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今度は笹川友里アナが結婚へ……TBSは、女子アナに一定年齢まで“結婚禁止令”を出すべき!?

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TBSアナウンサー アナウンスBoo!!より

 TBSの笹川友里アナウンサー(26)が、12日放送の『7時にあいましょう』で年内結婚を宣言した。笹川アナは今年5月、当時フェンシング日本代表で、北京・ロンドン両五輪の銀メダリスト・太田雄貴との真剣交際が明らかになり、リオ五輪後の結婚がウワサされていた。

 同番組で、占い師・ゲッターズ飯田から「今の彼とは失恋する可能性が高い。今月か来月に決めなければいけない。結婚運があるのは今年」と言われると、しばし考えた笹川アナは「今月、結婚します」と決意した。

 13年に入社し、情報制作局に配属された笹川アナは、“美人すぎるAD”として注目を集め、翌14年にアナウンス部へ異動。同局きっての美貌で、瞬く間に多くの男性ファンを獲得。現在は同番組をはじめ、『王様のブランチ』『はやドキ!』『Good Time Music』などを担当し、同局には欠かせない存在となっている。

 同局では今年に入り、3月に佐藤渚アナ(29)、7月に林みなほアナ(26)、10月に加藤シルビアアナ(30)、吉田明世アナ(28)が結婚を発表しており、これで5人目。若手・中堅女子アナの結婚ラッシュが続いている。

 局アナは会社員で、むろん恋愛、結婚は自由。とはいえ、さすがに同時期に重なりすぎだ。女子アナは人気商売だけに、結婚による人気下落が危惧され、近い将来の退社も懸念される。

「これが、たいして人気がない女子アナやベテラン女子アナなら問題ないのですが、よりによって5人共、若手・中堅の人気女子アナばかり。特に、“次期エース”の期待が高かった吉田アナの結婚は痛いところでしょう。今回の笹川アナは、アナウンス部に移ってまだ3年目。せっかく上層部が目をかけてADから転身させたのに、これで早期に退社などされたのではたまりません」(テレビ局関係者)

 同局とて決して無策だったわけではなく、14年以降、“ルックス重視”で女子アナの採用を強化したが、これだけ立て続けに若い人気女子アナが結婚したのでは、いくら新人を入れても追いつかない。こうなったら、多くの芸能事務所が定めている一定年齢までの恋愛禁止令にならって、いっそ「30歳になるまで結婚禁止」といった内規を導入してみてはどうか?
(文=田中七男)

笹川友里も年内結婚濃厚? TBS女子アナの人材不足が、もう限界!

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TBSアナウンスBoo!!より

 TBSの女子アナウンサーが、結婚ラッシュだ。10月17日に加藤シルビアアナが同い年の一般男性との結婚を発表したばかりだが、29日にも吉田明世アナが大手広告代理店に勤める5歳年上の一般男性との結婚を報告した。このほかにも、今年は3月に佐藤渚アナ、7月には林みなほアナが結婚している。

「加藤以外は、まだまだ若手の部類に入る連中ですからね。それが、こうも立て続けに結婚するとは、非常事態といえるかもしません。特に吉田は次期エースと目されていただけに、このタイミングでの結婚は意外でした」(週刊誌記者)

 さらにこの流れに続きそうなのが、AD出身という異色の経歴で知られる笹川友里アナ。リオデジャネイロ五輪フェンシング日本代表・太田雄貴との交際が明らかになっており、TBS局内では年内の結婚がウワサされているという。

「結婚自体はおめでたいことですが、局が懸念しているのは寿退社による人材流出。昨年6月に、人気が高かったマスパンこと桝田絵理奈が広島東洋カープの堂林翔太と結婚して退社しましたが、こうした事態が続くことを何よりも恐れているんです。特に、サッカー日本代表MFの柏木陽介(浦和レッズ)と結婚した佐藤は、退社する可能性が高い。アスリートの妻は夫の健康管理のために、主婦業に専念するのが一般的ですからね。そもそも、TBSは寿退社に限らず、女子アナの離職率が高い。フリーに転身した田中みな実やナインティナインの矢部浩之と結婚した青木裕子をはじめ、今年に入ってからは久保田智子と小林悠が退社しています。局としても採用増で人材確保に努めていますが、これじゃ追いつきませんよね(笑)」(同)

