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女性も出入り!? “電話魔”と化したNON STYLE・井上裕介の謹慎生活とは

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 先月上旬に“ひき逃げ”事故を起こし、現在謹慎中のNON STYLE・井上裕介が“電話魔”と化しているという。

 事故を起こした先月11日以降、ほとんど外出することなく、自宅に引きこもり状態。すでに実況見分は終わり、被害者男性も井上に好意的なことから、早ければ来月にも復帰するとみられるが……。

「自分のしでかしたことの重大さに気付き、ひどく落ち込んでいる。先輩芸人からは叱咤激励が相次いでいるが、彼は1件1件に謝罪文を付けて返信し、泣きながら電話をかけることもあるそうだ」とは放送作家の男性。

 相方の石田明も先日出席したイベントで「井上から泣いて電話かかってきたんですよ。出た瞬間に泣いていたので、『こいつ、泣くスイッチ入れて電話してきたんじゃね』と思いました。出た瞬間『えぐっ』と聞こえてきました。普段泣かないヤツなので、自分の中で崩れていったのではないでしょうか」と明かしている。

 現在、引きこもり中の井上の元には後輩芸人が集まり、身の回りの世話をしているという。一方でこんな話も耳にする。

「井上さんは女性の交友関係がめちゃくちゃ広く、そうした女性からも心配の連絡が殺到しているようですが、彼は弱った自分をアピールし、家に呼ぼうとしているそうです。もちろん、本当に落ち込んでいるのかもしれませんが、“その先”のことを考えているようにも感じられるみたいです」(事情通)

 復帰の際には記者会見を行うことになるだろうが、そこで井上はどんな表情を見せるのだろうか。

坂口杏里『バイキング』出演! 借金疑惑否定も、川合俊一困惑「あれ? 話が違うのかな?」

<p> ANRIこと坂口杏里が18日放送の『バイキング』(フジテレビ系)にVTRで出演。借金疑惑を「全く無いです。全く無いです」と繰り返し否定した。</p>

<p> AV転身後、番組の取材に応じるのは、昨年末放送の『オトナの事情ジャーナル』(同)に続き、これが2度目。AV女優に転身した理由について、「(AV女優の)Rioさんに憧れがあったから」「本当にやりがいのある仕事で、特にセクシー女優さんとかは、脱いでなんぼの仕事じゃないですか。やった分だけ給料が発生するのは、すごくいいなと思って」と語った坂口は、ホストク</p>

松本人志に干された角田信朗が売名疑惑否定、「ボクは流水」発言に批判「ナルシストで自分勝手」

<p> ダウンタウン・松本人志との確執を告白した空手家でタレントの角田信朗が17日、その理由をブログに綴った。</p>

<p> 16日に投稿されたブログ「ダウンタウン松ちゃんに伝えたいこと 」で、7~8年前に松本からの出演オファーをやむなく断った際、間に入った何者かの伝達が原因で、ダウンタウンの番組から干されることになってしまったと明かした角田。ネット上では「売名行為」「炎上商法」などと</p>

主役・柴咲コウが出てこない! 大河ドラマ『直虎』子役による“学芸会”に視聴者の不満噴出

主役・柴咲コウが出てこない! 大河ドラマ『直虎』子役による学芸会に視聴者の不満噴出の画像1
NHK大河ドラマ『おんな城主 直虎』 - NHKオンライン

 柴咲コウ主演のNHK大河ドラマ『おんな城主 直虎』に開始早々、暗雲が立ち込めた。同ドラマの第2話が15日に放送され、視聴率は15.5%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)と伸び悩んだ。初回は16.9%で、今世紀では井上真央主演『花燃ゆ』(2015年)の16.7%に次いでワースト2位のスタート。その『花燃ゆ』は第2話で13.4%と急降下したが、『直虎』も同じような推移となった。初回19.9%から第2話で20.1%とアップした、昨年の堺雅人主演『真田丸』とは大違いで、先行きが思いやれる結果に……。

 敗因のひとつとして挙げられるのは、初回に続き、第2話でも、主人公・井伊直虎(おとわ)たちの幼少期が描かれており、主役である柴咲がストーリー・ラインにまったく登場せず、視聴者をヤキモキさせている点だろう。

