「00芸能」の記事一覧(92 / 447ページ)

上田まりえの胸はEカップ? それとも胸板が厚いだけ? 視聴者から疑惑が……

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松竹芸能公式サイトより

 11月17日、『5時に夢中!』(TOKYO MX)でアシスタントを務めるフリーアナウンサーの上田まりえのバストに対して、視聴者から“ある疑惑”が持ち上がった。

 ちまたでは推定Eカップといわれる上田だが、この日は「知人のカメラマンが『あれは肩幅と胸板が厚いだけで、大きいとは言えない』と言っていました。どう思われますか?」との投書を自ら紹介。これに対して「違うんです。バストトップが上がったんです。サイズは上がっているんです」と、必死に反論して見せた。

「週刊誌などではあまり話題に上りませんが、上田は日テレ時代から、知る人ぞ知るナイスバディ女子アナでした。タレントやモデルに比べれば脚が太いのが玉にきずでしたが、最近はダイエットが順調で、その弱点も解消されているようです」(芸能ライター)

 30歳になって女っぷりが上がるばかりの上田だが、これまで浮いた話はあまり聞こえてこない。

「以前、同番組で、過去に芸能プロのマネジャーと交際していたと明かしたことがあるくらい。現在、彼氏はいないようですね」(週刊誌記者)

 2日放送の同番組では、美保純から「ミュージシャンとの恋愛はどうか」と勧められていた上田。すかさずふかわりょうが、「昨日は、新垣隆さんがゲストで来ていましたよ」と乗っかると、上田も「スタッフさん、新垣さんに(私がタイプかどうか)聞いてみてくだい」とノリノリ。まさかのカップル誕生か?

「上田も新垣さんも、バラエティ番組では『なんでもやります』というスタンス。さらに上田はピアノが得意で、絶対音感の持ち主。一時は本格的に音楽の道を目指したこともあるといいますから、実はかなりお似合いかもしませんよ」(前出・芸能ライター)

 もしそうなった際には、上田の胸が本当にEカップなのか、それもと胸板が厚いだけなのか、ピアニストの繊細な指で確認し、番組で報告してもらいたいものだ。

「赤フンの下にブリーフ」フミヤの息子・フジ藤井弘輝アナの仕事は“中途半端”か?

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フジテレビアナウンサー公式サイトより

 歌手・藤井フミヤの長男で、今年4月にフジテレビに入社した藤井弘輝アナがスポニチのインタビューを受け、悩める胸中を語った。

 10月から朝の看板番組『めざましテレビ』に大抜擢。金曜には全国各地の旬のスポットに突撃し、体を張る冠コーナー「藤井アナの何でもやってみます!」を任されている。

 10月7日放送の初回は静岡県富士宮市を訪れ、富士山の湧き水で身を清めた。2回目は、長崎県島原市でレンコン掘りに挑戦。3回目は、鹿児島県指宿市でかつお節作りをリポート。4回目は、秋田県男鹿市で日本一早い鍋料理「石焼き」を試食。5回目は富山県高岡市で雨の中、体長約80センチの鮭のつかみ取りにチャレンジした。

「レンコン掘りは、泥の中に潜る一発勝負でしたが、藤井アナはスタジオの出演者たちの期待もむなしく、失敗。リポートでも、『頑張るぞ、という勢いが前に出すぎてしまい……』と反省しきりでしたね」(芸能記者)

 フミヤの息子ということで、局としても人気アナに育てたいところだろうが、現時点で及第点には届いていないようだ。

「富士山の湧き水で身を清める回では、いきなり服を脱いでぽっちゃりした体を披露。赤いふんどしを締めていたのですが、その中には赤いブリーフも履いていました。ポロリ事故防止のためなのはわかりますが、力士がまわしの下にスパッツを履いているようでガッカリでしたね。同じ2世でも、もしフジテレビOGの高橋真麻が男だったら、絶対に下にブリーフを履いたりしていなかったと思いますよ(笑)。『何でもやります』と言いつつ、守りに入っているようで、どうにも中途半端な印象でした」(テレビ誌編集者)

 スタジオにいたフリーアナウンサーの岡副麻希からは、「マイクの持ち方が歌いだしそうな感じで。あと、おなかがプヨプヨしすぎているので、腹筋を鍛え直しましょう」とダメ出しされていたが、「何でもやる」なら、まずはダイエットから始めたほうがよさそう?

