「14ウーマン」の記事一覧(93 / 127ページ)

度重なる“汚肌指摘”と修正後の“マシュマロ美肌”実物の小嶋陽菜とは一体?

 25 日、「第1回AKB48グループ対抗大運動会」が東京ドームで行われ、AKBグループ総勢247人が優勝賞品「メンバー全員で行く海外旅行」を巡って激闘を繰り広げた。その模様を、AKBグループの衣装を手掛けるチーフスタイリストで総支配人の茅野しのぶがトークアプリ「755」でアップしていたのだが、小嶋陽菜(27)を寄りで写した一枚の写真について「雑誌や自撮りと違いすぎる」「肌が汚い」と驚きの声が飛び交っている。

 小嶋の肌荒れについては、ありのままの姿が映し出される生放送番組出演時を中心に、これまで何度もネットユーザーから指摘されており、「仕事が忙しすぎてろくに寝られないためではないか」「一度皮膚科にかかった方が……」という心配の声も多かった。

 アイドルとはいえ小嶋も人間であり、肌荒れが改善されないのもおかしな話ではない。「肌をキレイに保つことも仕事のうち」などという声もあるが、とっくに彼女なりに様々な手段を尽くした上での現状かもしれない。人気アイドルであるがゆえに仕事は切れ目なく、肌荒れを理由に仕事を休んで肌の回復に努めるということもできないだろう。

 しかし解せないのが、小嶋といえば、広告や雑誌に登場する際はきめ細かな肌が魅力の“マシュマロボディ”をウリにしていること。3月24日にリリースされたソロ写真集『どうする?』(宝島社)は“マシュマロ尻”が強調されたセクシーショットも満載で、売上15万部を突破するという大ヒットを記録している。プロの力を結集して作り上げられた彼女のグラビア自体は男女どちらからも大人気で、彼女が人気なのかそれとも修正や撮影を担当したスタッフの腕に惚れ込む人が多いのかよくわからない現象が起きている。

 重ねて言うが、アイドルだって肌は荒れる。アイドルだからこそ、不規則な生活で肌が荒れやすい側面もある。ただ、現実を無視して小嶋が「美肌! マシュマロボディ!」という偽りの姿を売りにし、広告や雑誌等のメディアもそれを手放しで賞賛する状況には違和感がある。余計なお世話ではあるが、彼女自身、本来とは違う加工済みの自分を賞賛されることにコンプレックスを感じたりはしないのだろうか? 無理矢理、美肌担当にされていることがストレスとなり、かえって肌荒れの原因になっていないといいのだが……。
(ルイコスタ松岡)

海老蔵でも、ロンブー淳でもなく…! 芸能界一の「モテ男」の噂は嘘じゃなかった!!

<p>芸能界一のモテ男と言えば、誰を想像するだろうか? 米倉涼子や高岡早紀、宮沢りえ、河北麻友子らと浮名を流し、小林麻央と結婚した市川海老蔵。藤崎奈々子、坂下千里子、若槻千夏、安室奈美恵らと交際していたと言われているロンドンブーツ1号2号の田村淳。近年では、戸田恵梨香、橋本愛、新垣結衣、成海璃子らとの噂があった綾野剛も挙げられるかもしれない。確かに、彼らにはモテ男のイメージがあるが、その反面、ダークな印象もある。芸能界には、より無邪気にもかかわらず、モテ男になっている天賦の才を持ったタレントがいる。</p>

山田優の荒れ続ける気の毒なインスタ

 「何をしても叩かれる」と話題のモデル・山田優(31)が、またも墓穴を掘ってしまった。8月25日に自身のInstagram(以下インスタ)に「綺麗な赤♥」「美味しかった♥」という言葉とともに投稿したトマトの写真には、「#tomato #rad #yummy #甘かった」というハッシュタグが付けられた。すると、早速「redですよね」「さすがに痛すぎる」と、間違いを指摘するコメントが相次いでいる。

 radとは【radical(素晴らしい・最高)】という英語の略語として使われていたり、IT用語では【Rapid Application Development(ソフトウェアの開発手法。少人数で何度も試作品を改良し、完成度を高めていく方式)】という意味もある。今回の場合、「素晴らしい」という意味合いでradと打ったのか、はたまた何度も作り直し、完成度を高められたトマトなのかもしれない。しかし、「綺麗な赤♥」という自身のコメントの後に#radとなると、やはり打ち間違い? スマホで投稿していたとすれば、そもそもaとeのボタンも違えばタップする回数も異なる。

