとアメリカンホラーの融合「主人公の成長物語でもある」

【リアルサウンドより】  森川葵と小関裕太がW主演を務め、内藤瑛亮監督がメガホンを取ったダブルアングルホラー映画『ドロメ』が現在公開中だ。本作は、とある高校の演劇部部員たちが、部活…

「清原級」大物スポーツ選手にも薬物疑惑でネット騒然!? 最悪のタイミングで発覚した「業界」も

 今年は年明けから衝撃的な芸能ニュースが数多く報じられているが、元プロ野球選手の清原和博の覚せい剤所持・使用の逮捕報道も大きな衝撃となった。

 まあ、このような報道が出ると必ず騒がれるのが「次の大物逮捕者は誰だ!?」というもの。誰もが知る何人かの芸能人が上がり、中には公の場で完全否定する人物もいた。清原の薬物入手などに関係した人物が逮捕はされたものの、それ以外の“大物”逮捕はないまま現在に至っている。

 ところが、すでにネット上で話題となっており、メディア関係者の中には「すでに警察が動き出している」と語る人もいるなど、ある「元スポーツ選手」の“薬物疑惑”が密かにささやかれている。

 その人物もまた、清原と同じく90年代を中心に活躍し、一時は大ブームを巻き起こした。競技での強さもさることながら、現役時のプライベートや引退後の私生活でも世間の注目を集めてきた「メディア御用達」の人物といえるだろう。それだけに、仮に同人物が「薬物に手を染めていた」というウワサが本当なら、それこそ清原と同レベルの衝撃を世間にもたらすことは間違いないだろう。

 もともと“激ヤセ”が伝えられ「別人」「病気か」などとウワサされていた同人物だが、他にも「ブログ内容が支離滅裂」「毛髪鑑定対策として、坊主頭にしたのでは」など、薬物を想起させる憶測や情報が後を絶たない。ただ、この人物は現在も表舞台で姿を現してはいるので、不確定要素も多いのは確かだ。業界もファンもそうでないことを願っているに違いない。

 清原以来、プロ野球界に「薬物」イメージが染みついてしまった。野球以外のスポーツは、なんとかその“トバッチリ”を受けないようにしているはずだ。

 ただ、タイミングの悪かった業界もあった。競馬界では清原逮捕の数日後、短期免許でJRA(日本中央競馬会)に来ていたカナダのルイス・コントレラス騎手がドーピングとしての禁止薬物「オキシコドン」の使用で騎乗停止となった。コントレラス騎手としては自国では普通に手に入るものとして使用できるそうだが、日本では厚生労働大臣の許可がなければ携帯輸入が不可能。同騎手は気がつかないまま持ち込んで誤飲したと語り、故意ではないと主張したが……。

 世間が「薬物」に過敏に反応する只中での「禁止薬物発覚」にJRAも頭を抱えたのは想像に難くない。結局、JRAは2月11日から3月10日までの騎乗停止を決定し、同騎手には今後5年間、短期免許を与えないことも発表さるなど、世間の目も意識された重い処罰が下された。

競馬の話は外国人騎手とJRAの意志の相違という可能性もあり極端な例であるが、今後も芸能、プロスポーツ関係者からドーピングを含め薬物逮捕というニュースは時折明らかにされていくことになるだろう。できることなら、警察にはまずは防止策よりも、捕まえるだけ捕まえて膿を出し切ることに全力を注いでほしいと願う。

白石美帆の輝くアラフォー美に「女神は劣化知らず」と称賛の声 福山雅治、長谷川博己、V6・長野…大物食いの女子力の高さには憧れの声

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「白石美帆 オフィシャルブログ」より。

 先月25日、女優の白石美帆が自身のブログに、翌日に放送された『エンタの神様』(日本テレビ系)で着ていた、美脚露わなドレス姿を投稿。これにはファンから「とても37歳には見えない」「女神は劣化知らずなのですね」など、称賛の声が上がった。

「白石といえば、20代前半の頃はグラビア活動で若い男性を虜にし、それと並行して、『スーパーサッカー』(TBS系)などのスポーツ番組を中心にキャスターを務めたことで、お父さん世代からも支持されるように。その勢いはそれだけに留まらず、05年に放送されたドラマ『電車男』(フジテレビ系)では、伊藤淳史が演じた主人公のオタク青年に暴言を浴びせるSっ気の強いOL役を熱演し、『第46回ザテレビジョンドラマアカデミー賞』で最優秀助演女優賞を受賞。これを機に、キャスター業から女優業へ重点を置くようになったため、世のお父さん世代からを『夜のニュース見るのが癒しだったのに』と落胆させました。しかし、『エンタの神様』に関しては、レギュラー放送されていた03年8月から10年3月までMCを務め、コンスタントに放送されるスペシャル番組にも毎回、姿を見せていることから、『芸人のネタ見るよりも、美帆ちゃんの華やかな姿見るのが楽しみ』『エンタの女神さま』など、放送されるのを心待ちにしているファンは多いようです」(芸能関係者)