『逃げるは恥だが役に立つ』や『IQ246~華麗なる事件簿~』など、今クールはドラマが好調のTBSだが、そう喜んでばかりもいられなさそうだ。

佐藤渚、笹川友里、林みなほ……TBSの若手女子アナが、また結婚へ!「人材不足に歯止めかからない」

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TBSアナウンサー アナウンスBoo!!より

 入社5年目のTBSの若手女子アナ・林みなほが、7月11日に結婚したことを発表した。お相手は10歳年上の同局のラジオプロデューサー。林アナによると、『ザ・トップ5』などの系列ラジオ番組で一緒になり、2014年夏から交際していたという。結婚後も仕事は続ける。

 林アナは170センチの長身で、キュートなルックスが魅力。現在は『はやドキ!』『白熱ライブ ビビット』『あさチャン!サタデー』など、主に朝の情報番組に出演しているが、今回の結婚報告で男性ファンが少なからず減ってしまうのは確実だ。

 同局では、元タレントのアイドルアナ・佐藤渚(7年目)が、3月3日にサッカーJ1・浦和レッズ所属で日本代表MFの柏木陽介と結婚したばかり。

 また、ルックス抜群で進行能力にも長け、“次期エース候補”との呼び声が高かった笹川友里アナ(4年目=アナウンサーとしては3年目)は5月下旬、フェンシング日本代表・太田雄貴との熱愛が発覚し、リオ五輪後のゴールインがウワサされている。

 14年9月にフリーに転身した田中みな実アナの後継者として目された吉田明世アナも、2月上旬、大手広告代理店勤務の男性との半同棲が明らかになり、交際は順調。こちらも、いつ結婚に至ってもおかしくない状況だ。

「結婚自体はおめでたい話ですが、女子アナは人気商売で、視聴者を確保する上でも重要な存在。こうして、次から次へと人気のある若手女子アナに結婚されてしまっては、上層部としては悩ましい限りです。いくら寿退社しないといっても、主婦業との兼ね合いもありますし、妊娠・出産・育児となると産休も取らなければなりません。そうなると重要な番組は任せづらくなりますし、酷使もできないですから、独身時代のような起用はできません」(テレビ関係者)

 同局では、セレブ男性とのデート現場が報じられた小林悠アナが、健康上の理由で、3月4日に電撃退社。かつてのエースで、米ニューヨーク勤務も経験した久保田智子アナも、3月末に退社を発表した。

 人材難を背景にTBSは14年以降、新人女子アナの採用に力を入れており、宇垣美里アナ、皆川玲奈アナ、宇内梨沙アナ、上村彩子アナらが入社した。しかし、アナウンサーは一朝一夕に育つものではなく、17年も前に退社した雨宮塔子アナに頼らざるを得ない状況だ。雪崩的に女子アナの退社、結婚が続く限り、当分同局の人材不足が解消されることはなさそうだ。
(文=森田英雄)

“次期エース候補”から一転? TBSきっての美人アナ・笹川友里に寿退社の可能性

<p> ファンの落胆ぶりは想像に難くないだろう。TBSの“次期エース候補”と目されていた、同局きっての美人アナ運さー・笹川友里(25)に寿退社の可能性が急浮上したのだ。</p>

<p> 5月28日、一部スポーツ紙が笹川アナと、フェンシングの太田雄貴選手(30)が真剣交際していることを報じた。同日、『王様のブランチ』に出演した笹川アナは、「アナウンサーとしては、半人前なので仕事を頑張りつつ……」とした上で、「温かくても冷たくてもいいので、見守っていただけたらと思います」と交際を認めた。<br />
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