「14ウーマン」の記事一覧(96 / 127ページ)

TOKIO・長瀬智也、ジャニーズ最強の天然伝説「ドッグフード食い」の真相が明らかに

【サイゾーウーマンより】

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「そうそう、食べちゃったの~」

 初詣に行った際、「あけましておめでとうございます」と挨拶した神主に対して「ありがとうございます」と返した話など、数々の天然エピソードを持つTOKIO・長瀬智也。その中の1つに、「ドッグフードを食べた」という伝説があるが、その真相についてジャニーズJr.時代からの親友であるKinKi Kids・堂本光一が語った。

 フジテレビのニュース番組『FNNレインボー発』を『レインボ一発(れいんぼいっぱつ)』だと思っていたことや、SMAP・中居正広&とんねるず・石橋貴明がMCを務めた音楽バラエティ『うたばん』(TBS系)に出演した際は「東京都の都知事」についての質問に、「土地の持ち主?」と返すなど、愛すべきおバカキャラが魅力の長瀬。ネット上には本人が語った話から、TOKIOメンバーやジャニーズ仲間が暴露したものまで、長瀬のおバカな言動に関する多くのエピソードが出回っている。

 光一がパーソナリティを務めるラジオ番組『KinKi Kidsどんなもんヤ!』(文化放送、8月12日放送)では、リスナーからの質問をきっかけに、長瀬の“伝説”に言及。それは、ジャニーズWESTの桐山照史と中間淳太が先日放送のテレビ番組で「長瀬君がドッグフードをおやつと間違えて食べてしまったところ、光一君に見られたことがある」というウワサを紹介していたことについて「本当ですか?」と真相を尋ねるお便りだった。

 これを受け、光一は「それをなんでこのジャニーズWESTの子が知ってるのかっていうのが……謎なんですけどね。なんで知ってんねやろ? めっちゃ昔の話ですよ」と疑問を口にしながらも、当時に思いを馳せた。

 光一によれば、これはデビュー前のジャニーズの合宿所での出来事。当時は8ミリビデオカメラで映像を撮ること自体が珍しい時代だったといい、合宿所にあるカメラで「なんとなく撮って遊ぶ」ことがはやっていたという。

「長瀬自身も、8ミリビデオがスタンドに立てて回ってるのを気付いてなくて。キッチンから(ドッグフードの箱を)持ってきて、お菓子と思ってソファに座ってバリバリ食ってたんですね。それがず~っと、一部始終カメラ回ってたの気付かなくて、ずっと食ってたんですよ。で、それを5分ぐらいずっと食い続けてたのかなぁ。(5分くらい)たったところで、なんとなく不思議そうに箱を見たら『ドッグフードだーーーー!』って。叫んで画面からいなくなったっていう映像がね、撮られてたんですよね」

 と、懐かしそうに当時を振り返った光一。しかし、目撃者から真相が聞けたことでリスナーの疑問は解消されたものの、光一自身は、

「なんでこれを、この2人が知ってるのかが僕は最大の謎です。見たのかな? 見たって言ったって世代が違いすぎるんで、その8ミリ(の映像)が残ってるとは思えないし。まぁ、なんかで話したり書いてたのを見たのかなぁ。まぁそんなこともありましたね」

と述べており、年齢差のある後輩にまで「ドッグフード」エピソードが知れ渡っていたことが心に引っかかってしまったようだった。

 今や、合宿所のエピソードが語られる機会も少なくなってしまっただけに、いつか貴重なお宝映像を放出してくれることを期待したい。

スザンヌのヨガインストラクター就任に批判が殺到した理由

 4月、自身のブログで、3カ月間の勉強の末にグラヴィティヨガインストラクターの試験に合格したことを明かしていたタレントのスザンヌ(28)。3月に離婚してから、バラエティー番組出演時には離婚絡みのネタにも笑顔で応え、離婚特需的にメディア露出を増やしていた彼女だが、一方ではグラヴィティヨガインストラクターという新たな道も開拓していたようだ。

