性格が悪いだけじゃない!? 品川祐がテレビから消えたワケ
<p>品川庄司の品川祐をテレビで見かけることが減っている。かつてはひな壇芸人としてバラエティー番組に引っ張りだこだった品川。小説もヒットさせ、映画監督としてデビューするなど、順風満帆な芸能生活を送っていた。</p>
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「14ウーマン」の記事一覧(100 / 127ページ)
<p>品川庄司の品川祐をテレビで見かけることが減っている。かつてはひな壇芸人としてバラエティー番組に引っ張りだこだった品川。小説もヒットさせ、映画監督としてデビューするなど、順風満帆な芸能生活を送っていた。</p>
23日、元バドミントン日本代表の潮田玲子(31)が自身のInstagramとブログでマタニティフォトを公開した。
今年5月に妊娠を発表し、9月に出産予定の潮田。先日にはお腹の子が男児であることも明かした。インスタでは、花冠を頭に乗せフリルタイプのビキニ、花のサッシュベルトとふんわりした白のスカートという出で立ちで、大きく膨らんだお腹を愛おしそうに触れる姿をアップしている。アメブロのほうでは、ウェディング風の白いドレスに身を包み頭にベールをかぶせた衣装の一枚も。潮田はフラワーアレンジメントを勉強中で、今回マタニティフォトで着用した花飾りは自作。オムツケーキも教室に通って自ら作る気合の入りようだ。
これを見たファンからは、「れいちゃんキレイ」「すごくステキな思い出になるね」と絶賛コメントが寄せられたが、SNS以外の場所では「やっぱりやると思った」「撮るのは自由だけどわざわざ公開する意味ある?」「マタニティハイ」と冷めた声が相次いでいる。
彼女のマタニティフォトに「やっぱり」との声があるのは、かつて起こった“ポエム事件”が大きく関係しているだろう。彼女は、現夫でサッカー・柏レイソルの増嶋竜也選手(30)との交際時に、自身のブログで増嶋選手にあてたメッセージを綴ったことがある。
彼女が2012年に出場したロンドンオリンピック予選直前に公開されたこのブログは、「君の活躍は何よりも刺激になった。君の優しさは何よりも癒しになった。君の励ましは何よりも救いになった」等、ポエムめいた表現で彩られていた。すぐさまネット上で拡散され「ポエマー(笑)」「重い女」「彼氏にメールで送ればいいのに、不特定多数が閲覧するブログに敢えて書くって……」と、様々な反応が起こり、“美しすぎるアスリート”で名を馳せていた潮田のイメージが一気に「変な女」になったのである。それから約2カ月後、潮田と増嶋選手の結婚が発表されたことから、2人の結婚を“ポエム婚”と呼ぶ声もあった。
潮田はその後、スポーツ紙が挙式予定日を報じた際に、「今は試合に集中させてほしいのに」と報道そのものを批判したのだが、このときには「五輪予選前に恋愛ポエム書いて、全然集中してなかったくせに何言ってんだ」と非難轟々でブログが炎上した。
マタニティフォトを公開することには、かねてより賛否両論あるが、恋人への思いをポエムにして全世界に発信した潮田ならば、こうしたマタニティフォトも当然撮るだろうと予想されていたため、ネット上ではさほど驚かれていない。それよりも、「いよいよ潮田のママタレ活動がはじまる!」と高い期待が寄せられている。育児は恋愛以上にポエムの生まれやすいカテゴリーだからだ。
ママタレントは今なお激増中で、ブログアクセス数を稼ぐのは至難の業。どのタレントにとってもブログは魅力的な収入源であり、タレントイメージを形成する都合の良いツールでもある。潮田はすでに確立したポエマーポジションを活かし、産後、ママタレブログ界を掻き乱す台風の目になるかもしれない。
(シュガー乙子)
<p> 31歳、夏。これは私の身に起きた、本当にあった悲劇のお話です――。「24時間、365日体制でニュースを追い続ける」私がいわゆる「ライターデビュー」を果たした職場では、上長が日頃から部下にこうまくしたて、数少ないスタッフだけでなんとか対応していたものだった。独立した現在でもこの信条にそえるよう、なるべく休日は作らないようにしてきた。</p>
7月上旬から自身の公式サイトでファンクラブ限定のバスツアーの参加者を募っていた元AKB48の河西智美(23)。バスツアーは、都内を出発して山梨方面に向かい、河西とともに富士急ハイランドに行ったり、バーベキューや果物狩りを楽しんだりする一泊二日旅行で、費用は一人あたり65,000円(税込)。そして支払い時には別途手数料がかかるとのことであった。