 視聴者からの「TRUE LOVE」がもらえるまで、藤井アナの苦悩は続きそうだ。

絶好調『ドクターX』の功労者・西田敏行、歩行困難でもヒール役こなす“役者魂”

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『ドクターX ~外科医・大門未知子~』テレビ朝日

 米倉涼子主演の人気ドラマシリーズ第4弾『ドクターX~外科医・大門未知子~』が、20%以上の高視聴率を維持。視聴率レースを独走しているが、その“陰の功労者”といわれている西田敏行の体調が心配されている。

 西田を知る映画関係者は「今年2月の事故前から歩行に障害はありましたが、その後、さらに悪化したようです。それでも現場ではつらい顔を見せず、役作りに没頭しています」という。

 西田は、米倉演じる大門未知子の敵役・蛭間重勝として、2シリーズ目から出演。とぼけたヒール役で、高視聴率に貢献してきた。

 ところが、今年2月、自宅マンションでベッドから転落して頚椎亜脱臼、4月に都内の病院で4時間半に及ぶ手術を受けた。首のほうは順調に回復したが、入院中に胆のう炎を発症、退院は5月まで延びた。

 退院後、西田を都内のスタジオで目撃した映画関係者から「西田は松葉杖をついて、複数の男性に抱えられながら、スタジオに入ってきたんです。顔は真っ青で、体調が心配されますよ」という情報を得ていただけに、10月からの『ドクターX』への出演が心配された。

 しかし、そんな心配をよそに、西田は今作にも顔を出した。やせてはいるものの体調はだいぶ回復しているという声もある一方、ドラマ内では、西田はほぼ椅子に座りっきり。たまに立っても、歩くシーンはほとんどない。

 関係者によると、西田はいまだに脚に力が入りにくく、歩行困難な状態だという。地方のロケや京都の撮影所の仕事が入っても、新幹線移動は負担が大きいため、移動は車で行っているようだ。

 それでも撮影現場に入れば、体を動かさなくても、表情や声で見事にヒール役をこなしている。さすがは名優だ。

 体は楽ではないだろうが、芝居をすることが生きがいであり、自身にとっての良薬なのだろう。歩行困難を隠してドラマや映画に挑む役者魂に、敬意を表したい。
(文=本多圭)

古舘伊知郎『フルタチさん』大爆死で、フジテレビ“お通夜”状態「古舘だけヤル気満々」

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古舘プロジェクト公式サイトより

「正直、最低でも2ケタはいくとみんな思っていたのか、初回の視聴率が出たあとは、お通夜みたいになっていましたよ。古舘さん本人も自信があっただけに、かなりショックを受けていたようです」(フジテレビ関係者)

 今月6日から始まった、古舘伊知郎の新番組『フルタチさん』(フジテレビ系)。初回視聴率が8.1%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)、第2回の放送が8.2%と2ケタを割り、第3回に至っては全局最低の5.8%だった。

「日テレは、同時刻帯の『ザ!鉄腕!DASH!!』と『世界の果てまでイッテQ!』で、どちらも20%近い数字を常に取っています。フジも、さすがに勝てないまでも、2ケタには乗ると踏んでいたようで、ダブルスコアでの敗戦は想定外だったようです。編成も『今の古舘さんだったらイケる』と上層部に進言していたのですが、早くも白旗を上げていますよ。当面はこれといった打開策がないようなので、3月までは、このままいくようですが……」(芸能事務所関係者)