 朝ドラでは定番の手法だが、たいていは1週目のみで、2週目からは本来の主役が本格的に登場する。『直虎』では、脚本家・森下佳子氏の「直虎の子ども時代は重要」との強いこだわりで、なんと第4話まで子役によるストーリーが続くというのだから驚きだ。視聴者としては、早く柴咲と、いいなずけの井伊直親(亀之丞)役・三浦春馬、幼なじみの小野政次(鶴丸)役・高橋一生との絡みを見たいはずなのに、1カ月も待たなければならないのだ。

 ネット上での視聴者の反応は、「おとわ役の子(新井美羽)はかわいいけど、セリフと動きがお遊戯レベル」「子役の演技がわざとらしくて見ていられない」「子役の出番が多すぎ。あまりにもオーバーな演技で、学芸会を見てるようで笑ってしまう」「子どもの鬼ごっこを見させられている感じ」といった調子で、“学芸会”状態に不満が噴出しているようだ。

「子役による演技が第4話まで続くのは大河では異例で、NHKの本意ではありません。ただ、脚本家の強い意向とあって、どうにもならないのです。森下氏は杏主演の朝ドラ『ごちそうさん』を大ヒットに導いた功労者。他局でも『JIN-仁-』『とんび』『天皇の料理番』(すべて(TBS系))などを手掛けたヒットメーカーですから、NHKとしては森下氏に任せた以上、意見するわけにはいかないようです」(テレビ制作関係者)

 柴咲、三浦、高橋以外のキャストでは、杉本哲太、財前直見、小林薫、宇梶剛士、吹越満、ムロツヨシといった演技派がそろっているが、そのメンバーで高視聴率が取れるほど甘くはない。

 子役による演技が第4話まで続くとなると、果たして、そこまで視聴者が待ってくれるのかどうか、甚だ疑問だ。同時間帯では、常時20%前後を弾き出す『世界の果てまでイッテQ!』(日本テレビ系)という強力な裏番組もあるだけに、主役の柴咲が登場する前の段階で、視聴者が脱落する可能性も高そう。NHKとしては、第5話以降、低空飛行を続けた『花燃ゆ』の二の舞いだけは避けたいところだろうが……。
(文=田中七男)

セコい男は売られる! 袴田吉彦の“ゲス不倫”騒動とはなんだったのか

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『Quartet カルテット』(バンダイビジュアル) 

 俳優・袴田吉彦の“ゲス不倫”が、12日発売の「週刊新潮」(新潮社)で報じられた。

 袴田は2010年、グラビアアイドルの河中あいと結婚。一児の父でもあるが、同誌によると、妻とは久しく別居状態で、寂しさを紛らわすかのように30代のグラドルXと逢瀬を重ねていたという。

 しかも、場所は決まってアパホテル。リーズナブルな価格がウリで、袴田はメンバーズカードを所持し、コツコツとポイントをためるほどのヘビーユーザーだという。Xとは一昨年9月に出会い、同年の暮れまでに約10回ホテルへ行き、うち7回はアパホテルだった。

 スキャンダルを受け、袴田は妻との別居を認めた上で「軽率な行動をしてしまった事を深く反省しています。お相手の女性にも大変申し訳ない気持ちでいっぱいです。今後は娘と妻の事を第一に考え、誠心誠意父親として、夫として努力していく所存です」と謝罪。

 なぜか妻の河中も、ブログで「この度は私たち夫婦の問題で多大なるご心配、ご迷惑をお掛けしております」と書き出し、「今回の件で、皆様に励ましの言葉など多く頂き、有り難みを感じると共に周囲に支えられている事を改めて実感致しました。(中略)なにより大切な娘の幸せを第一に考え、夫婦の今後についてもしっかり二人で話し合っていきたいと思います」とつづった。

 事情を知る関係者によると「新潮に話を持ち込んだのは、当のXといわれています。袴田のドケチぶりがシャクに触ったそうです」。

“渋チン”の袴田に対しては、お笑い芸人の島田洋七も、13日放送の『バラいろダンディ』(TOKYO MX)で「セコい!」と一刀両断。ゲスト出演した奈美悦子も「わりと好きな俳優さんだった。芝居もしっかりしていて。あんまりハンサムすぎず。ガッカリしちゃった」と悲しんだ。

