「00芸能」の記事一覧(72 / 447ページ)

「私の十八番やないか!」大竹しのぶ『紅白』で「愛の讃歌」に和田アキ子が……

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 いよいよ、大みそかのNHK『紅白歌合戦』が近付いてきた。

 先日には出場歌手の曲目が発表されたが、初出場の女優・大竹しのぶの歌唱曲「愛の讃歌」が物議を醸しているという。

 言わずと知れた“シャンソンの女王”エディット・ピアフの代表曲。大竹は舞台でピアフ役を演じたことがあり、過去のインタビューで「20代のころ(他人に気づかれないように)シャワーを浴びながら大きな声で『愛の讃歌』を歌って助けられました」と話すほど、同曲への思い入れは深い。

 そんな中、ひとり悔しがっているのが、紅白落選した“大御所”和田アキ子だという。芸能プロ関係者が明かす。

「和田さんといえば『あの鐘を鳴らすのはあなた』や『古い日記』のイメージが強いですが、ここ数年はジャズやシャンソンの名曲に傾倒しているんです。中でも十八番は『愛の讃歌』。彼女のコンサートや年末のディナーショーでは、必ず披露しています。本人も思い入れが強いそうです」

 それを、本業が歌手でもない大竹に“持っていかれた”のだから、胸中は推して知るべし、だ。

「和田さんは大竹さんというより、“なんでもアリ”なNHKに不満のようです。『持ち歌じゃなくてもええなら、私も歌いたかったわ!』と、周囲にこぼしているそうです」(音楽関係者)

 和田のNHK不信は募る一方だ。

成宮寛貴の友人A氏が「文春」ではなく、「フライデー」にネタを持ち込んだ深いワケとは?

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 元俳優・成宮寛貴の“コカイン吸引疑惑”を写真誌「フライデー」(講談社)に告発した「友人A氏」が注目を集めている。

 成宮は芸能界を引退し、逃げるように海外へ旅立ったが、それでも“成宮から被害を受けた”と主張するA氏の怒りは収まらず。「成宮寛貴の友人A氏」と題したTwitter、ブログを立て続けに開設し、さらなる秘密の暴露をにおわせている。

 A氏を刺激したのは、15日発売の「週刊文春」(文藝春秋)。同誌では、A氏自身も薬物使用者であることや、マスコミ各社にネタを持ち込み、100万円の高額謝礼を要求していたことなどが報じられている。

「文春の記事はどこかいやらしく、『A氏は最初うちにネタを持ち込んだ』『でも100万円を要求してきたからやめた』『それを拾ったのがフライデー』と“上から目線”で書かれている。当然、フライデー編集部は激怒。A氏も『負け惜しみにもほどがある!』と不快感をあらわにしていたそうだ」(テレビ関係者)

 確かに、A氏が最初にネタを持ち込んだのは文春だったが、フライデーに“乗り換えた”のは100万円の高額ギャラを提示されたからではないという。事情を知る関係者の話。

「電話で応対した文春の記者が高圧的で、感じが悪かったそうなんです。それが気に入らず、フライデーにくら替えしただけ。今回の文春記事は、ネタをモノにできなかった記者のウサ晴らしだと、A氏は考えているようです」

 ちなみにフライデー側からA氏に謝礼は支払われてはいるが、100万円には遠く及ばないという。

「今後ブログでは、成宮さんの“裏の顔”とともに、文春の取材手法に対しても開示していくそうです」(同)

 A氏自身の言動にも批判が集まっているが、もうあとには退けないようだ。

『ドクターX』独走、“恋ダンス”違法YouTuber続出、『IQ246』『砂の塔』のトンデモ脚本……秋ドラマランキング 

<p> トップは、予想通りの米倉涼子主演『ドクターX』第4期。第3期の全話平均22.9%からは1.4ポイント落としたものの、20%超えは年間通して同作のみでした。</p>

<p> 今期から、主要キャストに泉ピン子を投入した同作ですが、開始早々「演技が下品」「邪魔」「小姑みたい」と“ピン子不要論”が続出。テレ朝がそんな視聴者の声を汲んでか否か、第7話ではなぜか出番がゼロだったことが話題となりました。</p>

年末年始に参拝したい“1000年に一度”のおっぱい! 浅川梨奈の豊乳が揺れる童貞暴走映画『14の夜』

<p> あまりにも巨大な重力によって、男たちの視線は否応なく引き寄せられてしまう。“1000年に一度の巨乳童顔”という肩書きに偽りなし! 現在公開中の映画『14の夜』に出演している浅川梨奈(SUPER☆GiRLS)のたわわに実ったバストがもう堪らなく素晴しい。1999年生まれの浅川梨奈がおっぱいの谷間をがっつりと拝ませてくれる本作は、年末年始も女っ気なしで過ごす男たちにとって、サイコーのお年玉映画だ。</p>

