「00芸能」の記事一覧(86 / 447ページ)

DaiGoに「中学生とペッティング」報道、ICONIQの「顎」に疑惑、ローラと西野カナが交際否定……週末芸能ニュース雑話

<p>デスクT DaiGoが、中学生にペッティングしたんだって!? 俺、娘のいる身として、HKW(引くわ~)。</p>

<p>記者H そっちのDAIGOじゃないですよ。1日発売の「週刊文春」(文藝春秋)では、元恋人だというA子さんが、DaiGoの淫行を暴露。記事によれば、DaiGoは23歳の頃に、当時14歳だったA子さんをカラオケに誘い、キスをしたり、下着に手を入れて胸を触るなどしたとか。さらに、A子さんが高校生になると体の関係を持つようになり、スクール水着プレイなどを要求。ちなみに、DaiGoは以前から、ニコ生の番組内で“ロリコン”を公言しているようです。</p>

<p>デスクT さすがのDaiGoも、口の堅い女は見破れないんだね。DaiGoって、小学校から中学2年まで、8年間イジメに遭ってたんでしょ</p>

好調『逃げ恥』と停滞『地味スゴ』……今期“ヒロインかわいいドラマ”どうして差がついた?

<p> 29日放送の第8話が平均視聴率16.1%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下、同)を記録した、新垣結衣の主演ドラマ『逃げるは恥だが役に立つ』(TBS系)。</p>

<p> 初回から実に10.2%→12.1%→12.5%→13.0%→13.3%→13.6%→13.6%→16.1%と、一度も下がることなく右肩上がりを続け、ますますの好調ぶりである。</p>

<p> 一方、ドラマ開始当初は、「ヒロインがかわいくて人気の2作品が好調」として、『逃げ恥』と並べられ、何かと比較されることが多かったのが、石原さとみ主演の『地味にスゴイ!校閲ガール・河野悦子』(日本テレビ系)だ。</p>

<p> こちらは、第1話では12.9%と優勢で、以降は11.2%→12.8%→11.2%→11.6%→13.2%→12.5%→12.7%と、12~13%前後の数字を維持している。</p>

事務所と本人は全面否定! 成宮寛貴“コカイン疑惑”の影響は? テレビディレクターに聞く

<p> 人気俳優の成宮寛貴が写真誌「FRIDAY」(講談社)にコカインを使用していたとする写真を報じられ、所属事務所のトップコートを通じ、「事実無根の記事に対して、非常に憤りを感じます。私、成宮寛貴は、薬物を使用したことは一切ございません」と否定した。</p>

<p> しかし、その報道の影響は大きく「仕事のオファーを控えるかもしれない」とするテレビ関係者も出始めている。</p>

船越英一郎は2度死ぬ!? “クズ”総出演の『黒い十人の女』最終回の視聴率は……!?

<p> 最終回を迎えた日テレ系『黒い十人の女』。1日放送の視聴率は、4.1%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)。前回から微減ですが、堂々の数字。同ドラマは大団円を迎えることができたといえます。</p>

<p> 前回、憎き風松吉(船越英一郎)を殺害することに成功した9人の愛人たち。地獄のような不倫からあっさりと抜け出せたのですが、愛人の1人で脚本家の皐山夏希(MEGUMI)から「風が生きてる」との一報が入ったことで、愛人たちの平和な日常は、またもや壊れてしまいました。</p>

急性ストレス反応の華原朋美が退院、事務所は「お薬ボリボリ」否定も“やばい目つき”に心配の声

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“急性ストレス反応”で活動休止中の歌手・華原朋美が、11月30日に退院したことがわかった。事前予告通り、5日の生放送番組『PON!』(日本テレビ系)から復帰し、7日には音楽番組『2016FNS歌謡祭』(フジテレビ系)に生出演するという。

 所属事務所は「元気を取り戻しており、本人も『仕事を頑張りたい』と前向き」とコメントしており、華原もブログで笑顔の写真を公開。同時に、「自身の弱さに反省しています」と綴っている。

 華原といえば、10月下旬から発熱や倦怠感を訴え、レギュラー番組やイベント出演を立て続けにキャンセル。11月5日から約1カ月間も入院していた。

「休養直前に収録された『THEカラオケ★バトル U-18歌うま大甲子園 2016王座決定戦 4時間SP』(テレビ東京系)が先月23日に放送されると、視聴者から『小室さんの時と同じ目』と、表情の異変を指摘する声が相次いだ。華原は小室哲哉と破局後、睡眠薬や精神安定剤に依存。スナック菓子を食べるかのごとくボリボリと食べていたとか。所属事務所は、今回の休養に関し『薬物依存はしていない』と否定しているが、『カラオケ★バトル』の様子を見る限り、疑惑を晴らすのは難しそう。ファンからも、『本当に大丈夫?』『もっと休んでいいんだよ』と心配する声が相次いでいます」(芸能記者)

 歌うま番組『カラオケ★バトル』では、目に力がなく、“別人”と化していた華原。トップバッターの一般人の歌声に号泣したり、司会の堺正章が話している最中に、突然横から「100点!」と叫ぶなど、終始不安定な様子を見せた。

「今回の活動休止は、兄妹間の不仲が原因と言われているが、8月に真剣交際を公表した7歳年下の実業家男性と『うまくいっていない』との情報も。また、交際発表直後の記者会見を『体調不良』と嘘をついてドタキャンするなど、42歳ながら仕事に対する姿勢に子どもっぽさが目立つ。さらに今回、相変わらずの危うさを世に知らしめてしまいましたから、来年、芸能界で生き残っているかどうか……」(同)

『カラオケ★バトル』では、変わり果てた姿をお茶の間に晒してしまった華原。5日の『PON!』では、元気いっぱいの彼女が見られることを祈りたい。

「『暴露しない』って一筆書いて!!」ぶっちゃけグラドルの“吉沢砲”に、業界人が戦々恐々!?