 しかし、当の古舘は久しぶりの新番組ということもあって、ヤル気満々だという。

「“1年間は何があっても続ける”という契約があって、企画会議の段階からかなり口出ししていますよ。ロケ前に、急に『やっぱりやめた! ダメだ、つまらない!』と言いだすこともあるようで、現場はかなり振り回されているとか。まあ、フジテレビから持ちかけた話なので“NO”とは言えないでしょうからね。古舘さんも自身のコネをフル活用するようなので、もしかすると意外なゲストが出演するかもしれませんね」(前出テレビ局関係者)

 V字回復で、フジテレビを救うことができるか――。

松本人志が“高みの見物”系バラエティのパイオニアに!? 映像作品『ドキュメンタル』ってなんだ?

<p> ダウンタウンの松本人志が手掛ける映像作品『HITOSHI MATSUMOTO Presents ドキュメンタル』が、30日よりAmazonプライム・ビデオで独占配信されることが22日、発表された。</p>

<p> 同シリーズは、10人の芸人が参加費100万円を持ち合い、賞金1,000万円を奪い合う“密室笑わせ合いサバイバル”。同じ部屋に集まった参加者同士が、制限時間6時間の中であの手この手で笑わせ合い、笑ったら即退場。最後まで残った1人が勝者となり、賞金を総取り。全4話で、毎週水曜に1話ずつ配信されるといい、Amazonのサイトには「シリーズ化も予定しております」とある。<br />
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桐谷健太の「ギギギ顔」は素敵だけど……フジテレビ月9『カインとアベル』視聴率上昇の怪現象

<p>今週も隆一(桐谷健太)の「ギギギ顔」が冴えに冴えたフジテレビ月9『カインとアベル』第6話。視聴率は9.0%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)と、前回の7.6%から急伸しました。これも、フジテレビが絶賛実施中の「フジ3連ドラ ヒロインフェスティバル!」なるリレー企画で『Chef~三ツ星の給食~』から川口春奈がカメオ出演したことによる相乗効果でしょうか。それとも、実際ドラマがおもしろくなってきたんでしょうか。</p>

<p> 前回から、弟の優くん(Hey!Say!JUMP・山田涼介)と婚約者の梓(倉科カナ)が、どことなくイイ感じであることに業を煮やし続ける隆一。梓に「今すぐ結婚して! そして仕事辞めろ!」と迫るなど、だいぶ不安定になってきました。<br />
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川谷絵音の夢みるアドレセンス楽曲提供に、凛として時雨・ピエール中野も嫌悪感「絶対に嫌だわ」

<p> ベッキーとの不倫騒動や、ほのかりんとの交際騒動で注目を浴びたゲスの極み乙女。の川谷絵音が、5人組アイドルグループ・夢みるアドレセンス(以下、夢アド)の新曲「大人やらせてよ」の作詞作曲を手掛けていることが21日、発表された。</p>

<p> 楽曲提供者としては、これまでSMAPの最後のシングル曲「愛が止まるまでは」や、アイドルグループ・チームしゃちほこのシングル曲「シャンプーハット」などを手掛けてきた川谷。今回の「大人やらせてよ」は、川谷が得意とする</p>

10年ぶり連ドラ主演の瀬戸朝香、夫・イノッチが「キスシーンを許した」条件とは

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NHKドラマより

 女優の瀬戸朝香主演で、1966年に公開された成瀬巳喜男監督の傑作映画『女の中にいる他人』が、現代ドラマとしてNHKのBSプレミアムでリメイクされる。

「瀬戸さんは2009年に放送された『となりの芝生』(TBS系)以来、13年7月に第2子女児を出産後は、初の連ドラ主演です。はたから見ればイノッチがあれだけ稼いでいるので、そこまで仕事をしなくてもいいのでは? と思うのですが、やはり女優ですから、主演オファーということで決断したんでしょう」(芸能事務所関係者)

