「06連載」の記事一覧(88 / 203ページ)

歌舞伎町でどかーんとやっちゃいます! 現役風俗嬢50名集めてkaku-butsu3周年の特大パーティー開催!

 今東京で最も勢いのある風俗エンターテイメントサイト「kaku-butsu」が満を持して、3周年記念特大イベントを4月16日17時より歌舞伎町某所にて開催することが決定。  ka…

中国人の“煩悩”墓参り「清明節」でiPhone、豪邸、BMWを「燃やしてお供え」って!?

<p> 4月4日、中国では先祖を供養する祭日である「清明節」を迎えた。土日と合わせ、3連休となったこの時期には、数多くの中国人観光客が日本を訪れて“爆花見”を楽しんでいったが、本来は先祖の墓に参って清掃し、供え物をするのが正しい過ごし方である。</p>

<p> 日本で墓参りといえば、地域によって違いこそあれ、シキビや花、お菓子などを供える程度だが、中国ではそんな“ケチくさい”墓参りなどしたらメンツ丸つぶれだ。それではご先祖様に申し訳ないとばかりに、豪華なお供え物をすることが多い。</p>

「2NE1」メンバー脱退でささやかれる、K-POPガールズグループ“7年目の呪い”

<p> 韓国のガールズグループ「2NE1」の最年少メンバーであるMINZY(ミンジ)が脱退した。所属していたYGエンターテインメントは4月5日、彼女の脱退を公式発表し、新メンバーを追加する予定はないと明かした。「BIGBANG」をはじめ、男性グループでは盤石な基盤を持ちながら、いまいちガールズグループでは成果が出せていないYGにとって、2NE1は期待の星だった。彼女たちは2009年のデビューから4人組で活動してきたが、今後は3人組のガールズグループとして活動していくそうだ。</p>

『ラブライブ!』人気声優・新田恵海のAV出演疑惑に、中国・人民ラブライバーも震撼!「乳首が黒かった……」

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中国でも今回の疑惑は大きく報じられ、さまざまなコメントが寄せられている

 人気アニメ『ラブライブ!』で主人公・高坂穂乃果の声を務め、同作品発の女性声優ユニット「μ’s(ミューズ)」ではセンターを張る声優の新田恵海(30)のAV出演疑惑が大きな話題となっている。スクープした「週刊アサヒ芸能」(4月5日発売号/徳間書店)によると、声優になる前に撮られた作品だというが、所属事務所は「本人ではないという結論に至りました」と公式サイトで否定している。

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神様に祈りを捧げる教会は“悪魔の巣窟”だった!? 『スポットライト』が照らし出した平穏社会の暗部

<p> カトリック教会は子どもたちを性的虐待する変態神父たちの温床であり、教会はその事実を組織ぐるみで隠蔽してきた。世界で12億人もの信者数を誇るカトリック教会の衝撃的な内幕を暴いた地方新聞の記者たちの奔走を描いたのが、実録ドラマ『スポットライト 世紀のスクープ』だ。多くの予想に反し、今年のアカデミー賞作品賞と脚本賞を獲得し、カトリック教会の本部であるバチカンのローマ法王庁を今も大きく揺さぶっている。</p>

<p> この物語は米国の古い街・ボストンにひとりのアウトサイダーが赴任してきたことから動き始める。2001年7月、ボストン・グローブ紙はインターネットの普及で売り上げ部数が低迷し、そのテコ入れとして親会社から新しい編集局長のマーティ(リーヴ・シュレイバー)が就任する。マーティはまず「読者がもっと読みたくなる紙面にしよう」と社員に求める。そんな努力はずっとやってきたと同紙に勤めるベテラン記者たちはうんざり顔だが、マーティは容赦なく改革を断行する。ユダヤ人であり、地元とのしがらみがないマーティの目に止まったのは、地元カトリック教会のジョン・ゲーガン神父が子どもたちに悪戯をした疑いで裁判沙汰になったスキャンダル。ボストン・グローブ紙は小さな囲み記事で扱っていたが、マーティは「事件の真相をさらに掘り下げろ」と命じる。「すでに記事にした」「うちの読者の半分はカトリック信者だぞ」という反対の声が上がる一方、特ダネ班“スポットライト”のデスク、ロビー(マイケル・キートン)がこの事件を担当することになる。</p>

被害拡大中の“身代金ウイルス”ランサムウェア、ダークウェブまで追いかけてみた

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 3月下旬、ネット上に大規模なランサムウェア(身代金要求型不正プログラム)がばらまかれた。もちろん、筆者は怪しいファイルには触れないし、そもそもセキュリティソフトをきちんと運用しているので気にも留めなかった。しかし、ニュースで被害に遭っている人が増えていることを知ってびっくり。一種のランサムウェア(記事参照)で、ダークウェブに誘導しているというので、試してみることにした。

 問題となっているウイルスは、ZIPやRARで圧縮され「Documents」のような件名のメールに添付されている。その添付ファイルを解凍し、中に入っているJavaScriptのファイルを実行すると感染するのだ。