 ブログ記事で彼女は、「夏頃にはイベントやクラスができたらいいな」と今後の展望を綴っていたが、今月25日に初のレッスンが開催されるという。レッスンは彼女の地元である熊本で行われ、定員は45名、参加費は4500円だ。

 しかし、そんなスザンヌの新たなお仕事に、ネット上で多数の批判が向けられている。

「3カ月で先生になれるヨガに長く通い続ける生徒さんがいるんですかね?」
「お金払ってまで行こうとは思わない」
「元々ヨガ経験者だったワケでもないのに」

 どうやら、彼女が取得したグラヴィティヨガインストラクターの資格が“3カ月”で取れるものであることから、「お金を取って人に教えられるほどの技術はない」と捉え、否定的に受け止めた人が多いようだ。

 資格といっても、長期的に勉強に取り組まなければ取得が難しいものから、短期間の講習や勉強で取れるものまで様々ある。スザンヌが取ったものは後者のようであるが、そうした資格があるから取得したまでのことで、彼女自身を批判の矛先にしていい理由にはならないだろう。

 また、彼女は現在一人息子を育てるシングルマザーであり、東京でのタレント活動の際は息子を熊本の実家に預けて単身で東京に来なければならないことを気に病んでいた。しかし、地元でヨガ講師をすれば息子との時間も確保できる。彼女の知名度であれば、レッスンの集客力もあるだろうし、合理的で堅実なやり方なのではないだろうか。オバカキャラで世に出た彼女だが、やはり馬鹿ではなさそうだ。

 彼女が“出稼ぎ状態”である現状を公表したときには、「子供のそばにいてあげて」との批判が沸き、実際彼女が子供との時間を確保できる方法を見い出すと、また別の批判があった。では一体、どうしろというのか。ああしろこうしろ、いやするな、とうるさい世間の声が、スザンヌのみならず母親たちが働きづらさを感じる要因のひとつとなっている。
(シュガー乙子)

共演者は“竿姉妹”だらけ? 志村けんがテレビ番組で美女ハーレムを作れる秘密とは?

<p>数多くの芸人が活躍する芸能界において、生粋のコメディアンとして知られ、憧れを抱く芸人も多い志村けん。現在65歳でありながら独身を貫いているが、相手がいないわけではない。むしろ、若い女優やグラビアアイドル、モデルなどと浮き名を流すことも多く、モテている印象が強い。だが、その“モテる”状況には賛否がある。自らが気に入った女性タレントを番組に抜擢させるなどして、公私混同とも言われているからだ。このような状況に業界関係者は不満を抱くことはないのであろうか。</p>

毒舌というよりボケている? あらゆる言動がおかしい和田アキ子

 週刊誌で毎年組まれる「女が嫌いな女」特集で、他の追随を許さず1位に君臨し続ける女王・和田アキ子(65)。8月の「週刊女性」(主婦と生活社)に掲載された「嫌いな女性有名人ランキング」でも、7月に「週刊文春」(文藝春秋)が発表した「女が嫌いな女2015」でも、断トツの首位に輝いている。いずれも雑誌読者を対象としたアンケート結果で、和田嫌いからのコメントとして「偉そう」との文句が目立つ。

 確かに和田アキ子は偉そうである。どういうわけか、“ゴッドねえちゃん”“芸能界のご意見番”という肩書きを持っていて、本人もそのことに何の疑問も抱いてなさそうである。周囲を固める芸人やタレントたちは、彼女がどんなにおかしな発言をしても笑って受け流す。あるいは彼女を称える。そんな光景を見せ付けられても面白くもなんともないので、いち視聴者としては黙ってテレビを消すしかない。

