「14ウーマン」の記事一覧(113 / 127ページ)

園山真希絵は蘇る! きんつば屋撤退、再び完全紹介制隠れ家レストランを…

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(園山真希絵オフィシャルブログより)

 元祖“汚料理”有名人として名を馳せた料理研究家・園山真希絵(37)。2013年に完全紹介制の割烹「園山」をたたみ、同年9月に東京・恵比寿にきんつば屋「豆園」をオープン。しかし最近その「豆園」を手放し、ふたたび完全紹介制の店を立ち上げていたことが分かった。

 園山は俳優・塩谷瞬とモデル・富永愛との間で巻き起こった“二股騒動”で時の人となったことから、その料理の見た目のインパクトにも注目が集まるに至った。かつて恵比寿に完全紹介制の割烹「園山」を構えていた頃、そこで出される料理(皮付き人参1本がまるまる煮込まれた肉じゃがなど)や、ブログにアップされる独創性豊かな料理(食パンの上にぎっしりグリンピースを並べるなど、豆を多用していた)をネットで目にした方も多いだろう。その後2013年に「園山」は閉店したが、同年9月には恵比寿駅前の年季の入った建物『えびすストア』の一角にきんつば屋「豆園」をオープンさせていた(詳しくはこちら http://mess-y.com/archives/4177/)。

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サイババとの接近遭遇 ― 私が実際に見たサイババ

【不思議サイトトカナより】

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画像は、『真実のサイババ』(青山圭秀/三五館)より

 私がサイババを知ったキッカケは『ムー』が86年に出版した『世界ミステリー人物大事典』という別冊である。サイババは巻頭カラーページで取り上げられていたのだが、私の第一印象は聖者というより「アフロヘアの陽気そうなオジさん」であり、しかも「インド≒うさんくさい」という偏見も手伝って、その時は歯牙にもかけなかった。そういうわけで、私がサイババに“目覚める”には94年まで待たねばならなかった。

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木下優樹菜が「生きてる心地がしなかった」育児初期の心身異常と恐怖を明かす

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(木下優樹菜オフィシャルブログより)

 5月14日放送の『ニンゲン観察バラエティ モニタリング』(TBS系)、レギュラー出演者の木下優樹菜(27)が、第二子の懐妊を発表した。放送後、木下は夫のFUJIWARA・藤本敏史(44)と連名のFAXをマスコミ宛に送っている。現在は妊娠4カ月で、出産予定日は11月とのことだ。

 2010年8月に結婚し、12年8月6日に第一子の莉々菜ちゃんが誕生。ちょうど4月下旬に発売した育児本『ユキナ育。』(講談社)にて、「2人目考えてる宣言します! 欲をいえば男の子」「理想は2人産んで育てて、30歳過ぎ頃から新たな気持ちで仕事を再スタートさせたい」と家族・人生計画を明かしていた木下だが、この本では同時に、これまで公にはしてこなかった“ユキナ育児の負の部分”を赤裸々に綴っている。

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【死刑囚の実像】死刑より「拘置所職員からのいじめ」を恐れる大量殺人犯――加古川7人殺害事件

【不思議サイトトカナより】

――人を殺した人と会う。死刑囚の実像に迫るシリーズ【4】

 今月25日に最高裁で開かれる加古川7人殺害事件の被告人、藤城康孝(58)に対する上告審の判決宣告は日本の裁判史のひとつの節目になるかもしれない。というのも、現在、死刑判決を受けて上訴(控訴もしくは上告)している被告人は藤城を含めて全国に14人いるが、藤城以外の13人は09年5月に始まった裁判員裁判で裁かれている。つまり、藤城は上告を棄却されて死刑判決が確定すると、「旧裁判制度のもとで生まれた最後の死刑囚」になる公算が高い人物なのだ。

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109で買い物三昧、姪っ子溺愛のSMAP中居正広は「未婚の父」を希望するほど子供好き

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(子供っち好きね~。)

 13日に放送された『ナカイの窓』(日本テレビ系)にて、SMAPの中居正広(42)の“姪っ子への溺愛ぶり”が明かされた。

 中居は3人兄弟の末っ子で、長兄、次兄ともに既婚者で子供がいる。長兄の子供たちは男児だが、次兄には2人の娘がおり、中居はその姪っ子たち(15歳と18歳とのこと)を“ちび”と呼んでものすごく可愛がっているそうだ。共演者である陣内智則(41)によると、「姪っ子を連れて(渋谷にある)109行って、ワンフロアでバーッと(洋服を)買って、マイケル・ジャクソンみたいに『this this this……』って」と、金も知名度もある中居だからこそ実現できる方法で姪っ子を溺愛しているという。

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【世界が絶賛】凄まじい乙女心 ― 岡上淑子のフォトコラージュの世界が素晴らしい

【不思議サイト「トカナ」より】

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はるかな旅: 岡上淑子作品集』(河出書房新社)

■国内初の作品集『はるかな旅 岡上淑子作品集』(河出書房新社)が発売!

