「14ウーマン」の記事一覧(97 / 127ページ)

下ネタ恐喝のイ・ビョンホンってほんとに反省してるの? 元側近たちの証言

 昨年9月の「下ネタ動画で50億ウォン恐喝事件」以来、ファン離れが止まらないイ・ビョンホン、彼がひさしぶり公の場に登場。主演映画「侠女」の製作報告会で、会見前にひとり神妙な面持ちで登場し、カメラの前で深々と頭を下げながら謝罪と反省の言葉を口にした。

 ネットの芸能ニュースでは大きく取り上げられていたが、世間の反応は「別にどうでもいい」がほとんど。まったく興味がない。それぐらい人気が落ちた状態なのだ。記者仲間のあいだでは「本気で反省なんかするかよ」という意見が断トツ。ビョン様の病的なまでのセックス好きは業界人なら誰もが知ってる話である。

 海外のロケ先に着いて真っ先に現地コーディネーターに「何やってる子でもいいから今夜エッチできる韓国人を準備して」と頼むとか、「友だちの友だちの女子大生がイ・ビョンホンと寝て、朝起きたらドレッサーの上に10万ウォンが置いてあって、鏡にルージュで『タクシー乗って帰ってね』と書いてあったんだって」とか、このてのウワサ話は数えきれない。たしかにそんなイメージのある彼だから、「本気で反省なんかするかよ」と思えちゃうよな~。

 先日、イ・ビョンホンと長年にわたって仕事をしてきたある人物と食事をする機会があった。ハリウッドに本格進出した頃から仕事で組むことはなくなったそうだが、彼とはいまでも親交があるらしい。そんな人を前にして、聞かずにはいられない。「ビョンホンってほんとうに反省しているんですかね?」と。

 この人物の答えはずばり、「反省するわけないじゃん」だった。

「あの事件は、女がバカだよね。もしも彼女とビョンホンが一度でも性交渉があって、その後にあの騒動を起こしてたら、最終的にビョンホン側は彼女にいくらかは支払わないといけなかったらしいよ。でも一度もヤッてないわけじゃん。彼女たち、もうちょっと頭と時間を使って上手にやっとけばよかったのにね。そしたらお金が手にできたのに(笑)。ビョンホンは助かったよ。本人がそう話してたから」

◎ビョン様の裏にいる女

 ビョンホンがほんとに「払わされなくて助かりましたわ。あいつらバカすよね、まじで」とシメシメ顔で言ったかどうかは知らないが、とにかく本人は「ホッとしていた」らしい。

 この2日後、今度はビョンホンの事務所でかつて働いていたことがあるという人物と出会った。そこでまた質問。「ビョンホンってほんとうに反省しているんですかね?」

 この人物の答えもずばり、「反省するわけなんてない」。……やっぱり、そうなんだ(笑)。

「彼のスポンサーは、○○○(超大物政治家)の奥さん。ビョンホン兄貴はこの人にだけは嫌われたら困るから謝ったらしいけど。この奥さんとはもう長くて、スキャンダルがあってもああやって仕事が続けられてるのは、彼女が裏で手を回してるから」

 これまたビョンホンが本人が「あのババアだけには謝っとかないとヤバいし」と言ったかどうかは知らないが、とにかく彼はこのての話が尽きない男なのである。元スタッフ、元右腕とかいう人物がたくさんいて、彼らは積極的にしゃべりまくってくれる。世間はもうすっかりビョンホンに興味を示さなくなってしまったが、酒の肴としてはやっぱりなくてはならないスターなのだ。

今週の当番=韓美姫(かん・みき)
MERSで大騒ぎの韓国だが、マスクをしてる率が少なすぎて驚き! 「マスクに飽きた」なんて声も聞くが、それで本当に大丈夫なのか!?

