「07その他」の記事一覧(87 / 213ページ)

清原容疑者が子ども2人をシャブ部屋に?近隣住民が見た”恐怖の光景”

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 密売人が逮捕されたことで、事態は新たな局面に入った。元プロ野球選手の清原和博容疑者(48)が覚せい剤取締法違反の疑いで逮捕されてから半月あまり、群馬県の密売人とされる小林和之容疑者(45)が沖縄県で身柄を拘束された。

 警視庁組織犯罪対策5課は、1月31日に清原容疑者に覚醒剤0.2グラムを4万円で譲渡した疑いで小林容疑者を逮捕。一方、捜査関係者によると、清原容疑者は覚醒剤の入手先については、いまだ小林容疑者容疑者の名前を明かしていないが、受け取った場所や量などについては話し始めているという。

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ジャスティン・ビーバー、パパラッチとのトラブルで証言台へ

ジャスティン・ビーバーがパパラッチとの訴訟において証言台へ立つように命じられた。ジャスティンのボディガードの1人は2014年1月にジャスティンがナイトクラブから出てきたところを写真に撮ったフロリダを拠点とするカメラマン、マニュエル・ムノスを追いまわし、怪我を負わせたとされている。

ジャスティンはカリフォルニアで行われる別の訴訟と予定されている「パーパス」ワールドツアーのため2月16日から12月31日までは出廷できないと伝えたものの、ジェラルド・ベイグリー裁判官は7月31日までにフロリダで証言することを求めているという。そのためジャスティンはマイアミのアメリカン・エアラインズ・アリーナで2公演が予定されている7月上旬にも宣誓証言を行うものとみられている。

このカメラマンは不特定の刑罰および損害賠償を求めている。TMZによれば、ジャスティンは今月内に2日間可能であると提案したものの、ムノス側と調整がつかなかったという。

『ローカル路線バス乗り継ぎの旅』はなぜ映画に? 世代別マーケティングの観点から考察

【リアルサウンドより】  高齢化が叫ばれて久しい。具体的な数字で見ると、2015年8月1日現在、50歳以上の日本人は約5742万人であり、総人口に占める比率は約45.8%となってい…

中村里砂の“デビル・ランジェリー姿”が「ぱるるに激似!」と話題に 白石麻衣は生田絵梨花に“写真集女王”の座を明け渡す?

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中村里砂インスタグラム(@risa_doll_)より。

 8日、モデルの中村里砂が自身のインスタグラムに「毎回たのしみなYUMMY MARTの新作コスプレブラはDEVIL」と、デビル・ランジェリー姿を披露。これにはネット上で「エロデビル最高!」「ぱるるに似てないか?」といった反響の声が上がった。

「中村は、中村雅俊と五十嵐淳子を両親にもつ、芸能界でも屈指のサラブレッドとして知られ、現在はファッション雑誌『LARME』(徳間書店)で専属モデルとして活躍していますが、豊かな表情が求められるモデルには全くそぐわない無表情ぶりに、『人形みたい』『生命のぬくもりを感じられない』などと指摘されることが多く、同じく塩対応ぶりで、握手会やライブなどでもあまり表情に変化のないAKB48の島崎遥香と『似ている』と、以前からネット上で指摘されることも少なくなかったようで、この日のインスタ画像にも多くの反響がありました。そのあまりに整った顔立ちと、印象的な大きな瞳に、『不自然』『いじった?』など、以前から整形を疑われることが多かった中村ですが、同日のインスタグラムに若かりし頃の両親の画像を投稿したことで、『お母さん、今の里砂ちゃんにそっくり!』『里砂ちゃんの美貌は完全にお母さんの遺伝子によるものだね』と、整形疑惑払拭に成功したようでもあります」(芸能関係者)

