「06連載」の記事一覧(87 / 203ページ)

王将社長射殺事件から2年で新事実発覚! キーマンは創業者の次男か

<p> 今週は珍しく(!?)文春に目立った記事がなく、現代ととくにポストの頑張りが目立つ。これも文春効果か? やればできるじゃないか。</p>

<p> というところで、まずはポストが追い続ける自民党の目玉候補、「SPEED」今井絵理子の婚約者のいかがわしさからいこう。</p>

<p> 今井の婚約者が沖縄で風俗店を経営し、未成年に淫らな行為をさせていたとして逮捕、処分保留で不起訴になっていたことは、以前ここでも書いた。</p>

韓国ではよくあること!? 駐車場に汚物をまき散らすオバサンとマンション住人の5年間戦争

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監視カメラの映像

 埼玉県朝霞市で2014年に行方不明になった少女が保護された。少女は千葉市と中野区のマンションで誰にも気づかれず長期にわたり監禁されていたのだが、確かに普通は隣人の行動を気に留めないものだ。しかし、この事件とは真逆に、自己アピールが強すぎる隣人がいたらどうだろう? 韓国で起きた、迷惑女性によるお騒がせ事件に迫る。

 韓国の昌原(チャンウォン)市内にあるマンション住民は長年、205号室に住む56歳女性Aの奇行に苦しめられてきた。

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「韓国女」はブランド品のために体を売るか……ディオール“炎上写真”が問いかけるもの

<p> 高級ブランド「クリスチャン・ディオール」が展示会で公開した1枚の写真が、韓国で物議を呼び、“炎上”している。</p>

<p> 4月8日、ディオールは韓国一のセレブ街・清潭洞(チョンダムドン)にある店舗「ハウス・オブ・ディオール」で、新作を宣伝するための展示会「レディ・ディオール・アズ・シーン・バイ・ソウル」(Lady Dior as Seen by-Seoul)を開催した。同展示会には韓国人写真家や美術家の作品が数多く展示されたのだが、そのうちのひとつ、写真家イ・ワン氏が出品した「韓国女」という写真作品が問題となった。<br />
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韓国ドケチ雇用主が元従業員に悪質嫌がらせ「未払い金を要求したら、全額硬貨に……」

<p> 韓国の通貨価値は日本の約10分の1で、10ウォン硬貨の価値はだいたい1円程度。物価が日本とそう変わらない韓国では、日常的に使うのは紙幣が中心となり、10ウォン硬貨1枚では何ひとつ買い物できない。そんな10ウォン硬貨をめぐるトラブルが韓国で勃発した。なんと、アルバイトの給料の大部分を10ウォン硬貨で支払う、トンデモ雇用主が登場したのだ。<br />
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韓国・財閥3世がお付き運転手にパワハラ! 「業務マニュアルA4用紙140枚」厳守に、違法行為の強要も

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snmnews.comより

 韓国財閥トップの一角である現代(ヒュンダイ)グループ。その3代目に当たる親族のひとりチョン・イルソン氏の、社員を奴隷扱いする所業や法律無視の実態が公開され、韓国社会で反感を買っている。

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「チェ・ホンマンなんてクソ食らえ!」韓国格闘技界に新たな問題児登場、SNSでも大暴れ

<p> 韓国の格闘技界に、またもや問題児が現れた。名前はクォン・アソル。日本でもおなじみのチェ・ホンマンを激怒させ、話題になっているようだ。</p>

<p> クォン・アソルは、韓国総合格闘技団体「ROAD FC」のライト級現王者。4月16日開催の「Xiaomi ROAD FC 030 IN CHINA」公式記者会見で、チェ・ホンマンらと一緒にマイクの前に立った。その会見で最もスポットが当てられたのは、もちろんチェ・ホンマン。金銭トラブルなどで何かと問題児扱いされるものの、今も話題性のある選手だ。開催初日には内モンゴル出身の巨漢選手との対戦を控えており、より関心が集まったようだ。</p>

<p> しかし、クォン・アソルのインタビューの番になると、会場の雰囲気が一変。あろうことか、先輩であるチェ・ホンマンに対して、次のような発言をしたのだ。<br />
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「5回着替えたら850万円」中国で“セクシー生主”大量発生中! 売春婦が続々、動画配信ビジネスに!?

<p> 動画配信で生計を立てるユーチューバーや生主が、いまや「子どもが憧れる職業」の上位に来る時代となったが、お隣中国でも個人で動画やゲームの実況などを配信して生計を立てる人々が増えている。</p>

<p> 現在、中国で最も有名な美人動画配信者として知られる「papi醤」は、数年前から中国各地の方言を話す様子や自身の恋愛観、変顔などを動画サイトで公開し、その見た目とのギャップから多くの視聴者を獲得している。彼女の中国版Twitter「微博」は、素人としては異例の800万人がフォローし、さまざまな企業とタイアップしている。ちなみに「papi醤」はこれまで、約1,200万元(約2億円)を稼いだともいわれている。<br />
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「愛人の作り方、学べます!」不倫とポジティブに向き合うマンガ 『フリンジマン』

<p> サイゾー読者の皆様、こんにちは。早くも今年の流行語大賞の有力候補に、「センテンススプリング」(週刊文春)や「ゲス不倫」といったワードが入ってきそうな勢いを感じるほど、あの人気タレントも、あの政治家も、あの師匠も、そしてあのスポーツライターも、不倫だらけの昨今。「あれ!?  日本って、一夫多妻制だったっけ?」と勘違いするレベルです。</p>

<p>「不倫=バレたら破滅」というのは散々歴史が証明しているところですが、それでも不倫がなくならないところを見ると、やはり「不倫は文化」というフレーズは正しいのでしょう。そして、マンガの世界に目を移してみると、やはり多くのマンガで不倫は背徳行為のシンボルとして扱われています。しかし、もしかしたら唯一? といっていいほどポジティブに不倫と向き合っているマンガが存在しました。その名も『フリンジマン』。これを読めば、あなたも愛人が作れるかもしれない!? </p>

園児たちがクリーム舐めや口移しプレイ!? 台湾幼稚園“セクキャバ化”で、保護者から批判殺到

<p> 幼稚園の誕生日パーティーといえば、みんなで歌を歌ったり、一緒にケーキを食べたりして楽しく過ごすもの。しかし、台湾のとある幼稚園では、大人顔負けの、かなりやりすぎなパーティーが繰り広げられていた。</p>

<p> 台湾中部の彰化県にある幼稚園で開かれていた、園児の誕生日パーティー。その模様が幼稚園のFacebook上にアップされたのだが、それを見たネット民たちはびっくり。そこには、まだ幼い園児がサクランボを口移ししていたり、女児のほっぺにつけたクリームを男児が舌を伸ばして舐めている様子が写し出されていたのだ。<br />
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“北朝鮮スペシャリスト”は、もういらない!? 対立悪化で韓国大学から専門養成学科が消滅へ

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イメージ画像(Thinkstockより)

 韓国の大学には「北韓(北朝鮮)学科」が存在することをご存じだろうか? その名の通り、北朝鮮のすべてを学べる学科である。日本では見慣れない学科だが、韓国が置かれた状況を考えると、あっても不思議ではないだろう。

 韓国で北朝鮮学科が設けられ始めたのは、1990年代。当時は“南北統一”に対する韓国人の関心が最も高かった時期で、いずれ迎えるであろう統一に備えて、北朝鮮をもっと知ろう、という動きがあったようだ。

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