【超・閲覧注意】人肉30キロを食べた「ドイツの肉屋の食人主人」 ー 最凶で奇怪なカニバリズム事件

<p> アルミンは1961年12月1日、ドイツ西部の町エッセンで、三兄弟の末っ子として誕生。母親が2番目の夫の間に産んだ子で、母親にとっては3人目、父親にとっては最初の子供だった。アルミンが3歳のとき、一家はロッテンブルク近郊のヴュステフェルトという町に古くからある邸宅マナーハウスを購入。</p>

「男の子ができたら打ち止め」発言で炎上!! ついにママタレの土俵入りを果たした熊田曜子

 2012年に夫である一般男性との間に第一子となる女児を出産したタレントの熊田曜子(33)が、現在妊娠中の第二子の性別を巡る発言で批判を浴びている。その発言が飛び出したのは、今月2日に都内で行われた楽天主催のイベント「楽フェス」での出来事だった。

 この日行われた妊娠、出産、子育てについてのトークショーで熊田は、10月出産予定である第二子の性別が女の子であることを公表。男の子を希望していた夫が悔しがっていたことを明かし「女の子でも男の子でも、健康であればどちらでもいい。主人から男の子ができたら打ち止めと言われていますので、男の子ができるまで何人でも産めるだけ産みます」と語った。

 ネット上では「女の子がいらないみたいな言い方だな」「子供が傷つくよ どんだけ無神経なんだ」と、生まれてくる次女に対して配慮がないという意見とともに「ものすごく下品だぞ?」と、子作りについて“打ち止め”という表現を使う事への拒否反応が相次いだ。

 もちろん、この“打ち止め”発言や“男の子を希望していた”のは熊田ではなく夫であることから、「ろくな旦那じゃないな」「旦那さんの意向で男産みたがってるのになんで熊田が叩かれるんだ?」と彼女を擁護する声もあるが、なぜか本件は熊田に対する批判が集まる格好となっている。また、批判の中には「ペニオク詐欺師謝罪はよ」など、ペニオク絡みのものも見られた。熊田は2012年に4人の逮捕者を出した『ペニーオークション詐欺事件』において、実際には落札していないのに格安で商品を落札したかのようにブログに書き込み、詐欺に加担したと囁かれているタレントのうちのひとりであり、他のタレントが謝罪、活動自粛などの行動を取る中、熊田は第一子出産のための産休に入り、謝罪などの場を設ける事のないまま、芸能界復帰を果たした。これにはいまも一部で根強い嫌悪感を生んでいる。

 しかし、出産後にブログで子育ての様子や手作りベビーフードの写真などをこまめにアップし続けていたにもかかわらず、これまで特にそれが話題にもならなかった熊田。第二子妊娠を発表した際に「実は昨年にも第二子を授かることができたのですが 残念ながら赤ちゃんがお空に戻ってしまいました」と流産を体験していたこともカミングアウトしたが、これも大きな話題にはならず。とにかく、ママタレントとして「相手にされていなかった」のである。3月にはブログで撮影中のビキニ姿をアップし、見事な腹筋を見せつけたが、こちらも悲しいほど話題にはならなかった。さらに6月にもブログで「出産直後は母乳が出なくて泣いてばかり」など、第一子出産後の育児の苦悩を明かしたが、こちらも同様に炎上もしなければ同情もさほど寄せられないという寂しい状況だった。

 こう振り返ってみると、今回の“打ち止め”発言(夫の)による炎上騒動は、熊田がママタレとして初めて炎上したと見ることもできる。ペニオクから脈々と続くアンチは存在し続けたが、ママタレとしての熊田に対してのアンチは皆無といってよかっただろう。だが、ママタレは同じママ層の女性からの共感と同時にアンチからの批判も多く集まってこそ、そこに議論が生まれ、注目も集まる。第一子出産から2年8カ月、ようやく熊田がママタレとして認知されたと言えるのではないだろうか。

■ブログウォッチャー京子/ 1970年代生まれのライター。2年前に男児を出産。日課はインスタウォッチ。子供を寝かしつけながらうっかり自分も寝落ちしてしまうため、いつも明け方に目覚めて原稿を書いています。

【緊急考察】8月11日に巨大地震の噂は本当か? 不吉すぎる偶然の一致に戦慄!!

<p> 現在、「2015年8月11日に巨大地震がくる」という予言がネットやSNSで拡散されている。この話の根拠は、2011年8月31日に巨大掲示板「2ちゃんねる」に書き込まれた内容にある。【書き込まれた内容】昨日の深夜の話なんだけどさ、ラジオ聞いてた。</p>

島袋寛子の最新画像に「激変した!?」「エレキテル連合みたい」と驚き

 小学5年生で4人組ダンスボーカルグループ・SPEEDのメインボーカルとしてデビューし、猛スピードで音楽業界を駆け抜けてきた島袋寛子(31)。

 先日、同じくSPEEDのメインボーカルを務めた今井絵理子(31)と、ユニット「ERIHIRO」を組んだことが発表され、8月26日リリース予定のデビューシングル「Stars」は、放送中のドラマ『ホテルコンシェルジュ』(TBS系)主題歌としてすでにオンエアされている。