 冠番組であるワイドショー『アッコにおまかせ!』(TBS系)では、このところ特に暴言が目立つ。7月上旬、宇多田ヒカルが出産を公表したことに対して同番組のネタとして取り上げ、和田は「妊娠したことも言わなかったのに、どうして産んでから……。やっぱり新曲のあれかね? プロモーション?」と発言。妊娠した段階で「アッコさん、頑張りますんでひとつよろしくお願いします!」とか挨拶しておかなければならなかったのか? アッコファミリーだとして和田からたいそう可愛がられているあびる優は、妊娠発表を正月特番『夜もアッコにおまかせ!本番後の女子会トーク』の収録中に行い、番組宣伝に貢献したうえアッコの顔を立てて喜ばせたが、宇多田もそうすれば良かったのに……ということだろうか。

 また、ピース又吉直樹が小説『火花』で芥川賞を受賞すれば、和田は「『純文学の匂いがする』とか『文章に純文学を感じた』というけど、何も感じなかったね」と首をかしげ、フリーアナウンサーの山岸舞彩が結婚と芸能界引退を表明した話題で「山岸のネットでのあだ名は?」とクイズを出されると真顔で「ムーミンでしょ?」と答える(正解は『肩さん』)。毒舌なのかボケのつもりなのか、あるいは体調不良かもしれないと心配にもなる。

 さらに、6日放送の『ダウンタウンDX』(日本テレビ系)にゲスト出演した和田は、共演したこれまたアッコファミリー・勝俣州和によって、今年4月に開かれた安田美沙子の結婚披露宴での暴挙を明かされた。いわく、「和田は大勢でいる場が苦手で、披露宴に招かれ出席しても決まって料理や酒に手をつけない」そうだ。披露宴ではお祝いのフルコースが振舞われるのが普通であり、そこに出席して何も飲み食いしないって相当失礼な習慣だと思うが、和田はまったく悪びれず、安田に「(披露宴を)2時間で終えろ」と伝えたうえ、その後に少人数で安田と食事をするための飲食店を予約していたという。安田とその夫にとっては自分たちの結婚式・披露宴で、ゲストをもてなすための準備を散々してきた(いかにもてなしの心を尽くしたか当人たちがブログにしたためている)のに、早々に切り上げて和田ファミリーでの食事会に移動しろとは……。

 のみならず、和田は披露宴会場で「芋(焼酎)くれや」と酒を飲み始めて酔っ払い、祝辞を読み上げるゲストに対して「長いわ」「つまらんわ」と文句を垂れたうえ、スタッフに「腹が減ったから、早く飯屋に行きたい」とゴネたという。これにより、新郎の友人として特別ライブを披露する予定となっていたロックバンド・BUMP OF CHICKENの演奏曲数が1曲減らされたそうである。もういろいろとひどい。そのほか、新婦であった安田からも番組宛に“告発”が届いており、浜田雅功が読み上げた。披露宴で乾杯の音頭をとってもらった御礼にと、後日、和田を自宅に招いて料理を振る舞った安田。しかし和田は、安田の手料理にいちいち文句をつけ、ほとんど食べなかったとのこと。

 このエピソードを放送するということは、和田本人もアッコファミリーもスタッフも、「アッコさんだからしょうがない→笑えるエピソードだ」と考え、一切その言動を問題視していないからなのだろう。確かに「こういうヤバイお年寄り、親戚の結婚式にいるかも……」と思えば苦笑いできなくもないネタではある。

 冒頭に記したように女が嫌いな女ランキングではもう何年にもわたって首位を独走し続けている和田。それにもかかわらず、姉御肌のご意見番というポジションでテレビの中に君臨ということは、もしかして和田アキ子は「男が好きな女」上位なのか? 「若者を抑えつけて豪快に振る舞う元気なお年寄り」としての和田アキ子を支持するのは、そう考えてみれば、類友なおじさん方かもしれない。
(清水美早紀)

毒舌というよりボケている? あらゆる言動がおかしい和田アキ子

 週刊誌で毎年組まれる「女が嫌いな女」特集で、他の追随を許さず1位に君臨し続ける女王・和田アキ子(65)。8月の「週刊女性」(主婦と生活社)に掲載された「嫌いな女性有名人ランキング」でも、7月に「週刊文春」(文藝春秋)が発表した「女が嫌いな女2015」でも、断トツの首位に輝いている。いずれも雑誌読者を対象としたアンケート結果で、和田嫌いからのコメントとして「偉そう」との文句が目立つ。