通常、東京から山梨へのバスツアーは1万~2万円台。高級旅館に泊まるわけでも、豪華料理に舌鼓を打てるわけでもないのに、“アイドルと行く”というオプションがつくことで6万円台にハネ上がる。
このバスツアーが告知された段階で、一部のネットユーザーから「値段が高すぎる」との声が沸いた。また、以前河西が『いきなり!黄金伝説。』(テレビ朝日系)内の企画「1カ月1万円生活」に挑戦した際に開始5日目でリタイアしたということがあったために「本当に本人が来るのだろうか?」と訝しむ声もあった。
しかし、18日には公式サイトで「今回のバスツアー、限定40名様を上回る多くのご応募を頂戴したことを受け、7月21日(火)12:00に抽選結果メールを応募者の方に発行させていただきます」との更新があった。ネット上では批判の声ばかり大きく感じるが、彼女とのバスツアーに行きたいと思うファンはまだまだいたということだろう。
「そもそもアイドルのバスツアーは相場が6万円前後でフツー。アイドルファンにとっては特別高いお値段ではない。もはやAKBではないといっても、3年前に出た最後の総選挙では2万7500票を集めて12位にランクインしていたことを考えると、太いファンが40名以上残っているとしてもおかしくないですよね」(芸能事務所関係者)
枠が埋まり、河西とそのスタッフもホッと一安心したところだろうか。
とはいえ、AKB時代と卒業後では、メディア露出も仕事量も雲泥の差がある。初期メンバーであり、シングル選抜常連組で、AKBの中心的メンバーであった河西だが、ソロアーティストとしてリリースした4枚のシングルはいずれも空振り。リリース自体、昨年9月の4thシングル「今さらさら」以降ない。8月9日には渋谷でワンマンライブが予定されているが、会場は収容人数250人のライブハウス。AKB48時代にライブを行っていたアリーナやドームに比べるとかなりの規模縮小だ。とても全国ツアーなど出来ないと判断されているのか、本人にやる気がないのかはわからないが……。
今回のバスツアーは募集開始前からネットで注目を集めたわけだが、それ自体が“久々のメディア露出”だったと言っても過言ではなく、掲示板には「そういえばこんな人いたね」「ファンなんているの?」とのレスがついたくらいだ。CDリリースはおろか、テレビ出演や雑誌で見かける頻度もAKB時代と比べると激減。本人が日常を綴るInstagramでも、新規仕事のお知らせは滅多になく、未だにAKBメンバーたちとつるんでいる写真ばかりだ。
バスツアーには定員数を超える応募があったし、一日限りのワンマンライブチケットも一般発売ではすでに予定枚数を終了している河西。決してファンがいないワケではない。本人次第で、まだ芸能界でのポジション上位にいける可能性はなくはないだろう。そういえば、AKB卒業後には「英語の勉強をして、英語の歌を歌いたい」と展望を語っていた彼女だが、今はそのための準備期間なのか――。細々とアイドル稼業を続ける現状を、彼女自身はどう思っているのだろうか。
(ルイコスタ松岡)
人間が動物との性行為に及ぶケースを「獣姦」と呼ぶ。神話ならまだしも、これが「互いの同意のもとで」行われることはまずあり得ないと考えられるため、ほとんどの場合は人間の倒錯した性的衝動が一方的に動物たちに降りかかる形となる。そのため、現代社会における獣姦は、宗教的文脈などよりも動物愛護の観点から非難される傾向にあるようだ。
しかし、動物の側が人間に対して一方的な性的欲求をぶつけてくるケースも、決して皆無ではない。犬好きの読者であれば、彼らが人の足にまたがるようにして腰を振る様子を想像できるだろう。まあ、相手が犬であれば軽くあしらえばよいだけの話なのだが、もしもそれがロバだったとしたら……。まずは、7月18日に動画共有サイト「LiveLeak」上で公開された動画をご覧いただこう。
動画は「YouTube」より動画は「LiveLeak」より嫌そうにするロバの背中にまたがり、少しはしゃいでいた初老の男性。ところが、彼がようやく離れると、ロバは逃げるどころか後を追って来るではないか。そして、一瞬のうちに形勢が大逆転してしまう。なんとロバは前脚を持ち上げ、背後から男性をがっちりホールド、一心不乱に腰を振りはじめたのだ!!