 白石ファンは男性だけではない。大物タレントとの熱愛や、女子力の高さに、憧れを抱く女性ファンは少なくないようだ。

「これまでに、白石の恋のお相手として名前が挙がったのは、福山雅治、長谷川博己、V6・長野博の3人。いずれも大物ばかりですが、長谷川に関しては、まだ売れてない頃に恋のウワサが上がったため、ネット上では『白石はあげまん?』『先見の明がある』と称賛が。また、白石は料理が得意で、ブログにもたびたびアップしているのですが、グルメ本を何冊も出版し、ファンからすらも『グルメを語らせたら、ちょっと面倒くさい男になる』といわれるほどのグルメオタクとして知られている長野とウワサになっていることに関して、ネット上では『長野の胃袋をつかんでいるとしたら、相当な腕前なのでは?』『将来は2人でレストラン経営か?』などという指摘も上がっているようです。白石は、料理だけでなく、茶道や日本舞踊の稽古にも熱心なようで、その様子もブログに投稿しているのですが、古風な女子力の高さに憧れを抱く女性ファンは多いですね」(同)

 昨年放送されていた昼ドラ『別れたら好きな人』(フジテレビ系)では、お笑いコンビ・ピースの綾部祐二との濃厚なキスシーンを披露。当然、ファンからは「綾部、ふざけるな!」「俺と代われ!」など、嫉妬の声が嵐のように飛び交った。

妻へのDV容疑で逮捕された作家・冲方丁が、自白強要へ追い込む警察の卑劣な手口と留置場の実態を暴露!

警察の自白強要手口を暴露した冲方丁氏(『偶然を生きる』角川新書より) 【本と雑誌のニュースサイトリテラより】  昨年8月23日、作家・冲方丁氏が逮捕されたことをご記憶だろうか。『天…

【NEWS】小山慶一郎に問われる”ジャニーズMCの限界” 藤原紀香への失言も?

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日本テレビ公式サイトより

 ジャニーズのニュース番組進出が止まらない。NEWSのメンバーで、夕方の報道番組『news every.』(日本テレビ系)のキャスターを務めている小山慶一郎(31)もその一人だ。小山慶一郎は4月から深夜のバラエティ『変ラボ』、『NEWSな2人』もスタートするなど、メンバー内で最もレギュラー番組が多い売れっ子だが、同時に配慮のないコメントが度々物議を醸すなど問題も少なくない。

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マイケル・ジャクソンの娘、父の死後誕生日は祝わず

故マイケル・ジャクソンの娘パリス(17)は6年前に父親が他界して以来、誕生日を祝わなくなったという。現在は歌手を目指しているパリスは、誕生日にまつわる記憶を思い出すことが辛すぎて2009年6月にマイケルが他界してから自身の誕生日を祝わなくなったというが、来週に迎える18歳という節目にあたっては気分が違うようだ。ある関係者はRadarOnline.comに「パリスは父親が他界して以来、誕生日を祝うことがありませんでした。マイケルとの大好きな誕生日の思い出があるので、彼女にとってはつらい時なんです」と語る。

しかし母デビー・ロウと祖母キャサリン・ジャクソンら家族は来月3日の誕生日がパリスの記憶に残るようなものになるよう、全力を尽くしているそうで、前述の関係者は「パリスの家族は彼女のために盛大なパーティーを開こうと結束しています。現在のところ、ジャクソン家で開かれる予定です」「パリスは家族全員とうまくやっているので、みんな出席することでしょう」と続けた。

パリスは父マイケルの死後、数年に渡って困難な日々を過ごしており、2013年には薬物の過剰摂取により精神病院に3カ月間入院することもあった。その後、なんとか立ち直ったパリスではあったものの、「最愛の人」と口にしていた恋人チェスター・キャストロウとの破局の際にはその精神状態がまた心配されていた。

『ミラクル・ニール!』サイモン・ペッグ、“愛されキャラ”の理由 イギリス人喜劇俳優の特異性とは

【リアルサウンドより】  4月2日より先行公開が始まった映画『ミラクル・ニール!』はイギリスの伝説的コメディ集団モンティ・パイソンのテリー・ジョーンズが約20年ぶりに監督をつとめた…

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