<p> 先日、処女作『現役底辺グラドルが暴露する グラビアアイドルのぶっちゃけ話』(彩図社)が発売され、奇跡的に発売イベントも大盛況で終わりました。お越しくださった皆様、本当にありがとうございました!</p>

<p> たくさん取材もしていただき、もはやグラビアアイドルというより“巨乳の暴露女”となった吉沢さりぃです。今回は、私がこの“ぶっちゃけ業”を始めてから気がついた、ぶっちゃけられると困る人々のお話です。</p>

<p> 枕営業だの、愛人契約だの、面白いだろうなぁと思えばたいていは文章にしてしまう私ですが、ネタ元の反応はあまり気にしていません。<br />
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“コカイン吸引報道”成宮寛貴の芸能プロが講談社と決別か?「11月には菅田将暉主演で映画化も……」

<p> 人気俳優・成宮寛貴の所属事務所・トップコートが、報道各社にFAXを送付し、「フライデー」(講談社)の記事「成宮寛貴『コカイン吸引』疑惑の現場写真!」に対し、法的処置を取ると発表した。</p>

<p> 2日発売の「フライデー」では、成宮の友人を名乗る男性・A氏が「成宮は“ヤク中”ですよ」などと告発。成宮がコカインや大麻、ケタミンといった薬物を使用していたというA氏の証言のほか、成宮と思しき男性が、薄暗い部屋でテーブルの上の“何か”に手を伸ばしている写真が掲載されている。</p>

狂乱のASKA逮捕劇! その裏で、NHKクルーが怪しげな行動……「一目散に現場を離れていった」

<p> 歌手のASKA(本名・宮崎重明)容疑者が、東京都内などで覚せい剤を使用した疑いで再逮捕された。先月28日午後、一部報道機関が「逮捕する方針を固めた」と報じると、目黒区内にあるASKA容疑者の自宅前や警視庁、碑文谷署、湾岸警察署などには多くの報道陣が集まり、てんやわんやの大騒動に発展。自宅でASKA容疑者が捜査員に付き添われて任意同行に応じた際には、やじ馬や報道陣がもみくちゃになり、押し合いに。皮肉にも、チャゲアス全盛期を彷彿とさせる、さながらライブ会場のような盛り上がりだった。</p>

ASKA容疑者の再逮捕で、注目される清原和博の今「ラーメン店をオープンする?」

<p> 歌手のASKA(本名・宮崎重明)が28日、覚せい剤取締法違反(使用)の容疑で再逮捕された。</p>

<p> きっかけは、25日午後7時ごろの「盗撮されているから確認してほしい」との、ASKA容疑者本人からの110番通報。駆けつけた警察官が、意味不明な言動を見せるASKA容疑者に任意の尿検査を要請すると「わかりました」と応じ、その結果、陽性反応が出た。</p>

<p> かねてブログで幻覚症状としか思えない盗聴・盗撮集団との闘いを記していただけに、世間の反応は「やっぱり」といった声が圧倒的。そんな中、プロ野球選手で“球界の野良犬”こと愛甲猛氏が28日、「ASKA逮捕へ」のニュース速報を受け、自身のTwitterで「やっぱり 最犯しちゃったか 残念だな… 昔番組で一緒になった 元麻取の方が言ってたけど 止めれる確率は0%に近いって! 誰かも最犯しなきゃいいんだけど…」(原文ママ)とつぶやいた。</p>

不正アクセス逮捕の日経社員は、ASKA容疑者の言う「ギフハブ」のメンバーだった!?

<p> 覚せい剤取締法違反(使用)の疑いで28日に逮捕された歌手のASKA(本名・宮崎重明)容疑者が、支離滅裂な言動を繰り返している。</p>

<p> 精度100%といわれる尿の本鑑定で「クロ」と出ているにもかかわらず、「前回逮捕されて以降、薬なんか見ていない」と供述。29日放送の『情報ライブ ミヤネ屋』(日本テレビ系)では、逮捕直前の電話インタビューの模様を放送したが、不可解な発言が目立った。</p>

<p> 中でも、ブログなどで再三訴えていた盗聴・盗撮被害について「『ギフハブ』っていう組織があるんですけど、ARっていう仮想現実で僕のいるところを映したりして。僕の携帯にそのアプリが埋め込まれていたんです」と説明。最後まで「日本ではテクノロジーが発達して、かなりの人がやられていると思うんですけど、それに気がついたのは僕が初めてなんじゃないか」と、理解しがたい主張を繰り広げていた。</p>

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