 確かに和田アキ子は偉そうである。どういうわけか、“ゴッドねえちゃん”“芸能界のご意見番”という肩書きを持っていて、本人もそのことに何の疑問も抱いてなさそうである。周囲を固める芸人やタレントたちは、彼女がどんなにおかしな発言をしても笑って受け流す。あるいは彼女を称える。そんな光景を見せ付けられても面白くもなんともないので、いち視聴者としては黙ってテレビを消すしかない。

 冠番組であるワイドショー『アッコにおまかせ!』(TBS系)では、このところ特に暴言が目立つ。7月上旬、宇多田ヒカルが出産を公表したことに対して同番組のネタとして取り上げ、和田は「妊娠したことも言わなかったのに、どうして産んでから……。やっぱり新曲のあれかね? プロモーション?」と発言。妊娠した段階で「アッコさん、頑張りますんでひとつよろしくお願いします!」とか挨拶しておかなければならなかったのか? アッコファミリーだとして和田からたいそう可愛がられているあびる優は、妊娠発表を正月特番『夜もアッコにおまかせ!本番後の女子会トーク』の収録中に行い、番組宣伝に貢献したうえアッコの顔を立てて喜ばせたが、宇多田もそうすれば良かったのに……ということだろうか。

 また、ピース又吉直樹が小説『火花』で芥川賞を受賞すれば、和田は「『純文学の匂いがする』とか『文章に純文学を感じた』というけど、何も感じなかったね」と首をかしげ、フリーアナウンサーの山岸舞彩が結婚と芸能界引退を表明した話題で「山岸のネットでのあだ名は?」とクイズを出されると真顔で「ムーミンでしょ?」と答える(正解は『肩さん』)。毒舌なのかボケのつもりなのか、あるいは体調不良かもしれないと心配にもなる。

 さらに、6日放送の『ダウンタウンDX』(日本テレビ系)にゲスト出演した和田は、共演したこれまたアッコファミリー・勝俣州和によって、今年4月に開かれた安田美沙子の結婚披露宴での暴挙を明かされた。いわく、「和田は大勢でいる場が苦手で、披露宴に招かれ出席しても決まって料理や酒に手をつけない」そうだ。披露宴ではお祝いのフルコースが振舞われるのが普通であり、そこに出席して何も飲み食いしないって相当失礼な習慣だと思うが、和田はまったく悪びれず、安田に「(披露宴を)2時間で終えろ」と伝えたうえ、その後に少人数で安田と食事をするための飲食店を予約していたという。安田とその夫にとっては自分たちの結婚式・披露宴で、ゲストをもてなすための準備を散々してきた(いかにもてなしの心を尽くしたか当人たちがブログにしたためている)のに、早々に切り上げて和田ファミリーでの食事会に移動しろとは……。

 のみならず、和田は披露宴会場で「芋(焼酎)くれや」と酒を飲み始めて酔っ払い、祝辞を読み上げるゲストに対して「長いわ」「つまらんわ」と文句を垂れたうえ、スタッフに「腹が減ったから、早く飯屋に行きたい」とゴネたという。これにより、新郎の友人として特別ライブを披露する予定となっていたロックバンド・BUMP OF CHICKENの演奏曲数が1曲減らされたそうである。もういろいろとひどい。そのほか、新婦であった安田からも番組宛に“告発”が届いており、浜田雅功が読み上げた。披露宴で乾杯の音頭をとってもらった御礼にと、後日、和田を自宅に招いて料理を振る舞った安田。しかし和田は、安田の手料理にいちいち文句をつけ、ほとんど食べなかったとのこと。

 このエピソードを放送するということは、和田本人もアッコファミリーもスタッフも、「アッコさんだからしょうがない→笑えるエピソードだ」と考え、一切その言動を問題視していないからなのだろう。確かに「こういうヤバイお年寄り、親戚の結婚式にいるかも……」と思えば苦笑いできなくもないネタではある。