 今、はやりの“不倫”が題材ということもあって、もちろんキスシーンもある。

「ただ、相手役が尾美としのりさんや石黒賢さんなど、ベテラン俳優さんばかりです。いわゆる今どきのドラマで主役を張るような“イケメン”俳優は出ませんので、井ノ原さんも、それならということでOKしたという話ですが、瀬戸さんも、説得にはかなり時間がかかったそうですよ(苦笑)」(ドラマスタッフ)

 これを足がかりに“ママ女優”枠を目指そうとしている瀬戸。

「ただ、ライバルは井川遥、松嶋菜々子、菅野美穂、広末涼子と、そうそうたる面々です。よほど質の高い演技をしないと、彼女たちと同じ土俵では戦えないでしょうね。ラブシーンもある今作品で、どれだけ大胆に演じられるかが鍵になりそうです」(テレビ局関係者)

 文字通り、ひと肌脱ぐことができるか――。

テレビ復帰狙う酒井法子の“マンモス邪魔者”高相祐一「舞台で元妻との馴れ初めをペラペラと……」

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 2010年に離婚した元夫・高相祐一容疑者の逮捕で、歌手・酒井法子の“地上波テレビ復帰”が、また遠ざかりそうだ。

 高相は18日午前、東京渋谷区のマンションの一室で、覚せい剤と似た作用のある危険ドラッグ・通称「PV8」0.59グラムを隠し持っていたところを逮捕された。その後の取り調べで、高相は「今回の薬物は1年前から使っていた」などと話し、容疑を認めているという。

 高相といえば、1998年に酒井と結婚。男児をもうけるも、2009年に酒井と共に覚せい剤取締法違反容疑で逮捕され、懲役2年、執行猶予4年の有罪判決を受け、翌年離婚。さらに12年にも、麻薬取締法違反容疑で逮捕されたが、このときは東京地検が嫌疑不十分で不起訴処分としている。

「社会復帰後は、知り合いのラーメン店で働いていたこともあったが、そんな生活も長くは続かず、脱法ドラッグ店で働いたり、無職になったりを繰り返していた。昨年1月にゲスト出演したトークライブでは、芸能界復帰に苦戦している元妻のことなど意に介さず、2人の出会いや、覚せい剤を勧めた日のことなどを、上機嫌でペラペラと話していました」(芸能関係者)

 一方、完全復活を画策する酒井は今夏、公式ファンクラブをスタート。デビュー30周年を迎えた9月に記念コンサートを行ったほか、同月には情報番組『ノンストップ!』(フジテレビ系)が、酒井への単独取材の模様を放送。さらに同局の情報番組『バイキング』も、酒井が芸能界復帰に向けてコメントした映像を紹介した。

「酒井は、以前から12月放送のフジのバラエティ特番に出演する話が持ち上がっており、その前に世間の反応を見るため、フジは情報番組に酒井を出したようです。反響は、そこまで悪いものではなかったため、“出しても問題ない”と判断されたようですが、高相の逮捕で白紙になる可能性も。12年の逮捕に続き、高相は再び、再起を狙う酒井を邪魔した形です」(同)

 9月の記念コンサートでは、ミニスカート姿で「マンモスうれピー!」と叫んでいた酒井。「酒井法子の元夫」との文字がニュースで連日報じられる中、酒井は地上波復帰を果たせるだろうか?

ディナーショーだけはキャンセルできない華原朋美、精神状態は依然不安定だが……

<p> 歌手の華原朋美が“急性ストレス反応”と診断され、11月の初めに約1カ月間の休養を発表。現在、12月のディナーショー復帰に向けて治療を続けているが、いまだ精神状態が不安定だという。</p>

<p> 今回の休養について業界内では、「売名行為」または「マネジャーを務める実兄との確執」と、見解が二手に分かれていた。</p>

<p> なぜ、売名行為という見方をされたのか?<br />
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