 業界歴ウン十年のベテラン週刊誌カメラマンは「最近のタレントはスケールが小さくて、追いかける気がしない」とした上で、次のように語る。

「女性にネタを売られる原因は、痴情のもつれか、カネ。袴田のように、ヤルだけヤッてフォローがない奴は論外だね。そういえば、巨人の某人気選手も、それまで女性と1回会うたびに10万円の“足代”をあげていたのに、それを5万、3万、2万円……と値切った矢先に、週刊誌にネタを売られていたっけ。反対に、往年のスター選手は浮気三昧だったが、相手に一切口外されなかった。なんせ、1回につき100万円のお小遣いをあげていたからね」

 袴田にそのレベルを真似しろというのは酷な話だが、もう少し有名人らしい振る舞いをしていれば、口外されなかったに違いない。

木村拓哉にイギリス移住計画が浮上!? 『A LIFE』撮影終了を待って、一家4人で……

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 元SMAPの木村拓哉に、またぞろ海外移住計画のウワサが浮上している。グループ解散騒動で、木村は“裏切り者”のレッテルを貼られ、ファンの中には不満のハケ口を木村に向ける者も多かった。

「騒動以来、キムタクと“黒幕”との報道も出た工藤静香夫妻は、世間からトコトン嫌われている。実際、表沙汰になっていないだけで、アンチからの嫌がらせのようなものもあったようで、2人の娘の身に危険を感じていたといいます。その一方で、事務所からはメンバーの移籍を食い止めた功労者として、幹部のイスが保証されている。今後はやりたい仕事だけやればいい、という特別扱いがまかり通るため、ドラマや映画の仕事があるときだけ日本に帰ってくる生活を送るようです」(業界関係者)

 2人の娘は都内のインターナショナルスクールに通っており、バイオリンやフルートの腕前は相当なものだとか。この業界関係者が続ける。

「ルックスも相当よく、芸能界入りも期待されていましたが、工藤としては音楽家の道に進ませたいようですね。本場ヨーロッパへ拠点を移す話はこれまで何度も出ており、現在放送中のキムタク主演ドラマ『A LIFE~愛しき人~』(TBS系)の撮影が終わった4月にも計画を実行に移すのでは、といわれています。最初はフランスが候補でしたが、先日テロが起きたことからイギリスが有力だとか」

「移住」なのか「逃亡」なのかはともかく、今回のドラマが大爆死となれば、木村の居場所は日本にはなくなるかもしれないが……。

葵つかさだけじゃない!? 嵐・松本潤に“3股疑惑”が浮上! しかも、またAV女優……

<p> 女優・井上真央と交際中だったはずの嵐メンバー、松本潤が自宅マンションでAV女優の葵つかさと週1ペースで逢瀬を重ねていたことが伝えられたが、ここにきて松本が2年ほど前に、別のAV女優・20代のAさんとも関係していた疑いが浮上している。</p>

<p>「Aちゃんがマツジュンと付き合ってたのは、間違いないはずです」</p>

フジテレビ『バイキング』が成宮寛貴の友人A氏を大特集も……その日の夜に「和解提案」

フジテレビ『バイキング』が成宮寛貴の友人A氏を大特集も……その日の夜に「和解提案」の画像1

 成宮寛貴氏のコカイン使用疑惑を週刊誌に持ち込んだ“友人A氏”が16日深夜、突然、成宮氏に和解を呼びかけた。

 友人A氏は、自身のTwitterに「ヒロキとの口論によって感情的になり行き過ぎた言動や行動をとってしまったかもしれません」「考え直したんですが和解するようにつとめようと思います」「自分がやっていることは把握しているので自分で責任とります」などとツイート。さらに、「本人か本人と関係している方がみているなら連絡が出来ればと思います」と関係者に呼びかけた。