 冒頭に記したように女が嫌いな女ランキングではもう何年にもわたって首位を独走し続けている和田。それにもかかわらず、姉御肌のご意見番というポジションでテレビの中に君臨ということは、もしかして和田アキ子は「男が好きな女」上位なのか? 「若者を抑えつけて豪快に振る舞う元気なお年寄り」としての和田アキ子を支持するのは、そう考えてみれば、類友なおじさん方かもしれない。
(清水美早紀)

【実話】ヤクザの元組長と釣りの話をしていたら、いつの間にか死体の話になって…怒涛の展開!

<p>警察庁は7月末、2015年版「警察白書」を公表した。昨年末の暴力団構成員と準構成員は約5万3500人。2005年には約8万6300人だった。わずか10年で約3万人も減少したわけだ。暴対法や暴力団排除条例により、「ヤクザをやっていては損」とばかりに組から離脱し、マフィア化している面もあるが、数字としては減っている。</p>

メディア露出激増のGENKINGに早くも不信感、「ゴリ推しやめて」の逆風

 “謎の美男子”としてInstagramのフォロワー数が43万人を超え、このところテレビ番組で見かける機会が急増中のGENKING(年齢非公表)。テレビ的なカテゴリーとしてはオネエタレントのようであるが、本人は「性別を超越した存在になりたい。平成の美輪明宏さんを目指す」と明かし、“ニューキャマ系”というジャンルで職業はマルチクリエイターらしい。

 数々のバラエティー番組に出演している他、朝の情報番組『スッキリ!』(日本テレビ系)では“GENKINGのプチプラでおキャワたん”という担当コーナーまで持っている。メディア露出が増えると同時に、GENKINGが自らについて話す機会も増えている。

 3月放送の『行列のできる法律相談所』(前同)出演時には、俳優業の男性のパートナーと同棲中であることを告白し、「僕、ずっと主婦だったんですよ。専業主婦で夕方6時にごはんを作って」「暇でInstagramを始めて、家で自撮りしていたらインスタがフィーバーした」と説明した。また、「元カレはイケメン芸能人」とも明かしており、「金子賢?」「成宮寛貴じゃない?」などネット上で“元カレ&現彼氏は誰か”推理が白熱していた。

 そしてGENKINGは、7月13日に放送された『人生が変わる1分間の深イイ話SP』(前同)で、“元カレ”を紹介。10年前に交際・同棲していた元彼は、ヘアメイクアーティストのおぐねー(46)であると明かした。

 しかしその後、ブログでおぐねーとの交際について「初めて会ったのは、かなりマセガキだった13歳の頃」「15、16歳って一番弾けたい時期だから、どんどん僕も調子に乗って凄く尖っていった」と綴り、ネットユーザーから「13~15歳の時期に同棲してたってこと?」「いま23歳ってこと言いたいんだろうけど絶対見えないから」と疑問が噴出。GENKINGの言動に綻びが見え始める。

 8月8日の『王様のブランチ』(TBS系)では、「小学校の時から金髪だったし、カラコンも小4から入れてた」というエピソードや、中学時代に「断るのがすごく苦手で、告白されたら全員付き合ってた」ために、なんと十股をかけていたことも明かした。そうした過去を経て、現在のGENKINGは恋人に一途に尽くすタイプになったといい、「彼の実家に行ったら彼のママが使っている調味料を全部メモって同じ調味料買ったり」していたとのこと。彼氏のママの味を再現すること=一途に尽くすこと、なのか? 先進的な恋愛観や考え方をウリに“ニューキャマ系”を名乗っているのかと思いきや、やることはいちいち古臭い。