 「New nail♪♪」と猫やハート、十字架をあしらった新しいネイルを公開すると、「家事する気ないの?」と突っ込まれ、「またまた祝ってもらっちゃったー!」とケーキの画像を投稿すると「誕生日いつまで続くの……」と山田の誕生日から1カ月以上経っていることからやっかみを言われ、終戦記念日の時期に「WAR」と大きくプリントされたクラッチバッグの画像を投稿すると「この時期に不謹慎」という声があがり、「おかえりなさーーーい!」と友人との2ショットを載せると「タトゥーに引く」と友人のタトゥーにまで批判的なコメントが寄せらるなど、今月だけ見ても山田のコメント欄は幾度となく荒れている。

 そのほとんどは、アンチの粘着に過ぎない。しかし山田本人がコメント欄を気にすれば傷つくだろう。すでにモデルとしての地位や、家族の生活には困らない財力のある山田にとって、SNSは自身を追い込むだけのツールと思えてならない。もし今後もSNSを活用し続けるのであれば、自身が嫉妬を受けやすいライフスタイルであること、炎上対象になりやすいことをもっと自覚したほうが身のためかもしれない。芸能界において、炎上を「どんなことでも話題になれば良い」と捉えるポジションではないはずだ。
(夏木バリ)

「自分は童貞である」と明かす裏モノコレクターが集めた大人のおもちゃコレクション

<p>「虐げられた、光の当らない、目を背けられてしまうようなもの」を多く集める「裏モノコレクター」の渡辺亮介氏。そのコレクションは、暴走族のステッカーや任侠団体の灰皿、カフスボタンなどのグッズ、あるいは、宗教、秘密結社、大人のおもちゃなどジャンルに果てがない。だがそもそも渡辺氏は、なぜ裏モノ集めに着手するようになったのか?</p>

新婚妊婦の眞鍋かをり夫妻、吉井和哉の「家出」報道で漂う不穏な空気

 25日発売の「女性自身」(光文社)が、新婚の眞鍋かをり(35)・吉井和哉(48)夫妻について不穏な記事を掲載している。

 今年6月、4年の交際を経て眞鍋と吉井は入籍。眞鍋のお腹には赤ちゃんが宿っており、8月現在は妊娠8カ月だ。しかし同誌の取材によると、吉井が夫婦の自宅に寄り付かなくなっているという。記事には「身重の妻に夫・吉井のサポートはなし」「妻を残して“家で”のように姿を消した夫……」と事の重大さを感じさせる文言が並ぶ。

 近隣住民によれば、以前は吉井が自家用車で眞鍋を仕事場に送迎する姿がよく目撃されていたが、最近はそんな光景を見ることがなくなったという。8月中旬、眞鍋は自ら愛車を駆ってラジオ番組の収録局入り。彼女の運転を「慣れないのか、ウインカーを急に出して車線変更したりと危なっかしい感じ」とラジオ関係者が評している。

 前妻との間に一男三女をもうけ、非常に子煩悩な父親であると言われてきた吉井。自著『失われた愛を求めて』(ロッキング・オン)でも、吉井がよそに好きな女性をつくり夫婦関係が悪化、妻に別れを切り出して以降も、別居状態ではあったが週末は子供に会うために山梨に建てた自宅へ帰っていたと綴っている。離婚してからのほうが元妻との関係は好転したそうで、「何度も家に戻ろうとした」という。家族への愛情と「好きなように生きさせてほしい」という本心との複雑な葛藤が、本人もおそらく消化しきれていないままに、綴られている。ただ「女性自身」では、その山梨の家族も直撃しているが、そこにも吉井の姿はなかったとのことだ。

 吉井にとって、この家族たちとの縁が切れることは生涯ないだろう。離婚したといっても、二度と会わない約束をしたわけではなく、「お父さん」として密なコミュニケーションをとり続けていることが同書からはっきり伝わる。また、前妻のことも「拘束しないし、愛してくれてると思うし。もしかしたら、今になって妻は理想の女になったのかもしれない」と記している。当たり前のことだが、情熱的に愛を交わし性交するだけが良好な男女関係ではないのだと思い知らされる。しかし吉井は、眞鍋との入籍によって新しいもうひとつの家族を増やす決断もした。新妻・眞鍋は間もなく仕事を産休に入る。