 しかし、感染してもいい環境を用意したのだが、感染させるのに一苦労した。Windows 10のWindows Defenderは見つけ次第駆除してしまうし、Gmailもウイルス検知機能で排除してしまう。Dropboxでもやりとりできないので、USBメモリーで運ぶことにした。実験台のPCはセキュリティ機能を根元から全部切って準備することに。普通に機能をオフにしている程度だと、ウイルスをはじいてしまうのだ。

 なんとかファイルを移動させて、jsファイルをダブルクリックすると、PC内のすべての画像ファイルが暗号化され、壁紙が変更された。そこには、日本語で「重要な情報!!!!」として、ファイルを暗号化したので、ダークウェブにアクセスし、復号化するように指示されていた。言い回しに特におかしなところはない。ご丁寧に、Torブラウザの入手先まで書いてある。

 指定されたURLを手打ちしてアクセスしたところ、「Unable to connect」となり、接続できなかった。もう目標金額を入手したのか、騒ぎが大きくなって逃走したのかは不明だ。

 暗号化された画像ファイルを元に戻す方法は、今のところない。安全性を考えれば、このまま全部リセットしたほうがいい。

 今回のテストを行うにあたって、なぜウイルスに感染するのか、やっぱり理解に苦しむ。OS標準のセキュリティ機能があるだけで、さまざまなアクセスが遮断され、実行できないはず。この連載では繰り返しになるが、これらの被害に遭わないための最低限の心得として、「1 Windowsは最新状態に保つ」「2 Windows Defenderを有効にしておく」だけは守るようにしよう。
(文=柳谷智宣)

“乱倫すぎる”乙武洋匡氏の公認見送りで、自民党が壇蜜に白羽の矢!?

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 今期は、乙武洋匡氏の不倫騒動は大きな話題となりましたね。真面目なイメージがある彼ですが、お相手は5人どころではないとの証言も次々と飛び出し、その乱倫ぶりには驚かされるばかりです。この件で、今夏の参議院選挙の目玉候補として乙武擁立をもくろんでいた自民党は公認を見送り、代わりに壇蜜に白羽の矢が立っているなんていうトンデモ情報も!

 また、かねてから交際がウワサされているくりぃむしちゅー・有田とモデル・ローラが、ローラの誕生日である3月30に結婚か!? と報じられたり、“援交動画”流出で芸能界を引退した元人気グラドルの高崎聖子が、AVデビューするとの報道も。 

 彼女のGカップボディが拝める日を心待ちにしながら、ランキングを見ていきましょう!

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入場者数は4割増し、売り上げ2億円! 菜七子フィーバーで競馬界がウハウハ!!

<p>今週は際だった記事がなかったので、順位はつけない。</p>

<p> ところで、現代とポストのSEX記事のタイトルが心持ち小さくなったと思いません? この記事で何度も「SEXとか女性器というタイトルを小さくしたほうがいい」「目立たなくても読者は買ってくれる」と言ってきた“効果”か? もっと小さくてもいいと思うのだが。</p>

山寺宏一は小学生に何を伝えてきたのか? テレビ東京『おはスタ』(4月1日放送)を徹底検証!

<p> 平井理央の声は、早くも涙で震えていた。フジテレビのアナウンサーになる前、おはガールとして活動していた頃のことを思い出していたのだろうか。2016年4月1日に放送された『おはスタ』(テレビ東京系)は、いつもと様子が違っていた。この日のタイトルは「サヨナラのかわりにありがとうSP」。番組の立ち上げからメインMCとして、実に18年半にもわたって『おはスタ』を引っ張り、小学生に勇気と元気を与え続けたやまちゃんこと山寺宏一が、この日をもって番組を卒業する。<br />
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中国に敵意むき出しなのに、一体なぜ? 米・トランプ大統領候補が中国人に支持されるワケ

<p> こんにちは、中国人漫画家の孫向文です。</p>

<p> 2016年に開催されているアメリカ大統領共和党予備選挙において、実業家のドナルド・トランプ氏が各州で高い支持を獲得し、当初の予想に反して大統領選最有力候補に上り詰めています。</p>

<p>「移民排斥」「イスラム教徒の入国禁止」など過激な政策を連呼するトランプ候補に対し、国内外から批判の声が多く上がっています。しかし彼の「アメリカを再び偉大にする」といったナショナリズムを刺激する発言、そして、多額の貿易格差が生じている日本に対し「関税なしで何百万台の車を(アメリカで)売っている」、多くのアメリカ企業が生産拠点としている中国を「雇用と金をかすめとっている」、アメリカ国内に多く存在するメキシコ人労働者を「強姦魔」と呼び、国境沿いに万里の長城を築くと発言するなど、特定の国を敵対視する発言が主に低所得層や保守的な愛国層から支持され、トランプ候補の躍進の原動力になっています。</p>

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