 今年3月、1950年代に活躍した幻のフォトコラージュ作家、岡上淑子の作品集『はるかな旅』(河出書房新社)が発売された。これまで岡上の作品集は国内未刊行だったが、本書では自選作品77点および全作品一覧が収録され、その魅力を余すところなく堪能できる、素晴らしい内容になっている。

三船美佳・高橋ジョージは「直接対決」なくして円満離婚不可能か?

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(『saita 2009年 07月号』セブン&アイ出版)

 12日に放送された『解決!ナイナイアンサー 人気ハーフ芸能人!秘密とホンネ連発2時間SP』(日本テレビ系)に、タレントの三船美佳(32)が出演。THE虎舞竜の高橋ジョージ(56)との離婚を巡って係争中の三船は、家族ぐるみでの付き合いがある北斗晶(47)とともにそれについて語った。

 北斗はなんと離婚騒動が明るみになる1年前から、三船による相談を受けていたという。

「(離婚を決断したことは)決して失敗ではなかったと思う。だってレンたん(※娘・蓮音ちゃんという名が公表されている)をもうけられたから。ジョージさんと会わなかったらあの子いなかったもん」
「(ジョージが三船の)お父さんのようだったから(破綻した)」

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【世界最後の秘境】近づいたら殺される? 未知の部族「センチネル族」が暮らす実態不明の島!!

【不思議サイトトカナより】

「死ぬまでに一度は行きたい世界の絶景」世界各地の秘境と呼ばれる場所に注目が集まる昨今、「世界最後の秘境」と呼ぶに相応しい伝説の孤島が今世界中から注目を集めている。そこへ近づいたら最後、多くの訪問者は重傷を負い、最悪死亡するケースもあるという。

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ベンガル湾に浮かぶ小さな孤島「北センチネル島」 画像は「YouTube」より

 その孤島は、東にマレー半島、西にはインド亜大陸に挟まれたベンガル湾に浮かぶ、インド領アンダマン・ニコバル諸島に属する小さな孤島、「北センチネル島(North Sentinel Island)」だ。上空から見れば、手つかずのジャングルと透明度の高い海、真っ白な砂浜が広がり、その美しい絶景はまるでディカプリオ主演映画『ザ・ビーチ』の世界観を彷彿させる。

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優木まおみの子供に「心配!!」の大合唱→「ごめんねー」「過剰に心配しないで」で燃え盛る

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(優木まおみオフィシャルブログより)

 日々、自身のInstagramで1歳になる愛娘の写真をアップしているタレントの優木まおみ(35)が、今、大炎上している。

 9日に優木は娘が食事をしている写真を投稿。そこには娘がうどんを手づかみで食べている姿が写っていたのだが、与えられているうどんは大人が食べるような長めのものであったため、ファンから「うどん、長すぎ!」「短く切ってあげないんですか?そんなに長いと(喉に)つっかえますよ」との指摘があった。昨年4月に生まれた優木の第一子女児は、1歳一カ月で、その時期の子供にうどんを与える際は喉に詰まらないように短く切るなど安全面に配慮した調理をすることが一般的のようである。

 同日、娘が遊具に乗り、優木がそれを「激しくボヨンボヨン」と言いながら揺らして遊ばせている動画もアップされたが、こちらの遊具は手すりのみで背もたれがついておらず、赤ちゃんが落下する危険性もあるため「危ないからやめて」「せめて背中に手を添えてあげてほしいです」と心配の声が相次いでいた。

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恐怖!! 元校長がハマった、フィリピン人買春の魅力に潜む「危険な落とし穴」!!

【不思議サイトトカナより】

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credit:Jordan Gillespie/from Flickr CC BY 2.0

 4月8日、フィリピンで13~14歳の少女2名と性交し写真撮影を行ったとして、横浜市立中学校の元校長・高島雄平(64)が児童買春・児童ポルノ禁止法違反容疑で神奈川県警に逮捕された。自宅からは撮影した交合写真15万枚を貼ったメモリアルアルバムが押収され、およそ1万2,660人もの女性を買春していたことが判明している。

 報じられたところによると元校長は、88年4月にマニラ市内の日本人学校に赴任し、同地で暮らした3年間の間に買春に取りつかれたとみられる。帰国後も連休などを利用しフィリピンに足しげく通い、その間、13~70歳までの女性を、1日7~10人ほど相手にしていたという。

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