 夏のこの時期は例年、多くのロックフェスが集中して開催され、吉井もそうしたイベントへの出演がある。また、新作のレコーディングなどで家を空けてスタジオに泊り込むこともあるのだろう。しかし、初めての出産を控えての妊娠中は、たとえ妊娠経過が良好であっても漠とした不安を抱える妊婦も多いため、老婆心ながら眞鍋が心配にもなる。もうひとつの生命を宿した体で慣れない自動車運転をしているとあっては、なおさらだ。夏の終わりには、“家出状態”とされるこの状況が元に戻れば良いのだが。
(清水美早紀)

「何をやってもちんちくりん」元AKB48・板野友美にまとわりつく“違和感”の正体

<p>8月16日に六本木において行われた、テレビ朝日の動画番組の公開収録で披露された板野友美の“ヘソ出しダンス”が話題だ。板野は、自身のシングル「Gimme Gimme Luv」に乗せて、黒い衣装を身にまとい、ダンスパフォーマンスを行った。しかし、評判は芳しくなく、ネット上では、「ヘソ出しで短足が余計に目立つ」「何をやってもちんちくりん」「改造は顔だけじゃなくて足にも必要なのでは?」と厳しい意見が目立った。</p>

香里奈4年ぶり連ドラ主演で「アノ写真をなかったことに」できるのか

 モデルで女優の香里奈(31)が、10月スタートの連続ドラマ『結婚式の前日に』(TBS系)で、2011年の月9『私が恋愛できない理由』(フジテレビ系)以来、4年ぶりに連続ドラマの主演を務めることがわかった。ドラマ出演自体、13年のこれまた月9『SUMMER NUDE』(同)以来となる。

 結婚式の100日前に脳腫瘍を宣告されたOLを演じる香里奈は、その役どころについて「役柄は仕事も対人関係も一生懸命で凄く真っすぐな女性。ひとことで言うと“いい娘”。一瞬にしていろいろな苦悩を抱えてしまう主人公ですが、共感できるようなリアリティーを求めて役づくりをしたい」と語っている。

 ネット上ではこの主演抜擢に、「今の香里奈に“いい娘”役をやらせるなんて皮肉ききすぎ」「事務所パワーでアノ写真の存在は消したのか」などの声が上がっている。アノ写真とは言わずもがな、昨年3月に週刊誌に見開きで大きく掲載された、パンツ一枚での“大股開き”の寝姿写真だ。写真は彼女がハワイへ短期留学した時に撮られたもののようだった。それ以降、雑誌やファッションイベント以外には変わらず登場しているものの、CMやイベント、テレビへの露出が激減しており、一時は引退までささやかれるほどであった。破廉恥な写真のせいで、あまりにイメージが悪い、というのである。

 確かに女優業はイメージがモノを言う商売だが、香里奈は何か犯罪を犯したワケでもなく、酔って寝ている姿を写真に撮られ、それを週刊誌に売られた立場。言ってみれば被害者である。彼女にも隙があったのかもしれないが、あのような写真を撮り流出させた側が一切咎められることなく、彼女が悪者呼ばわりされて仕事を制限させられるのは何かおかしい。「なかったこと」にせずとも、「それが何か?」と堂々としていて良いのではないか。

 気がかりなのは、この連ドラ主演が復帰の契機ではなく、逆にピンチにもなりかねないという点だ。昨今の連続ドラマはどれも視聴率が低迷気味だが、とりわけ一桁台前半にまで落ち込むとメインキャストが叩かれるパターンが多い。今回の彼女の主演ドラマは、病と闘う花嫁にまつわるストーリーだが、すでに「目新しさがない」「あの写真とのギャップがあり過ぎる」と批判めいた指摘があり、先行きは不安である。しかしドラマ自体の評判が良ければ、泥酔写真のイメージを一新するチャンスにもなり得る。香里奈には再び女優として邁進してほしいものだ。
(ルイコスタ松岡)

仲間由紀恵の“巨大化“は宿命付けられていた? 沖縄美女が劣化するワケ

【不思議サイトトカナより】

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※イメージ画像:仲間由紀恵出演『放浪記』オフィシャルサイト

 仲間由紀恵の大幅劣化が話題だ。仲間は16日、東京都内で行われた『放浪記』の製作発表に和服姿で出席。その姿を見たネットユーザーたちから、「ただのデブおばちゃん」「これは役作りでわざと太っているのか?」「貧乳だったけどデブ化で巨乳になるんでは?」と批判され、波紋を呼んでいる。

 仲間といえば沖縄出身であり、色白黒髪の美少女キャラとして知られる。特技は琉球舞踊で、腕前は師範代クラスだ。またしとやかなイメージもあり、長らく男性関係の浮いた噂もなかった。そのため、処女説も出ていたほどだったが、2014年には俳優の田中哲司と結婚している。