<p> 本作を撮ったのは、安藤サクラ主演のボクシング映画『百円の恋』(14)で下流社会に生きる人々のダメさ加減とそんなどん底から這い上がろうとする葛藤とをリアルに描いた脚本家の足立紳。『百円の恋』で日本アカデミー賞最優秀脚本賞を受賞しているが、元々は演出家志望で相米慎二監督のもとで助監督をしていた経歴の持ち主。自伝色の強い本作で、念願の監督デビューを果たした。1980年代の田舎町を舞台にした本作では、“エロ”に対して過剰に飢えていた中学生男子たちの恥ずかしい青春を笑いと切なさを織り交ぜて描いている。鈴木則文監督の名作『パンツの穴』(84)や『グローイング・アップ』(78)といったエッチ系青春映画を思わせる内容なのだ。</p>

“成宮寛貴の友人A氏”は2人組ユニット? じらし行為連発にネット民イライラ

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 21日にブログを開設した“成宮寛貴の友人A氏”だが、依然として核心を突いた投稿は見られない。

 A氏は、Twitterやブログのコメント欄で質問を受け付け、「記事にしてまとめてお返事していきます」としているため、質問が殺到中。しかし、「僕は逃げません」「今後Blogで真実を語り続けていきます」などと答えるのみで、具体的な明言を避けて“引っ張って”いるように見える。

 また、21日放送の『とくダネ!』(フジテレビ系)に顔を隠して出演した際には、告発した理由を「クスリをやめてほしかった」と語るなど、的を射ない発言が目立つA氏。22日に「サーバーをなおしております」とツイートすると、「レンタルサーバーなのに、サーバーを直すってどういう意味?」「ボロが出まくり」「頭悪いんだから、こういうの向いてないって」といったコメントが殺到した。

「『金目的ではない』としながらも、なぜかアフェリエイト広告だらけの同ブログですが、開設時に複数貼られていた『Amazon』のアフェリエイトが消さたり、一度返信したコメントを消してみたり、A氏への応援コメントを優先して承認したりと、不規則な動きが多く見られます」(芸能記者)

 また、A氏のブログは某レンタルサーバーサービスを利用しているが、本名であるべきドメインの登録名が「友人A氏」となっている。

「これは、サーバー会社の規約違反であるため、サービス会社の判断でサイト自体が消される可能性も。加えて、成宮氏側の弁護士が水面下で動いているとの情報も。核心を突いた話は何も語られぬまま、姿を消すのがオチでしょうね」(同)

 26日には、Twitterで本名を「真月 スカイ ジュニアー ダ シルバーです」と明かしたA氏。“2人組”とのウワサも飛び交うA氏だが、成宮氏が引退時に「心から信頼していた友人に裏切られ複数の人達が仕掛けた罠に落ちてしまいました」と綴った意味が判明するのも、時間の問題かもしれない。

SMAP『紅白』辞退の大混乱……NHK関係者は「出場が決まった」報道に恨み節も

<p> 年内で解散するSMAPが、大みそかの『第67回NHK紅白歌合戦』の出演を正式に辞退。番組に携わる関係者は「ジャニーズ事務所から断りの連絡があったと聞いています。現時点で番組のタイムテーブルにSMAPの名前は一切ない」と言っている。NHKは出場者の発表後も異例の形で出演交渉を続けていたが、関係者からは一部メディアへの恨み節も聞かれた。</p>

<p>「出場が決</p>

益若つばさの“パクリ騒動”周囲の責任は? 元モー娘。安倍なつみの盗作騒動を回顧する

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 モデルの益若つばさがディレクターを務めるファッションブランド「EATME(イートミー)」で、パクリ騒動が起こった。一部の商品のロゴが、ヴィジュアル系バンド・SuGのボーカル武瑠がデザインしたものに酷似していたのだ。本人から指摘を受け、益若は「スタッフがやったことで、気づけなかった」「問題のロゴはサンプルであり利益は出ていない。今後は一切使用しない」と釈明した。

 スタッフが行ったこととはいえ、益若にはブランドの代表として監督責任があることは言うまでもない。この騒動で思い出される事件が、元・モーニング娘。安倍なつみの歌詞盗作騒動だ。