 そんな島袋がこのところ自身のTwitterアカウントでUPするプライベート写真が、一部ネット掲示板に転載されてザワついている。10代前半でデビューし大活躍したこともあって、島袋はほぼすっぴんのナチュラルなイメージが強かった。しかし過剰なほどのバッチリつけ睫毛と濃いフューシャピンクの口紅、カツラのようだがおかっぱ風のヘアスタイルなどが激変と受け取られ、「似合わない」「日本エレキテル連合(の朱美ちゃん3号)みたい」等々、多くコメントされている。

 しかしこれは、島袋が現在メインキャストとして出演している公演中のミュージカル『SONG WRITERS』の舞台用メイクおよび衣装である。島袋は聴く者すべてを魅了する奇跡の歌声を持つ歌姫のマリー・ローレンスを演じており、評判は上々だ。SPEEDによる映画『アンドロメディア』で主演した頃は、あまりの棒演技に「歌はすごいけど演技はやらないほうが……」と酷評され、本人も女優仕事には意欲を持たなかったのかほとんど演技経験は積まなかった。しかしそれからおよそ10年の月日が経過した07年、ミュージカル『モーツァルト!』で才能が開花。『SONG WRITERS』は13年の初演で東京・名古屋・大阪を回り、今回は待望の再演となっている。

 あまりに早咲きのスターだったゆえ、10代の頃は「もう沖縄に帰りたい」と泣き言を漏らし続けてスタッフの手を焼かせたというが、もう31歳。しかしまだ31歳でもある。SPEEDでの大ブレイクが芸能人生の第一章だったとして、まだまだこれから先の人生の方が長い。「ERIHIRO」の活動もファンにとっては楽しみだろうし、ミュージカルや舞台でも幅広く活動していってもらいたいものだ。

岡田准一と宮崎あおいの不倫熱愛はまだマシ!? イジメ、出禁…芸能界不倫カップル5選!!

<p> 6日発売の「女性セブン」(小学館)が、V6・岡田准一と宮崎あおいの熱愛を報じた。同誌によると今年春頃から交際が始まったという。この2人は、11年末に『週刊文春』(文藝春秋)で温泉旅行をしたことがスクープされていた。当時、宮崎は元夫の高岡奏輔と離婚前であったことから不倫疑惑が浮上するなど大いに話題になった。それ以来、約4年ぶりの熱愛発覚となったふたりはこのままゴールインできるのか? 恋の行方が気になるところだが、芸能界では不倫関係から結婚した芸能人も少なくない。5組の泥沼不倫愛を紹介しよう。<br />
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長谷川博己が石原さとみと浮気? 鈴木京香と同棲解消させた“魔性の女力”

 先日、結婚目前と言われていた鈴木京香(47)と長谷川博己(38)が、同棲を解消し「ついに破局か」とマスコミを騒がせた。長谷川が“私生活じゃなくおれ自身を評価してほしい”と語っていたことや、すれ違いの生活だったことなどが別居理由として挙げられていたが、ここへきて「長谷川の浮気説」が浮上した。そのお相手は、現在公開中の映画『進撃の巨人』にて共演した石原さとみ(28)だという。

 撮影現場での石原は、長谷川に話しかける時は常にボディタッチを欠かさず、顔を近づけて話し、連絡先を交換して食事にも出かけたそうだ。しかし、現場には鈴木と親しいスタイリストがおり、その様子が鈴木の耳に入り同棲解消に至ったとのこと。さらには、その後その気になった長谷川を、石原はあっさりフッたのだとか。この報道には証拠写真もなく、どうしても番宣臭は拭えない。しかし、それ以上に「石原ならやりかねない」とネットで話題だ。

 石原といえば、これまでにも『ディア・シスター』(フジテレビ系)ではEXILE・岩田剛典、『失恋ショコラティエ』(フジテレビ系)では嵐・松本潤、舞台「ロミオとジュリエット」では佐藤健、『リッチマン、プアウーマン』(フジテレビ系)では小栗旬、『義経』(NHK)では滝沢秀明、『ヴォイス~命なき者の声~』(フジテレビ系)では生田斗真などと、何らかの作品に出演するたびに熱愛報道が出る“共演者キラー”として名高い。「今一番モテる女優」として取り上げられることも多いが、大先輩である鈴木の彼氏に手を出したとしたら、さすがに見境がなさすぎる。