ロバの勃起した局部は、しっかりと男性の股間に命中している。そのパワーと体重に圧倒されてしまったのか、彼は逃げることもできず、性欲を爆発させたロバを前になすがまま。結局、男性はなんとかロバを振りほどくことに成功するが、激しすぎるピストン運動をモロに受け止め、腰を痛めてしまったようだ。
図らずも、ロバによる性的襲撃の犠牲者となってしまった男性。映像を見る限り大きなケガはなかった模様だが、相当な恐怖を味わったことだろう。ムラムラした動物による襲撃は、もしかすると人間以上に乱暴なものかもしれない。十分に注意しておこう。
(編集部)
21日に放送された『解決!ナイナイアンサー』(日本テレビ系)に、ロックバンド・LUNA SEAのボーカル河村隆一(45)の妻・公美さん(35)が出演。結婚からおよそ9年、初めて夫である河村について語った。
2002年にミス日本グランプリに輝いた経歴を持つ彼女は、2006年1月に河村と結婚し、2010年には長男をもうけた。90年代に起こったヴィジュアル系バンドブームの中心的存在であった河村が家庭ではどんな夫なのか共演者も興味津々であったが、公美さんいわく「家では優しい、あのまんま」だそうだ。「あのまんま」と言われても、まったくよくわからないが。久美さんにとって河村は“神”のような存在だといい、仰天エピソードが次々と飛び出した。
河村と公美さんは知人の紹介で知り合い、交際半年弱で結婚に至った。しかしプロポーズはなく、公美さんの実家を2人で訪れた際、突然河村が「結婚することにしたんでよろしくお願いします」と彼女の父親に告げたとのこと。これには公美さんも違和感を覚えたが、それを伝えたら河村を傷つけてしまうのではと思い、素直に受け入れたという。
結婚して10年近く経っても河村に対して敬語を使うという公美さん。河村のことは「主人」と呼び、じゃんじゃん家族エピソードを披露してくれた。
「主人は自分と子供の時間を漫喫したいタイプなので、夜は主人と息子が2人で寝て、自分は別の部屋で一人で寝る」
「旅行も主人と息子が2人で行く、その間自分はゆっくりさせていただいている」
「主人の収入は知らない、毎月まとまった額を手渡される」
「出産に立ち会った主人が、息子が生まれた瞬間に自分の曲をかけて息子に聴かせた」
「(喉を気遣う職業なので)これまで片手で余るほどしかキスはしていない」
「主人に腹が立つことはあるが、彼のライブ動画を見るとストレス解消できる」
といった河村家の独特な家庭生活について語り、スタジオを驚愕させた。
視聴者からは「洗脳されてるんじゃ……」「子供に悪影響なのでは」とドン引きの声がある一方で、LUNA SEAファンからは「RYUICHIならあり得る」との意見も。
結婚相手であり生活を共にしている河村を“神”と崇めているところから、「奥さんは元々SLAVEだったのでは?」との推測も出ている。SLAVE(日本語で奴隷の意)とはLUNA SEAファンの呼び名で、彼らのファンクラブの名称でもある。結婚後も公美さんは“ファン”、夫は“アーティスト”の関係性のままだからこそ、一般家庭では考えられないような生活習慣も当たり前に受け入れられるのかもしれない……。