「2004年ごろ、安倍が、写真集やエッセイ集、自身のラジオで披露した“自作詩”が、歌手のaikoやYUKIの歌詞に酷似していると話題になりました。指摘を受け、安倍は『素敵だと思ったフレーズをノートに書き留め、作詞時に参照とした』と釈明し、盗作を認め謝罪しています」(業界関係者)

 安倍はもともと、aikoやYUKIのファンで知られる。悪意のある盗作ではなく、本人に憧れるあまり似た世界観の歌詞を書いてしまったのだろう。

「問題の本質は、本人が書いてきたものをそのまま通したこと。『安倍にそんな才能はない』という前提に立てなかった周囲のスタッフにある、といえるでしょう。大学生のコピペレポートを教授が見破れるのは、専門的なトレーニングを積み、その分野における幅広い知識があるためです。表現や創作の世界においても、そうした判断を下せる人間は必要でしょうね」(同)

 その点において、スタッフの資質を見極めることができなかった益若を起用したこのブランドは、単なる“お遊びサークル”の延長といわれても仕方あるまい。
(文=平田宏利)

生きる道はここしかない!? しぶとい剛力彩芽、いまや“深夜ドラマ”の女王に君臨

<p> 剛力彩芽が、来年1月期のTBS系「テッペン!水ドラ!!」の『レンタルの恋』で主演を務める。</p>

<p> すっかりプライム帯から消えてしまった剛力だが、今年4月期には『ドクターカー』(日本テレビ系)、7月期には『グ・ラ・メ!~総理の料理番~』(テレビ朝日系)と、2クール連続で深夜ドラマの主役を張った。全話平均視聴率は『ドクターカー』が3.5%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)、『グ・ラ・メ!』が5.6%と振るわなかったが、それでも再び主役の座を勝ち取ったのだから恐れ入る。</p>

<p>『レンタルの恋』は、“彼女”のレンタルサービスを行う会社「Rental Lovers」の人気ナンバー1である主人公・高杉レミ(剛力)と、そのレミとデートをして瞬く間に恋に墜ちてしまう男性たちが繰り広げるハラハラドキドキのオリジナルストーリー。客からのリクエストを完璧に遂行し、必ず満足させるというレミ。客とレミによる疑似恋愛模様ももちろんだが、客の好みに合わせ、巫女、不良少女、オタク、エヴァンゲリオン初号機などのコスプレ七変化も披露する。<br />
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桐谷健太「au三太郎」効果なく、イベント会場は空席祭り!? 『紅白』前にオワコンに……

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『香音-KANON-』(ユニバーサル ミュージック)

 大みそかの『第67回NHK紅白歌合戦』への出場が決まっている桐谷健太が20日、「au 冬の三太郎まつり ~桐谷健太さんとクリスマスNIGHT~」イベントに出演。しかし、会場は“空席祭り”だったようだ。

 auの「三太郎」シリーズといえば、CM好感度ランキングで2年連続の1位となり、話題に。桐谷は浦島太郎として出演しており、『紅白』では、CM内で歌っていた「海の声」で出演を果たすことになっている。

「マスコミ向け資料では、『会場には100組200名を招待』と記載してあったのですが、開始直前に人数を数えたところ、100人程度でした。それを隠すためか、スタッフが空席のイスを撤去し始めたり、後方の座席にはスーツ姿の係員が座るなどしていました」(ワイドショー関係者)

 そんなドタバタの中で始まったイベントだけに、会場の雰囲気もどこか熱気に欠けるものだった。

「司会は、場が盛り上がってる感じを演出したかったのか、声を張ってのコール&レスポンスを繰り返したりしてました。そこに桐谷が登場したのですが、会場の人の少なさからか、戸惑いを隠せない表情を見せていましたね。その後のプレゼントコーナーで当選した数人の女性たちには握手だけでなく、頭をなでたりと、いつもよりファンサービスが多かったように映りました」(同)

『紅白』では、視聴者から「海の声」を聞いたときの感想や歌ったときの思い出などのエピソードを募集し、その中から「海の声~みんなの海の声バージョン~」として一緒に歌う人を決めるという、いわば番組の目玉企画のひとつになっている。その『紅白』を目前に気合もひとしおのイベントだったはずだが、「浦島太郎」のオワコンぶりを自覚するハメになったようだ。

美尻グラドル小柳歩のおっぱいとお尻が揺れまくる!?「ちょっとエッチな……」

 大きなお尻がチャームポイントのグラドル小柳歩が、11作目のDVD & BD『ラブホリック』(ラインコミュニケーションズ)を発売し、東京・秋葉原で記念のイベントを行った。  8月…

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