 『ブランチ』で披露したエピソードには、視聴者から「何自慢?」「『自分は特別です』みたいな感じ出し過ぎ」と否定的な感想が相次ぎ、また、「ゴリ推しの空気を感じる」とGENKINGの急激なテレビ出演数増加を訝しむコメントも増加傾向。テレビに出れば出るほどアンチが増殖するのは現代社会の常だが、逆にアンチが増えるにつれて支持も厚くなり立場が磐石になるとも言える。GENKINGの芸能活動はまだ始まったばかりだ。
(ルイコスタ松岡)

Gカップの「ヒゲ女」 ー 母親の閉経のタイミングでヒゲが生えた“異端女”の性と自我・インタビュー

【不思議サイトトカナより】

 今さらいうまでもないが、人間の形状というものは様々であるが、他の生物に比べて、その差というものはあまり大きくはない。たとえば、身長3メートルの人間もいなければ、体重5キロの人間も存在しない。目はふたつ、口はひとつ、鼻はひとつ。その意味においては、人間それぞれの個体差など“誤差”といえるものなのだろうが、その僅かな幅の中に、マリリン・モンローもエレファントマンも存在してきた。その誤差に一喜一憂してしまう我々は、どこまでも外見から放れられない生き物なのである。

 生きていれば、誰もが外見に試され続ける。たとえば、あなたが知人から紹介された女性が、入ってくるなり二宮清順のようなルックスをしていたら――。

続きは【トカナ】で読む

        
         

平子理沙のパンパン頬に「山本リンダ」「清川虹子」…美魔女のはずが実年齢より上に見えてしまう悲劇

 8月3日・10日と、『ヒルナンデス!』(日本テレビ系)に二週連続で登場した平子理沙(44)の姿に、ネット上がまた騒がしい。同番組では、遠藤章造(44)、坪倉由幸(37)、平子理沙、川田裕美(32)の4人がH.I.S.のツアーバスに乗り、富士サファリパーク「ナイトサファリ探検」とまかいの牧場BBQ&バター作り体験の模様を前後編に分けて放送。

 平子は日傘をさし、川田と共に半袖シャツ+薄ピンクのベストとスカートという「事務OLふうコスプレ」で登場したのだが、そのキャプチャ画像がネット上に出回り、雑誌や広告、ブログなどのメディアで見せる顔とあまりにかけ離れていると驚きの声が上がっている。

 “アラフォーなのに”20代並のツヤ・ハリ・美肌およびパーフェクトボディを保っているとして、30代後半からファン層を拡大し、美のカリスマとも呼ばれる平子。しかし写真ではおよそ完璧な美貌にもかかわらず、テレビなど動画メディアに出ると、「肌がテカテカすぎ」「ビニル素材でコーティングしてるみたい」「唇オバケ状態」と、主にその不自然な肌について違和感を指摘され続けている。

 今回の『ヒルナンデス!』VTRでは特に、横顔を写された際に目立つ「隆起した頬」が議論を呼んだ。「ほっぺたすごく固そうっていうか顔全体プラスチック素材っぽそう」「(ダークナイトの)ジョーカーに似ている」「若作り感どえらい」「インスタでみる平子理沙はめちゃめちゃカワイイけど。。。テレビでみるとコワッ」等々、衝撃を隠せない視聴者ツイートやコメントが相次いでいる。

 また、彼女の肌感から連想する別の有名人として、山本リンダ(64)や末成由美(68)、清川虹子らの名前が上がっている。平子は40代にもかかわらず、その不自然なほどのハリやシワのなさが、明らかなリフトアップや注入系美容医療の気配を感じさせ、彼女自身の実年齢よりも上に見えてしまうという、美の逆転現象が起きていると言えるだろう。

「目玉くり抜き」「両手切断」……増加するイランの“報復刑”!! 人権無視の壮絶司法!

<p> 日本には「郷に入れば郷に従え」ということわざもあるが、現代では人類普遍の価値とされる人権を著しく侵害するような法律や政策は、国際社会から徹底的に非難されることになる。そして今、イランで行われている“報復刑”が各国メディアの関心を集めはじめているようだ。それは文字通り「目には目を」的な発想にもとづく、おぞましい刑罰だった――。</p>

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