ちなみに、夫妻が結婚した当初、一部週刊誌では河村が婿養子として公美さんの家に入ったという話もあったが、今回の番組上で公美さんは河村姓を名乗っていた。そこも含め、今回披露したエピソードの数々は河村のパブリックイメージを守るために“盛って”いる可能性もあるだろう。ちなみにLUNA SEAは今年結成25周年の節目の年で、大規模なライブも開催している。家庭でも自身を神と崇めてくれる公美さんがいるからこそ、河村はいつまでも“RYUICHI”でいられるのであろう。
(シュガー乙子)
<p> 人一倍性欲が強いと自負する韓国映画界の巨匠、キム・ギドク監督。彼が「性欲の根源である性器がなくなると、男はどう行動するのか」という、男子なら想像したくもない発想を映像化した作品、それが世界中に衝撃を与えた『メビウス』だ。</p>
元AKB48の篠田麻里子(29)、元ハロプロメンバーの真野恵里菜(24)、モデルで女優のトリンドル玲奈(23)とのトリプル主演映画『リアル鬼ごっこ』が公開中だ。興行収入は公開初週末で4000万円弱と振るわず、微妙な結果に。それだけでなく、劇中のトリンドルの姿に「服着ててもガリガリなのがわかる」「顔が痩せて法令線が目立つ」「不健康そう」と痩せすぎが指摘され、「美少女だった頃の面影もない」と、トリンドルよりずっと年上のドイツのメルケル首相や山本モナに似ているとの声が出ている。
しかしトリンドルといえば、2013年にアパレルブランド「E hyphen world gallery」のCMに出演した際には、「あご肉ヤバイ」「太って一気にイモっぽくなった」と激太りがささやかれていた。ただ、この時も手足はスラリと細かったために、顔に肉がつきやすいタイプのようだ。
そうした自身の体質を自覚してダイエットやトレーニングに励んだのか、今回の主演映画でのトリンドルは輪郭がシャープであった。しかしもともと細かった手足もよりいっそう細くなってしまい、特に膝~モモのラインはガリガリと形容されるほどの華奢さだ。部分ヤセはなかなか難しいため、どうしてもダイエットをすれば全身の肉が落ちてしまうのだろうが、激太りと揶揄され、それを解消したら今度は激ヤセ指摘とは、ままならないものである。
トリンドルの芸能界デビューは2009年で、翌10年に『リンカーン』(TBS系)などのバラエティー番組に進出、12年に大ブレイクとなった。その頃までは派手めのメイクで毒舌キャラあったトリンドルだが、現在はふんわりした印象を与えるナチュラルメイクに落ち着き、バラエティー番組でのコメントも控えめ。ブレイクと共に女優活動を開始したためか、キャラチェンジを図ったようだ。しかしこれが今ひとつ奏功せず、むしろ迷走に突入してしまった感がある。キャラ変後に、「前のメイクの方がいい」「おばあちゃんみたいな顔になった」「いい子キャラは無理がある」と手厳しい声が急増したのだ。
ダイエットやイメチェン、女優業への着手がいずれも悪いほうにズレてしまっているトリンドルの現状。ハーフタレントの爆発的増加もあり、もし主戦場をバラエティに戻したとしても、彼女が抜きん出るにはなかなか厳しい状況だ。「主演は難ありだけど、脇役ならいい味を出す」と女優としての彼女を評価する声もなくはないのだが……。モデル業から女優に転身してうまくいった例は、松嶋菜々子や米倉涼子、榮倉奈々、杏らがいるものの、大根役者と酷評され魅力を開花できない例の方がずっと多い。トリンドルは成功者となれるだろうか?