 そんな中村と、「LARME」で“りさまい”の愛称で読者から親しまれ、2枚看板を背負っているのが、乃木坂46の白石麻衣だ。

「『LARME』のコンセプトは“甘くて、かわいい 女の子のファッション絵本”ということなのですが、乃木坂でも随一の美貌と人気を誇る白石にぴったりのコンセプトといえるでしょう。現在アイドル界で勢いに乗る乃木坂46ですが、その勢いに比例して、乃木坂46の男性ファンが白石を目当てに『LARME』を買い、部数が伸びているという現象も起きているようです。白石人気はソロ写真集の売り上げにも表れていて、14年に発売した1stソロ写真集『清純な大人』(幻冬舎)の累計売上は、乃木坂46内ではトップとなる7万部以上を記録。ただ、先月発売された生田絵梨花の1stソロ写真集『転調』(集英社)の初週売り上げが、『清純な大人』の約3.2万部を上回る、約3.8万部を売り上げていることから、ネット上では『写真集女王の座、陥落か?』という声も上がっているようです」(同)

 生田はお嬢様キャラを捨て、まさかの水着姿を披露したことでファンにサプライズをもたらした。果たして、白石は次の写真集でどんなサプライズを用意し、写真集女王の座を不動のものとするのだろうか。

坂上忍が安倍政権の武器輸出政策にNO! 山里亮太は米国の戦争政策に違和感表明…フジTVで勇気ある発言が次々

左・吉本興業株式会社公式HP 芸人プロフィールより/右・アヴァンセプロダクション・スクールHPより 【本と雑誌のニュースサイトリテラより】 「『指一本触れてはならない』と考えること…

ヌード公開、iTunes配信…加藤紗里の”プチブレイク”の裏で聞こえてくる業界関係者の嘆き

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「バスルームエンジェル」

 お笑い芸人・狩野英孝(33)の“新恋人”としてメディアを騒がせている加藤紗里(25)が、2月16日発売の写真週刊誌「FLASH」(光文社)に登場。「狩野英孝Gカップ恋人ぶちまけヌード!」と題した袋とじグラビアを披露した。

 ヌードといいつつ実際はセミヌードだが、上半身裸のバックショットやシーツ1枚だけを身に着けてベッドに横たわっている写真など過激な内容。さらにインタビューで「今回の騒動で正直うんざり」と狩野との破局をにおわせつつも、最後には「騒動をビシッと収めてくれたら結婚を考えます」と真逆の結婚宣言。「揺れる心情」といえば聞こえはいいが、煙に巻いて話題を引き延ばそうとしている感が強い。

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ダニエル・クレイグ、ドラマ出演のためにジェームズ・ボンドを降板?

ダニエル・クレイグが米新ドラマ『ピュリティ』出演のためにジェームズ・ボンド役を降板したと伝えられている。10年近くに渡ってイギリスのスパイ「007」を演じてきているダニエルだが、同ドラマへの出演に向けて契約を終了する方向だと見られているという。人気作家ジョナサン・フランゼンの小説のドラマ化となる同作は複数シーズンの放送が見込まれており、ダニエルがボンド役を演じる時間はなくなる模様だとザ・サン紙は報じている。

しかしダニエルは前作『007 スペクター』が昨年公開された際には、もうボンド役を演じるのはこりごりだと発言していたため、今回の話の流れは当然と言えば当然のこととも言えそうだ。当時ダニエルは、また「007」の主役を演じたいかという質問に対して「そんなのやるくらいならこのコップを割って手首を切ったほうがマシだね。今は全くやりたくないよ。今はこりごりなんだ。もう終わったから、今はとにかく前に進みたいんだよ」と答えていた。

その一方で2012年作『007 スカイフォール』で得たとされる1070万ドル(約12億円)のギャラでボンド史上最高額の俳優となったとされているダニエルは、シリーズ出演の契約があと1本残っていると先日明かしていたところでもある。

なぜ人は斎藤工をセクシーだと感じるのか? 若手演出家が声と役柄から考察

【リアルサウンドより】  若手の脚本家・演出家として活躍する登米裕一が、気になる俳優やドラマ・映画について日常的な視点から考察する連載企画。第二回は、『臨床犯罪学者 火村英生の推理…