続きは【トカナ】で読む
        
         

悪ぶるほどに、愚かさとマチズモを露呈する…。韓国ヒップホップ界の実情

 韓国では今、ヒップホップが大流行。悪そうな奴から賢そうな奴らまでいて、日本のK-POPアイドルファンも韓国ラッパーに大夢中! となれば、センセーショナルに目立ちたがる輩が増えても仕方ありません。

  最近の注目株はBIGBANGを擁するYGエンターテインメント(以下、YG)に所属する新人グループ、WINNERのメンバー、ミンホ君。ラッパーのバトル番組「SHOW ME THE MONEY 4」に出演した彼は、「女狙撃。産婦人科のように広げて」と歌い、韓国中の女性、そして産婦人科医から批判されました。

 いわんとする意味はよく分かりませんが、察すれば、「俺のビッグなディックのようなラップの前に、世の女どもは股を開け」ってことでしょうか(推測)。このラップに対して「お前の母さんは股広げずに、お前はどっから生まれてきたんだ?」という、まったくもって正しい批判もありますが、ここに〈産婦人科〉の文字がなくとも、「女を狙撃し、股を開かせる」わけですから、これを女性蔑視といわずして、何というのでしょう?

◎悪目立ちが加速する…

 とはいいつつ、彼の気持ちも分かります。YGの練習生が2チームに分かれて競うオーディション番組『WIN:Who Is Next』で勝ち、WINNERの一員として2014年に日韓ほぼ同時デビュー。残念ながら注目度はイマイチで、特に日本では最大手のavexからデビューしていながら、その事実すらあまり知られていません。その理由はWINNERの日本盤アルバムを聴けば、一聴瞭然。歌が全然伝わってこず、アルバム1枚を聴くのが拷問にすら感じるのですから。

 しかも、「SHOW ME THE MONEY 3」では、前述したオーディション番組の負け組メンバーが優勝したこともあって、WINNERには名前負けの感すら漂います。ミンホ君は、後述する「BORN HATER」という曲のPV中、トイレの中でひとりバットを振り回しているのですが(念のために書き添えれば、野球の素振りではありません)、これも破れかぶれってことなんでしょう。いまどきの日本では、バットを振り回すワルもそうそういませんって。

 つまり、「女性蔑視だろうが何だろうが、目立ったモン勝ち」と考えた末のラップが、「女狙撃。産婦人科のように広げて」になったわけです。

 蔑視の点では先輩ラッパーも負けてません。ミンホ君がこのラップを披露した際、居合わせた審査員(先輩ラッパー)も大笑いし、何かと話題のBlock. BのZICO(ジコ)君も大声を上げて満面の笑顔を見せたのです。

 実はミンホ君とZICO君は、かつてBlock. Bの練習生として同じ釜の飯を食った仲。「さすが、ミンホ。そのラップ、イカすぜぇ」とでも思ったなら、噴飯ものです。審査するほうも、されるほうもレベルが一緒なら困りますよね。

 また、前述の「BORN HATER」は同じ事務所のEPIK HIGHというチームの曲ですが、ここではそのメンバーが、ダサいラップを「ゲイ・ラップ」と表現しています。

 2002年、日本のラッパー、ZEEBRAが所属するキングギドラが、ダサいラッパーを表現するのに、「ホモ野郎」「オカマみたい」という言葉を使い、ゲイの市民団体から猛抗議を受けました。日本ではこのとき、「人を批判するのに同性愛者になぞらえディスるーーこれこそがダサい」という共通認識が生まれた、と思います。

 が、ゲイへの偏見が強い韓国は状況が違います。ミンホ君の先輩が未だに「ゲイ・ラップ」なんて歌っているのを見ると、あきれるを通りこして悲しくすらなってきます。

 韓国ラップにはびこる差別意識。韓国自体がマチズモ国家だから仕方ない、という意見もあるでしょう。でもそれでは済まされないような気がするのですが……。

今週の当番=佐々木薫
ワルい奴らと、ワルそうな奴らが大嫌いなアラフォーK-POPファン。

【近親相姦】処女を奪う父親、孫と交わる祖父、娘に猿ぐつわ…アフリカの闇!

<p> 2013年7月、アメリカで活動していたナイジェリア出身の音楽監督アスワド・アインデに禁錮50年の実刑判決が下された。罪状は実の娘を強姦した近親相姦罪。アスワドは2010年にも他の実娘に対する近親相姦罪で禁錮40年の実刑判決を受けており、合計して禁錮90年となった。</p>

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