(シュガー乙子)
2014年1月30日付けでInstagram(以下インスタ)を退会した辺見えみり。当時のブログでは、「今の状況だと、なかなかすべてを常に更新することが難しくて(汗)あと、毎日インスタを見てインターネットばかりやってる自分って?…疑問に思って…。これからはブログだけにしようと思います」と語っていたが、2015年5月26日、インスタ界に舞い戻ってきた。
インスタに復活した当日のブログによると、再開理由は「特に深い意味はありません(笑)」とのこと。しかし、以前のアカウントでは、「修正しすぎ」などの投稿写真への賛否、洋服や家具や育児などのありとあらゆる質問攻め、誹謗中傷コメントなどが相次ぎ炎上し、辺見自身がユーザーに反論したこともある。そんな苦い体験をした場所に、なぜ再び戻ってきたのだろうか。「これからはブログだけにする」と宣言したにも関わらず復活することが、少しダサいことも気づいているだろうに……。
とはいえ、以前の経験を踏まえてか、今回は非公開・承認制アカウントとなっており、フォロワー数も現時点で22,900人と少なめ。しかし、アカウント開設から10週間で投稿は261件とわりと高頻度で更新されている。
肝心の内容は、まず「ヒールが好き」「cafeが好き」「今日もヒール」「赤いネイルが好き」という「好きなもの発表」の連投から始まった。その後も、いろんな写真を織り交ぜつつ、「大好きなクリーム」「オーバーオールがずっと好き」「Plageのシャンブレービックシャツにゴールドアクセサリーが好きです」「抜け感のあるファッションが好き」「リネンとスエードの間逆の合わせが好き」「長年のパイソン好き」「夏に重たい素材着るのが好き」……と好きなものを発表する流れが続いている。
また、辺見が“コンセプター”を務めるアパレルブランド・Plageについての投稿も目立つ。新作のコーディネイト紹介、スタッフやお店の写真、買い付け時の様子、デザイナーとの打ち合わせ風景など、“コンセプター”という不明確な役職の業務とも思える写真が並ぶ。アパレルブランドに携わる人にありがちの投稿だ。それ以外の投稿は、育児、食べ物、旅行風景、花などと、多くはブログと同じ写真を使っており、インスタでしか発信されない情報はほとんどない。
インスタは、ブログのように投稿写真やコメントにリンクを貼ることはできないが、プロフィール欄にひとつだけURLを貼ることが可能。辺見の場合は、『Plage』ではなく自身のブログを紹介している。そこで思い出すのは、辺見と同じアメーバブログにて常にランキング上位を獲得している紗栄子だ。彼女はインスタにコーディネートを載せる際は「お洋服のクレジット、ブログに載せるね♪」と記し、ブログへの誘導が上手い。というのも、どんなにインスタがSNSの主流になってきたとはいえ、ブログのような広告収入源としては機能しにくいため、ブロガーにとって“ブログ閲覧数の獲得”は稼ぐためには必至。となると、辺見のインスタ再開は、ブログへの誘導を促す策なのかもしれない。
とはいえ、今回のアカウントにもフォロワーから「何時に起きてるんですか?」などの「それ聞いてどーする?」的質問が見受けられるのだが、辺見は律儀に返答している。ということは、以前よりも生活に余裕が出てきたのだろうか。もしくは単純に、アカウントを承認制にすることでファンだけの世界を作り、「素敵」「可愛い」とコメントしてもらえる場所が欲しかったのかもしれない。現にコメント欄には「承認嬉しいです♡」「ご復活待ってました!」などの祝福や喜びのコメントが絶えず投稿されている。いずれにせよ、以前のように、インスタによってインターネット漬けの生活になり、自分の生活に疑問を持ってしまうような状態に戻らないことを祈りたい。
(夏木バリ)
<p> 7月13~16日に靖国神社で開催された「みたままつり」に外国人たちが落胆している。「きれいだけどガイドブックに書いてあるのと違う」。美しい提灯が壁一面に並ぶ靖国神社の「みたままつり」は、外国人観光客からも「ランタン・フェスティバル」の名前で呼ばれ評判だったが、本年度から屋台の出店が消えた。例年、焼き鳥やベビーカステラ、お好み焼きなどが売られて賑わっていたが、今年は出店のほか、境内での酒宴、ドローンの使用、無許可での集会などが禁止となった。</p>
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