西内まりやのセクシー路線に「早くも迷走?」日南響子のヌードには失望・落胆の声も

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『西内まりや・Instagram』より

 11日、歌手で女優の西内まりやが自身のインスタグラムに、「週刊文春」(文藝春秋)に掲載されている、胸の谷間が見えるグラビア写真を投稿。これには「エロ路線に変更ですか?」「迷走してない?」と、否定的な声が上がっている。

「西内は、10年から専属モデルとして活躍していたファッション雑誌『Seventeen』(集英社)を昨年卒業。今後は歌手&女優業の地盤を固めていく意向を示し、映画初出演となった『レインツリーの国』ではいきなりヒロインを、さらに歌手業では『第57回日本レコード大賞』優秀作品賞と『第48回日本有線大賞』有線音楽優秀賞のW受賞を果たすなど、肩書だけを見れば文句のつけようがないものの、実際には『演技下手。ゴリ押し感が否めない』『西内の歌って、そんなに売れてた?』と、世間一般にはそれほど人気は浸透しておらず、今回のグラビアに関しても『セクシー路線は無理だろ』と否定的な声が多いようです。西内といえば、昨年放送された『とんねるずのみなさんのおかげでした』(フジテレビ系)の『新・食わず嫌い王決定戦』のコーナーで、とんねるずの石橋貴明に胸を触られそうになるなど、執拗なセクハラを受け、ネット上で話題となっていましたが、『あの事件で胸が注目されたことで、味をしめた?』と邪推する声も上がっているようです」(芸能関係者)

 西内は「Seventeen」で活躍する以前は、ローティーン向けファッション雑誌「nicola」(新潮社)で活躍していたのだが、その当時から特に親しくしているモデル仲間・日南響子に関しては、セクシー路線どころか、ヌード写真集を発売するという一線を越えてしまったため、女性ファンから失望・落胆の声が上がったようだ。

「日南は06年、『nicola』が主催する第10回モデルオーディションで、能年玲奈らと共にグランプリを受賞し、専属モデルに。その美少女ぶりで人気を博し、10年に卒業すると、11年にはファッション雑誌『non-no』(集英社)の専属モデルに抜擢され、翌年には『ヤングジャンプ』(集英社)で男性誌としては初の表紙を飾るなど、男性人気も着実に獲得し始めていました。しかし、13年8月、車にひかれ一時意識不明に。恋愛のもつれによる自殺未遂の可能性も囁かれ、その影響かどうかは定かではありませんが、同年10月号をもって『non-no』の専属モデルを卒業。その後はショートヘアにして大きくイメチェンをし、再起を図ったかと思えば、15年1月に発売された『週刊プレイボーイ』(集英社)でヌード姿を披露。『nicola』出身者のヌードは12年の沢尻エリカ以来で、さらに、オーディションでグランプリを受賞したモデルのヌードは歴代初となったことから、女性ファンを落胆させただけでなく、『nicolaの名を汚した!』と批判の声が上がりました。日南は同月25日に発売されたヌード写真集『SAI』(ワニブックス)を最初で最後に、ヌード写真集はやらないと宣言していましたが、『信用できない』『お金に困ったらやるでしょ?』と疑いの声が上がっているようです」(同)

 しかし、ショートヘアにしてからの日南の美貌にはますます磨きがかかり、「栗山千明や菅野美穂も昔、ヌード出してたけど、今ではトップクラスの女優として活躍してるから、日南にもチャンスはあるんじゃないか?」と期待する声も上がっているようだ。

「夫は清原の売人じゃない」発言で話題! 立花胡桃の夫“芸能事務所幹部”を安倍首相の妻・昭恵夫人が著書で告発

左・立花胡桃オフィシャルブログ「ご延長なさいますか? 」Powered by Ameba/右・安倍昭恵オフィシャルサイトより 【本と雑誌のニュースサイトリテラより】  先日、元売れ…

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