 とはいえ、彼女の存在が“おれ自身を評価してほしい”という長谷川の気持ちの受け皿となったのかもしれない。いずれにせよ、この報道が本当だとしたら、結婚間近とされている彼女持ちの男を落とす力量、そして、単なる噂だとしても「石原ならやりかねない」と思わせる石原の魔性の女ぶりは末恐ろしい。以前、大物女優3人が石原を批判していたという話もあったが、彼女の見境なしの行動には、そろそろ事務所もお灸を据えなければ、一般女性の支持も下落していくのではないだろうか。
(夏木バリ)

「介護業界の恐ろしさは底なし」AV業界もビックリの地獄が広がる介護業界を中村淳彦が語る

<p> 企画AV女優のインタビュー集『名前のない女たち』シリーズ(宝島社)や『ワタミ・渡邉美樹 日本を崩壊させるブラックモンスター』 (コア新書)、『崩壊する介護現場』(ベスト新書)などの著書を持つノンフィクション作家の中村淳彦。</p>

松嶋菜々子に「急激劣化」「白塗りオバサン」の罵声。年相応は悪なのか?

 8月1日・2日とニ夜連続で放映されたTBSの60周年記念ドラマ『レッドクロス~女たちの赤紙~』で主演した松嶋菜々子(41)の容貌の変化に、ネット民がどよめいている。第二次世界大戦中の戦地を舞台に、松嶋が従軍看護婦を演じ、夫役は西島秀俊(44)、その他“豪華キャスト”が揃えられた同作。TBSの気合いの入れようは半端ではなかった。

 その番宣として、7月31日深夜放送の『A-Studio』(TBS系)に松嶋がゲスト出演したのだが、番組視聴者たちの間で「えっ、これ松嶋菜々子?」「ヤバい、老けすぎ。ほうれい線くっきり」「白塗りのオバサンじゃない」「ずいぶん劣化したね~」と大いに話題になったのだ。確かに頬~口元にかけてのほうれい線や目元のシワやくすみは目立ったが、どう見ても松嶋菜々子であるのに、である。『レッドクロス』放送後もその余韻は覚めやらず、視聴率が1日が8.2%、2日が10.7%と合格ラインを下回ったことがわかってからは「顔に苦労が出てる」「視聴率も取れないオバサン女優じゃ賞味期限切れ」とひどい言われようだ。

 しかし顔立ちが変わったわけではなく相変わらず整った目鼻立ちだし、顔色がくすんで見えるのもシワも年相応だ。むしろ二人の小学生を育てる41歳の女性として、平均と比べればかなり綺麗なはずである。「女優なんだから、平均より綺麗で当たり前」ということなのか、それとも「年齢より若く見えなきゃプロ失格」なのか……。

 たとえ若いときに完璧な美しさを持っていたとしても、年齢を重ねて変化していくのは普通のこと。若さ至上主義で美しさを評価し、中年世代を劣化だなんだと酷評していては、ドラマも映画も10~20代の若手だけがライトを浴びる学芸会になってしまう。若い役は若い女優が、中年女性の役は中年世代の女優がやればよく、様々な年齢の役者が集うのが普通ではないだろうか。いつまでも若作りで新人風の役どころを演じる女優、たとえば20代に見える40代女優など、それこそお払い箱であろう。また、女優は表情が命だが、美容医療に依存して顔が不自然なほどパンパンに膨らんだり、硬直したりといったことがないぶん、松嶋菜々子は女優として“プロフェッショナル”に思える。彼女にはこのまま良い年の重ね方をして長く女優を続けてほしいものである。
(清水美早紀)

吉高由里子は残念すっぴん!? メイクで顔が激変するタレントしないタレント

<p> 芸能人といえば、テレビやステージの上では常に輝いているものだが、その実はプロによるメイクと衣装によって成り立っているともいわれ、ノーメイク、いわゆる“すっぴん”の状態で会うと、画面を通した表情とはまるで異なる芸能人もいると聞く。しかし、その一方で最近はブログやインスタグラムなどにすっぴん自撮り画像をアップする芸能人も存在し、すっぴんさえも綺麗な芸能人がいる証となっている。</p>

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