 友人A氏といえば、先月21日に暴露用のブログを開設。しかし、そのブログが凍結されたため、今月13日には1人500円の有料サイトを新設すると予告したばかり。さらに、成宮氏のプライベート写真や、成宮氏とのメッセンジャーアプリでのやり取りを公開したほか、ラップユニットのYouTube動画に参加したりと、ネット上での動きを続けていただけに、突然の和解提案には首を傾げざるを得ない。

「公開されたメッセンジャーの画面キャプチャには、あるはずがない“既読”が成宮氏側に付いてしまっていたり、発言が的を射ていなかったりと、友人A氏が発信する情報は信用度に欠ける。友人A氏のうさんくささが浮き彫りになればなるほど、『フライデー』(講談社)の告発記事のっ信ぴょう性が薄れる結果となり、事実、多くの週刊誌がすでに友人A氏を相手にしていない状態です」(芸能記者)

 成宮氏の引退発表を機に、大方のテレビ局がこの話題から手を引く中、フジテレビだけは相変わらず前のめりで乗っかっている。

「フジは先月、『とくダネ!』で友人A氏に単独インタビューを行いましたが、今月16日にも『バイキング』が友人A氏の素顔を特集。しかし、友人A氏が事の発端だと主張している“成宮氏からの性的な誘い”については『ある事件』などと言葉を濁しているため、結局何が原因なのか視聴者に伝えられず、ぼやけた放送内容になっていました」(同)

 夜遊び仲間の内輪もめへと話がシフトしてしまったように見える同騒動だが、あくまでも問題は、成宮氏のコカイン使用疑惑。もし本当に潔白なのであれば、成宮氏には今一度、それを証明してほしいところだが……。

“超個性派アイドル”生ハムと焼うどん、衝撃の「断食宣言」その時、現場は……!?

<p> 14日、都内でライブイベント『清竜人 ハーレムフェスタスペシャル』が行われた。同イベントでは30組のアイドルが出演し、会場には多くのアイドルファンが駆けつけた。</p>

<p> “一夫多妻制アイドル”という異色のコンセプトの「清竜人25」が主催する同イベントだが、この日話題になったのは“超個性派アイドル”「生ハムと焼うどん」だった。生ハムと焼うどんは、大トリである清竜人25の前に出演。</p>

<p>会場には「食いしん坊」と呼ばれる多くの生ハムと焼うどんファンが詰めかけていたが、どこかソワソワしているように見えた。出演前の幕間では、会場から「生ハムと焼うどん!」という大きな掛け声があがる。</p>

妻・山口もえの妊娠を発表した爆笑問題・田中裕二、長きにわたる“素人童貞”の過去

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 爆笑問題の田中裕二が、再婚相手である山口もえの妊娠を公表した。山口は前夫との間に2人の子どもがおり、3人目の妊娠となる。田中にとっては、待望の実子誕生だ。何しろ田中は、長らく女性に縁がなかった。

「田中は2000年に、事務所と同じビルに入居する花屋勤務の女性と結婚しますが、9年後に離婚しています。その際、元妻は別の男性の子どもを妊娠していたことも報じられました。結婚を機に、新たに一軒家を建てていただけに、本人にとっては相当ショックだったでしょう」(芸能関係者)

 田中は35歳で結婚するまで、実家暮らしだった。さらに、そのときまで彼女いない歴=年齢であり、素人童貞だったのは有名な話である。大学時代はDCブランドで身を固めるなど“カッコつけ野郎”であり、過剰な自意識が空回りしたまま童貞をキープしていた。『ボキャブラ天国』シリーズ(フジテレビ系)などで活躍しだしたころでもある。

「当時、若手芸人はブームでしたから“モテそう”なものですがね。彼自身、見た目とはギャップのある攻撃的なツッコミでも知られる通り、怒りっぽく、子どもっぽい性格です。そこが恋愛はもちろん、女性そのものに縁がなかった理由のひとつといえるかもしれません」(同)

 今回の妊娠会見では案の定、相方・太田光から「片玉」をいじられた田中。それでも、“子作りに片玉はハンデとはならない”と広く証明したことにもなる。何はともあれ、田中には今度こそ明るい家庭を築いてもらいたいものだ。
(文=平田宏利)

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